ラブ ファントム ネタバレ 55 話。 ラブファントムのあらすじとネタバレと感想を書いてます!最終回が気になる!

はじめの一歩【第1302話】最新話のネタバレと感想!!|漫画大陸

ラブ ファントム ネタバレ 55 話

ラブファントム【第53話】のネタバレ ある日、 晴れの秋の日。 百々子たちの働くカフェに顔を出したのは、 小野田尊。 こうみえて パティシエだ。 そんな小野田を案内するのは、 相楽。 小野田は、最近 この不愛想な相楽を、少し気に入っていた。 みんなでお茶を そこで、 スイーツの話やコーヒーの話をしていた小野田と相楽。 ちなみに小野田は コーヒーも少しかじっているらしく、相楽とかなり盛り上がっていた。 そんなとき、 興味津々の百々子に声をかけられた小野田。 そんな百々子を見て、小野田は最初は気づかなかったが、相楽の反応を見て、すぐに 百々子が「相楽の片恋の君」だと気が付いたのだった。 そのまま、 休憩に入った相楽は、小野田をスタッフルームに招く。 そこで、 相楽の百々子への想いを聞き、 ちょっとこじらせていることも見抜いた小野田だったが、そこに 百々子から差し入れが入ったので、 小野田は気をきかせて百々子を引き留め、三人でお茶をすることになった。 そこで他愛ない話をしながら、 相楽が百々子に惚れる理由を実感しつつ、 相楽がどれほど百々子を好きなのか、言葉ではなく表情や目などから、痛いほど感じ取る小野田。 するとそんなとき、 百々子に用事があるらしい長谷が、スタッフルームに顔を出したのだった。 不毛な関係 最初は 雰囲気の違う長谷に、誰だかわからなかった小野田だが、 筋肉と骨格で、長谷だと直感で感じ取る。 そしてその後、 溢れ出る長谷と百々子のラブラブオーラに、 ふたりがつき合っていることもすぐに感じ取った小野田。 だが、 それを切なく見つめる相楽を見て、小野田は思った。 切なくても、確かに 「好きな人と一緒にいるとき、女の子は一番綺麗」なのだと。 そして、切ないけれど、 それでまた好きになってしまうのだと。 と、そんなとき、 百々子を社交辞令で褒めた小野田は、 急に針のむしろになって、 ふたりの嫉妬深さに驚く。 そんな関係性に、 少しだけ触れた小野田だったが、 相楽の不毛さを心から実感し、この難しい恋に いつかは白黒つけなくてはならないだろうと、少し切なくなってしまうのだった。 そして絡まる その後、また ふたりだけのコーヒータイムになる小野田と相楽。 それで、 相楽の想いの深さを知る小野田は、 帰り際、実は 小野田も来月からここで働くことを、相楽に報告した。 今日は、最終面接に来ていたのだ。 それに、 心から嬉しそうにする相楽を、 小野田は、また 思わず可愛いと思ってしまうのだった。 ラブファントムの最新話を含めプチコミックをすぐに無料で読む 以上、ラブファントム【第53話】のネタバレをご紹介しましたが、やっぱり絵があって最新話を読んだ方が面白さは全然違ってきますよ。 U-NEXTを使えばプチコミック2019年10月号も電子書籍で今すぐ無料で読むことができます。 今回のラブファントムの最新話を絵付きで読みたいと思ったらぜひ試してみてください! 31日間無料お試し期間がありますし、登録直後に600ポイントもらえますので。 また違約金もなく解約自体も非常に簡単ですのでご安心ください! ラブファントム【第53話】の感想と考察 小野田の立ち位置も、難しいところですよね 笑。 なんか多角関係がすごすぎて、ちょっと笑ってしまいます。 次回、もしかしたら小野田も入って、にぎやかになるのでしょうか。 それか、また長谷と百々子のとにかくラブラブな話がくるのかも。 次回も楽しみですね! 次回のラブファントム【第54話】掲載のプチコミック2019年11月号の発売日は10月8日になります! まとめ 以上、ラブファントム【第53話】のネタバレ・感想を紹介しました。 漫画は絵と一緒に読むことでさらなる面白みがあります。 無料で漫画を読めるサービスをまとめていますので、是非ご覧になって見てください!.

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ラブファントム│42話「甘宵」ネタバレ感想と無料で電子漫画を読む方法

ラブ ファントム ネタバレ 55 話

みつきかこ先生のラブファントムはプチコミック連載中です。 現在は9巻まで発売されています。 『ラブファントム』前回(第53話)のあらすじは・・・ 相楽と草バス仲間でパティシエの小野田がカフェに来店。 小野田の反応で、百々子が相楽の意中の相手だと気付く。 小野田は百々子に好印象を持つのだった。 そしてそこに慧もやってくる。 百々子と慧のラブラブぶりを見て、相楽の百々子に対する想いに切なくなる小野田。 それでも諦めれず恋をしている相楽を見て、小野田はまたしても可愛いと感じてしまうのだった。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 「こんなもんかね」と、慧は落ち葉を集めていた。 そこへ、お米やさんまや栗や里いも、そしてさつまいもをどっさり持って帰ってくる百々子。 醤油だけ買いに出掛けたのだが、無類の施され性の百々子は商店街の人たちにもらったのだという。 (その内拝まれそうだな…)と思う慧。 たくさんの食材にどうしようか悩む二人だったが、せっかく旬のものばかりだしありがたくまずいだたくことを考えよう、と話す慧。 すると、「旬のものを食べると寿命が延びるそうですよ~」と百々子は言う。 そして何かを思いつく慧。 慧はさきほど集めた落ち葉を使って、焼き芋をしようと提案する。 「そしたら炭も作れるし、それでサンマを焼く!」 「じゃあ新米で栗ご飯に。 里いものおみそ汁とか~!」 二人は献立を考える。 「では自宅新嘗祭といきますか!」 「はい!」 と、意気込む二人だった。 自宅新嘗祭 栗ご飯もセットが完了し、「ご飯セット完了です~」と、百々子が焼き芋を焼いている慧のもとにやってくる。 芋の火の番を百々子に任せ、慧は炭でサンマを焼くことに。 二人で仲よく準備をしているところに、ピンポーンと、インターホンが鳴る。 百々子が出ると、そこには「」おや何やらいい香りが」「美味しい柿持ってきたよ!!」と会長とその孫2人、 そして「ちょーど貰ったからボジョレー持ってきたぞ」と祐が、 それぞれ旬なものを手に家にやってくるのだった。 おなかがすいた、という来訪者たちに、作ったご飯をみんなで食べることにした慧と百々子。 旬のものを楽しむ一行。 ボジョレーを飲み今年と去年の味を比べたり、 サンマの骨の取り方をレクチャーしたり…。 食事も終え、ひと段落つき、焼き芋を手に縁側で話す慧と百々子。 「ったく…賑やかな休日になったもんだ。 あ、祭か。 」 「こんな日もありますよ~。 賑やかでお祭っぽいです!」 そして慧は言う。 「まあ、夜には美味しい百々を収穫するからいいとしよう…」 百々子は真っ赤になりながら、「旬かどうかはわからないので美味しいかは~!?」と答える。 するとそんな百々子を抱き寄せ、慧は言うのだった。 「何言ってる。 貴女はいつだって瑞々しくて常に旬ですよ。 なので俺の寿命どんどん延ばしてネ? 一緒にいたいし。 」 が、がんばりますっ~と答える百々子だった。 無料ポイントと無料期間で今すぐ読みたい方はこちらから。 無料登録で50%OFFクーポンをゲットするならBookLive! 無料登録するだけでもれなく購入した本が50%オフになるクーポンがもらえます。 ぜひ有効に利用したいですね。 登録無料で月額料金不要。 無料で読める作品が約1万5000冊もあります。 是非試し読みをして本を選んでくださいね。 詳しくは上記から公式をご確認ください。

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少女まんが『ラブファントム』あらすじ 7巻 ネタバレ

ラブ ファントム ネタバレ 55 話

クラス替えではなんと羽花だけが違うクラスになってしまいます。 しかし羽花は友人たちを気遣い、自分は一人でも大丈夫と気丈にふるまうのです。 すると進路が違うと思っていた界が進学を希望したことで、なんと隣のクラスに! 界のクラスが騒がしくなっていたこともあり、羽花の担任は厳しく接します。 クラスの違う羽花を心配するみんな。 笑顔で大丈夫と答える羽花ですが、現実には先生には目を付けられクラスメイトともまだ仲良くなれずにいました。 しかし以前の羽花と違うのは、今では気にかけてくれる友人たちがいること。 羽花もそれを感じ嬉しく思うのです。 隣のクラスからは界へのあいさつが聞こえてきます。 羽花は姿のみえない界が隣にいることで安心し、がんばろうと心に誓うのです。 羽花は教室に入りあいさつをしようとすると…もう青木先生も後ろに。 座れ…と一括され、クラスのみんなも雑誌や携帯をいそぎカバンにしまいこみ、誰かが絶対に携帯鳴らすなよ…と忠告するのが聞こえた羽花。 教室に入った青木先生は連絡事項を話しながら、高校3年生ともなった生徒たちへ喝を入れます。 すると…鳴り響く携帯の振動音。 羽花の前の子のスマホですが、驚くとともに自分の持ち物やノートをバサバサと落として騒がしくしてしまいます。 運よくその間に携帯も鳴りやみ、誰もが羽花が怒られる…と思いきや青木先生は話しを終えそのまま教室を出て行きました。 一気に注目も的になる羽花。 前の席の子にはお礼を言われ、ほかの子達からも怒られなくてよかったといたわられます。 嫌われていたわじゃなかったんだ…と分かった羽花。 すると騒がしいね…という声とともに、界たちがA組にやってきたのです! 付き添いで来たという界。 目の前の羽花に手をふり、そんな界に手を振り返す羽花という不思議な恋人同士にみんながウケます。 いつものあいさつだよね…と言いながら高嶺もやってきました。 界と羽花のあいさつが恋人らしくないから…とみんなが発案すると、頭の上でレモンの形をするポーズは?と界に提案しますが冷たい眼差しに。 すると高嶺は構っての合図で特別なこと言わなくてもいいじゃないかと丸くおさめました。 界たちが教室を出ると、梓たちは羽花にライン交換を提案します。 羽花のラインはまだ初期設定で何も画像がなく、梓と大悟はおそろいのトップ画像で羨ましくなり、想像だけでニヤついてしまう羽花。 次の授業は体育。 隣のクラスと合同で、羽花はこれまでありえなかった界との遭遇率にどきどき。 しかし逆に変な姿を見せられない…とプレッシャーになった羽花は跳び箱に激突し鼻血を出してしまうのです。 羽花は大丈夫…と言いかけると自分の体操服を羽花の鼻にあて、お姫さま抱っこで羽花を保健室まで運ぼうとします。 すると、また誰かから告白されるのでは…と心配する大悟。 「また」という言葉に反応してしまった羽花ですが、界は気にするなと大した風ではない様子。 今まで見えなかった界とその周りの様子に不安を感じてしまう羽花。 気にしない…と心で思いながらも、界のラインのトップ画像が女の子に変わっていることに気付きます。 気にしなくてもいいことだけど、聞きに行ける距離だと思った羽花。 隣の教室に行き、構ってのレモンポーズをドアのところでするのです。 羽花は界が気付いたことで、改めて恥ずかしくなり逃げ出してしまいます。 しかし界も本気で追いかけるのです。 羽花を捕まえた界は、後ろから羽花を抱きしめます。 でも界はモテるからな。。。 しかし羽花とお友達になった梓ちゃんや一緒に居る子たちは、いい子ですねー。 青木先生のキツイ言い方にも、ちゃんと真理を見出そうとしてる! 苦手だから嫌いとか、見ないようにするとか子供みたいなこと言ってられないと高校生で分かる子って素敵です。

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