雲が描いた月明かり。 「雲が描いた月明り」公式サイト

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雲が描いた月明かり

韓国ドラマ「雲が描いた月明かり」の概要 5,000万ビューを記録たWEB小説をドラマ化した「雲が描いた月明り」。 書籍でも20万部を突破し、放送開始前から韓国では話題を集めていました。 ヒロインを巡っての3角関係や権力争いに巻き込まれながら、ふたりの恋が実るのかハラハラキュンキュン!韓国では、最高視聴率25. 「恋のスケッチ~応答せよ1988~」で一躍大ブレイクを果たした『最旬イケメンスター』 パク・ボゴムが演じるツンデレ王子役はキュンキュンドラマ好きなら必見です。 ヒロイン役のキム・ユジョンは「トンイ」「太陽を抱く月」などでおなじみの名子役。 「雲が描いた月明かり」では子役のイメージから大人の女優の脱却ができました。 さらに人気アイドルグループ『B1A4』のジニョンが初の時代劇に挑戦。 ヒロインをかげで支え続ける姿に、キュンとなるはず。 韓国ドラマ「雲が描いた月明かり」の視聴率・制作・放送情報 「雲が描いた月明かり」は韓国のKSB2TVで月火ドラマ枠として、2016年8月22日から2016年10月18日まで放送されました。 演出 キム・ミンジョン、 イム・イェジン 監督 キム・ソンユン、 ペク・サンフン 制作 KSB2TV 最高視聴率 23. tv-tokyo. ソウル特別市出身。 2011年に映画『ブラインド』でデビュー。 「ワンダフル・ラブ~愛の改造計画~」「のだめカンタービレ~ネイルカンタービレ」「コインロッカーの女」「君を憶えてる」など、話題のドラマや映画に出演。 ソウル特別市出身。 2004年5歳でデビュー。 「風の絵師」「イルジメ~一枝梅~」「TSUNAMI-ツナミ-」「トンイ」など、ヒットドラマや映画の子役として活躍数々の受賞履歴がある。 2012年の「太陽を抱く月」では高い演技力が大きな反響を呼ぶ。 その後、「秘密の扉」「ラブリー・アラン」など、次々と話題作に出演。 本作で子役から主演女優への見事な成長を遂げる。 キム・ユンソン 孤独な人生に一つの愛を宿した、優雅なエリート官僚 ジニョン(B1A4 11991年11月18日生まれ。 韓国 忠州市出身。 2013年「優雅な女~スキャンダルな家族~」で本格的に俳優活動を開始し、映画「怪しい彼女」「幸せのレシピ 愛言葉はメンドロントット」「恋は七転び八起き」など、話題作に出演。 2016年にはKBS演技大賞の新人演技賞を受賞 キム・ビョンヨン 友情と宿命の狭間に生きる、誠実な世子の護衛 クァク・ドンヨン 1997年3月19日生まれ。 大田広域市出身。 2012年に「棚ぼたのあなた」で俳優デビュー。 翌年「思春期メドレー」で主演。 「チャン・オクチョン」「感激時代~闘神の誕生」「モダン・ファーマー」「帰ってきて ダーリン!」など、話題作に出演。 本作で一気に知名度を上げる。 そのほかの登場人物はこちらになります。 王様(キム・スンス) 朝鮮の国王。 イ・ヨンに王位を譲位するため保守になりがち ミョンウン王女(チェ・スビン) イ・ヨンの妹。 ぽっちゃり体型だが心優しい ホン内官(イ・ジュンヒョク) イ・ヨンお付きの内官。 マ・ジョンジャ内官 イ・ヨンお付きの内官。 ラオンを目の敵にしている キム・ホン(チョン・ホジン) 領議政、王妃と親子関係、キム・ユンソンの祖父 キム氏(ハン・ユソン) 王妃、領議政の義娘 ハン・サンイク内官(チャン・グァン) 内官の長 ト・ギ内官(テ・ハンホ) ラオンの同僚 パク・ソニョル内官(オ・ウィシク) ラオンの同僚 チョ・ハヨン(チェ・スビン) 礼曹判書チョ・マニョンの娘。 世子に一目惚れする 韓国ドラマ「雲が描いた月明かり」のあらすじと概要 幼い頃から、止むを得ない事情から男装して生きてきたサムノムことラオン。 借金返済のため代筆や恋愛相談家として生計を立てていました。 ある日、恋文の代筆を頼まれた男から「自分の代わりに恋文の相手と会ってほしい」と頼まれます。 ところが待ち合わせの場所に現れたのは、世子であるヨンでした。 相手が世子と知らないラオンは、身分を明かせと詰め寄るヨンから逃れようとします。 偶然落ちてしまった穴に、世子を置き去りにして逃げ出します。 その後ラオンは借金取りに売られて、内官試験を受けることになります。 宮廷でヨンと出会ってしまい慌てるラオン。 ヨンは仕返しをしようと内官試験に合格させてしまいます。 お互いの身分を知らないまま、ふたりは徐々に距離を縮めていって… 韓国ドラマ「雲が描いた月明かり」時代背景 「雲が描いた月明かり」の舞台は、朝鮮王朝23代王の 純祖(スンジョ)の息子で、王位に変わり代理聴政を行なった 孝明世子(ヒョミョンセジャ)がモデルとなっています。 孝明世子は、1809年9月18日に生まれ、1812年に世子に冊封されています。 1827年純祖の命により代理聴政を行い、金氏の勢道政治を牽制しようとしました。 しかし、3年後の1830年、享年22歳で亡くなりました。 朝鮮王朝ではこうして早くに命を落とした王族が多くいましたが、このドラマはそうした事実は一切ないフィクション物語です。 ただ、混乱する時代の中でも、正しい政治を行おうと模索する王子の苦しみは描かれていてお話に深みを感じさせています。 韓国ドラマ「雲が描いた月明かり」日本での放送スケジュール 「雲が描いた月明かり」日本国内では、すでに何回も放送されています。 放送局名 放送日 BSTBS 2018年1月23日 - テレビ東京 2017年11月17日 - 2017年12月13日 KNDA TV 2017年4月11日- LaLa TV 2017年11月2日 - 2020年に放送・放送予定の韓国ドラマ配信予定は「 」で詳しくご紹介しています。 最新の「雲が描いた月明かり」の放送予定は、こちらで随時更新しています。 1話から最終回までの動画を探しているなら、こちらで視聴方法をご説明しています。 今なら 「雲が描いた月明かり」も独占見放題で配信されています。 U-NEXTは 「雲が描いた月明かり」全話見放題ですから 見逃した回も、 高画質で今すぐ見ることができ、レンタルより手軽です。 U-NEXTは31日間無料でお試しすることができます。 U-NEXTについて、詳しくはこちら「」でご紹介しています。 韓国ドラマ情報 2020年に放送・放送予定の韓国ドラマ配信状況です。 今年の最高視聴率はどのドラマが獲得するのか楽しみですね。

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雲が描いた月明かり再放送2020年!放送予定は?BS・CS・地上波情報

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2018. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 2017. 本作では子役のイメージを脱ぎ捨て、大人の女優としての魅力を存分に発揮し、新境地を開拓した。 イ・ヨンの微笑みもスネ顔も見る者をときめかせる魅力にあふれてやまない。 冗談を飛ばす余裕もお持ちで、キム・ユジョンちゃん演じる男装女子との恋模様も微笑ましいったらありゃしない。 ちょっとイチャイチャしすぎじゃないの~とニヤニヤするも、2人にはいくつもの障害が待ち受けているわけで…。 「イ・サン」の渦巻く陰謀劇と「太陽を抱く月」の切ない恋、そのほか韓流あるあるがてんこ盛りなのに最後までイッキ見してしまう。 主演2人のフレッシュさが弾けとぶ、ラブコメディ時代劇です。 岡崎暢子 キネマ旬報 編集者• ラオンとヨンの恋愛模様は、時代劇ロマンス史上最高のかわいさかも。 愛する人をそっと見守り、慰め、笑わせ、命をかける。 そんな、二番手の愛の美学にも萌える作品です。 酒井美絵子 韓流ライター• 世子オーラに完オチ。 本名の「ラオナぁ」呼びにとろけ、政敵に立ち向かう凛とした姿もたまらず。 世子ドラマの傑作を更新。 ボゴム最高です! 高橋尚子 ライター兼エディター• これまでの男装女子モノとは一線を画す直球な愛情表現の数々にときめかない女性はいるでしょうか? 外戚勢力の前では凛としたヨンが、ラオンの前では重圧から解放され、デレデレになるのもギャップ萌え。 男らしさと無邪気さを行き来するパク・ボゴムの表情にもやられっぱなしでした。 安部裕子 韓国エンターテインメントライター• 降参です。 一生お仕えします。 1話で心惹かれ、2話で揺さぶられ……最終回では涙、涙。 いたずらっこのようなあどけなさを残しながらも、世の中に対し凛として、愛する人に真っすぐ。 パンドラの箱を開けたようにあふれ出るパク・ボゴムの魅力がぎっしりと詰まった、韓国ドラマ界の新星誕生の瞬間をお見逃しなく! 桑畑優香 ライター・翻訳家• 間違いなく韓国ドラマ史に残るであろう最強の愛されキャラが誕生しました! 時折見せる鋭い目つきには「こんな表情もするのね」とドキリ。 華麗な時代劇の中で描かれる、少女漫画のような恋の三角関係に思わず胸が高鳴るはず! 藤田麗子 ライター• 毎話登場するキラリ~んの胸キュンシーンに加えて、艶っぽいジニョンとクールなクァク・ドンヨンとのブロマンスもそこここに出てきて魅惑的~。 女子の好きな要素がこれでもかと投入されているのだから、大ヒットも納得です! 田代親世 韓流ナビゲーター&脚本家•

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雲が描いた月明かり感想と評価・評判!キャスト一覧と最高視聴率は?

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スポンサーリンク 作品紹介 このドラマは5000万ビューを突破した大人気web小説が原作。 応答せよ1988でブレイクし、現在CMで引っ張りだこのパクボゴムさんの地上波初主演作!ヒロイン役は天才子役として名高いキムユジョンさん。 この作品で子役イメージの脱却に成功し、成人女優としての仲間入りを果たしました。 放送開始前から注目され、同時間帯視聴率1位を独走!2016年数々の賞を受賞し、韓国にシンドロームを巻き起こした大ヒット作です。 人気アイドルグループB1A4のジニョンさん、若手俳優クァクドンヨンさん、新人女優チェスビンさんもこの作品でブレイクしました! キャスティング秘話として・・・キムユジョンさんのラオン役は当初実力派新人女優のキムゴウンさんが 候補に挙がっていました。 理由は明らかではありませんが、キムユジョンさんに決まりドラマは大ヒット!キムゴウンさんはトッケビに主演して、そちらも大成功を収めました。 関連記事 スポンサーリンク 雲が描いた月明かり あらすじとみどころ 幼い頃から男装して生きてきたサムノムことラオンは、恋愛相談家として生計を立てていた。 そんなある日、代筆を頼まれて恋文を送っていた相手と会うことになるが、現れたのは一国の世子であるヨンだった! そうとも知らないラオンは、身分を明かせと詰め寄るヨンを落とし穴に置き去りにして逃げ出すことに成功。 その後、借金取りに売られて内官試験を受けるはめになるが、そこでヨンとまさかの再会を果たす。 気まずいラオンは脱出を試みるが、仕返しをしたいヨンは彼女を内官に合格させてしまう! 互いの素性を知らぬまま、2人は次第に距離を縮めていくが…!? jp 王が主人公となるドラマが多い中、王子が主人公となって、若い世代の葛藤が描かれています。 訳ありな男装の内官と世子様のラブストーリーを子役俳優から成長した女優キム・ユジョンとイケメン人気俳優パク・ボゴムが演じます。 子役のイメージが強かったキムユジョンさんの成人女優としての演技に注目! 王宮ゆえの困難なことをいかに乗り越えていくのか葛藤する場面もあり、ドキドキもしたり、ホッとしたり・・・ 二人の恋に政治要素がからみ、さらに男装という条件が合わさってロマンスの行方を複雑にみせています。 時代劇など嫌いだったが、パクボゴムがいるから観ようと思える。 実際見たらすごく観やすく、韓国の昔を感じることができる。 だがもっと登場人物がいても面白いのではないか?と思う。 昔の立場的に恋愛が禁止されていて、ラオンが女であることを隠して内官になって世子と恋に落ちるのがまたたまらない。 20代女性) ・ストーリー自体は、韓国ドラマらしいなと思うドラマ展開だった。 時代劇が嫌いでも、内容が難しくなくて見やすいドラマだと感じた。 現代物のようなきゅんきゅんもあって男性よりは女性がハマりそうなドラマだった。 俳優達も有名な人がいっぱい出ていたり、イケメンも多数出ていたので目の保養にもなった。 総合的に見て損ではないドラマだなと思った。 (20代女性) ・なんとも世子様がかっこいい。 男らしくて、ラオンを愛おしく思いさり気なくさっそうと登場してピンチのラオンを救ったり、凛々しくもあり頼もしくもある。 それにラオンも可愛らしい。 幾度の困難も葛藤しながら乗り越えて行くそんなたくましさも感じた。 印象に残ってるのは、世子様がラオンに勇気を出して愛を告げたところ。 とても感動した。 (50代女性) ・時代劇はあまり見ないほうだが、この作品はそんな私でも見やすく一気見するほどだった。 ありがちなストーリー設定が、また良いのかもしれない。 主人公が女とバレるのかハラハラする反面、韓国ドラマらしいラブロマンスがあり、ときめきが止まらなかった。 主役のパク・ボゴムの人気がある理由もわかる気がする。 ラブストーリーが好きなら見るべきドラマだ。 20代女性) ・男として宮中に売られたラオン、彼女が数奇な運命をたどる中で繰り広げられる恋愛模様。 ある意味では、よく取り上げられる内容であるが、男装と言う一ひねりがあるために、政治や宮廷内部の争いともあまり無理なくかみあっている。 また、ラオンが美人と言う枠よりもかわいさを感じられるので全体のあらすじの中に暖かみが生まれているとおもわれる。 (60代女性) ・予告を見て、面白そうと思い最終回まで見たが、正直もう一度見たいとは思わなかった。 ドラマによっては、続きが早く見たいと思わせるものもあるが、このドラマはそういうものではなく、ストーリーが複雑ではないので次にどうなるかが予測できてしまい面白みがなかった。 主演俳優の2人の話題性だけで人気があるドラマという印象だった。 (50代女性) 最後に キムユジョンちゃんはまだ高校3年生!子役のイメージを払拭するのはなかなか困難なものですが、この作品で見事に成人女優として認められ、ファンを増やしました。 パクボゴムさんの魅力はもちろん、ジニョンさん、クァクドンヨンさん、チェスビンさんなどそのほかすべてのキャストたちの出世作と言える「雲が描いた月明かり」をぜひご覧ください。

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