ポケモン投票 2020 最下位。 ポケモン まとめ

ポケモン人気投票「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」結果発表! なんと1位は再びゲッコウガ、2位はルカリオ、3位はミミッキュ!

ポケモン投票 2020 最下位

ちょうど1年前に実施されたポケモン総選挙720。 サン・ムーン発売前だったが、バオッキーが人気投票最下位だったことは大きな話題になった。 では各地方ごとの不人気ポケモンは?どこにもまとまっていないので自分でまとめることにした。 なお御三家やブイズランキングなどはこちらのサイトにまとまっている。 カントー1不人気ポケモン 709位タイ:ゴローン 参考• 290位:イシツブテ• 417位:ゴローニャ 初代カントー151匹の中で、ゴローンが堂々のワースト人気ポケモンになった。 ゴローンと言えば野生で「かわらずのいし」を持っていることで、多少は便利な所もあるのだが。 イシツブテとゴローニャには「イシツブテがっせん」と「対戦で4倍弱点2つ」というネタがそれぞれあるが、対戦でも使われない中間形態で影が薄かったか。 イシツブテ、ゴローニャにはない3本目4本目の腕を持っているのだが、誰も気にする人はいないようだ。 名前が「ドローン」を先取りしたような名前だったことにも、皆あまり気にならないらしい。 ジョウト1不人気ポケモン 709位タイ:ブビィ 参考• 519位タイ:ブーバー• 374位タイ:ブーバーン• 519位タイ:エレキッド• 546位タイ:エレブー• 202位:エレキブル• 398位タイ:ムチュール• 69位:ピチュー• 198位:ピィ• 294位:ププリン 第2世代金銀クリスタルの中ではブビィが最下位人気となった。 前作に出てきたポケモンの進化前で、いわゆるベイビィポケモン。 かわいい枠で人気のはずなのだが。 まあかわいいポケモンなら、他にももっとかわいいのがたくさんいる。 進化するとブサイクになってしまうのもマイナス評価なのだろう。 ある意味この順位はブーバー、ブーバーンにも責任がある。 またライバルのエレキッドにも差をつけられてしまった。 一応彼には、プラグ型の耳、アニメでは腕を回して発電という分かりやすい特徴がある。 対して、ブビィの特徴はというと……コブなのか髪なのかわからない頭部に、"ひょっとこ"のような口くらいか。 イマイチパッとしない。 ちなみにジョウトから登場した新系統のポケモンで最下位は 692位タイ:クヌギダマ 参考• 619位:フォレトス だった。 基本的にかわいくもかっこよくもないポケモンは人気が低いようだ。 ホウエン1不人気ポケモン 717位タイ:ヤルキモノ 参考• 606位:ナマケロ• 305位:ケッキング 第3世代ルビサファエメラルドのポケモンでは、ヤルキモノが不人気界のトップポケモンである。 正直これは目を疑った。 ゲームでは主人公のお父さんでありジムリーダーのセンリが使うポケモンである。 あのイケメンパパが使うポケモンである。 実際対戦すると弱いのは忘れてくれ。 バトルでは強いわけではないが、最終進化形でないポケモンにしては種族値が高いほうで、「しんかのきせき」を持たせればポリゴン2に匹敵する物理耐久がある。 まあ特殊耐久では大きく劣るし、回復技がなく、特性で「ねむる」も使えないので運用は相当厳しいが。 ナマケロやケッキングはまだ人気が低いわけではないので、やる気があればいいというものではないらしい。 むしろ怠けている方が見ていてリラックスできるし、みんなの共感を得られるのだろう。 シンオウ1不人気ポケモン 706位タイ:コロボーシ 参考• 648位:コロトック 第4世代、DPt世代における1番人気がないポケモンはコロボーシだった。 コロボーシ、と言われてもパッと姿が思い出せなかった。 認知症ではないと思うのだが。 確か虫タイプのポケモンだった気がする。 だが顔はぼんやりとしか覚えていなかった。 で、改めて姿を確認するとかわいいわけでもカッコいいわけでもない、奇妙でもないポケモンだった。 特徴といえばまるで服を着ているようにも見えることくらいだ。 こっそり「妖怪ウォッチ」に紛れ込んでも気づかれないかもしれない。 イッシュ1不人気ポケモン 720位:バオッキー 参考• 685位タイ:バオップ• 685位タイ:ヤナッキー• 397位:ヤナップ• 654位タイ:ヒヤッキー• 660位タイ:ヒヤップ 当然ながら、全ポケモン中最下位人気のバオッキーは、第5世代ブラックホワイト時代、イッシュ地方出身ポケモンの最下位人気でもある。 しかも同票がいないのだから、彼こそが正真正銘のナンバーワン不人気だ。 バオッキーの不遇さはまず周囲にある。 同じような奴が2体いて、さらにその進化前もいる。 単純に考えれば、これだけで人気は6分の1になる。 じゃあブイズも9分の1になるんじゃないかって?その通りだが、彼らのようなハイスペックのかわいいポケモンと一緒にしてはいけない。 ポケモングッズ界でもトップクラスのセールスを誇る彼らは、9分の1になっても人気上位のままなのだ。 さらに言えば、バオッキーたちは単純に人気が6分の1にはならない。 なぜならヤナップだけがアニメでレギュラーだったから。 順位を見ればわかる通り、6体の中の人気はほとんど奴が持っていってしまっている。 バオッキーはBWアニメではほんのちょい役で、しかもヤンキーのような役回りでしか登場していない。 バオップはポッドのポケモンとして登場し、3戦3敗という散々な戦績である意味印象に残った。 またバオッキーは、これと言って何の特徴もない顔をしている。 しかもなんか冴えない困り顔というか、見ようによっては人を小ばかにしたような顔とポーズをしている。 人気のあるポケモンはたいてい笑顔か、キリッとした顔のどちらかである。 証明写真の写り方で就職面接に大きな影響を及ぼすことがあるように、バオッキーには図鑑の写真を撮りなおすことをおススメする。 また髪型のダサさも壊滅的であるので、誰か彼に良い美容院も紹介してあげてほしい。 さて、イッシュはワースト1位は有名なのでワースト2位も挙げよう。 717位タイ:コマタナ 717位タイ:コロモリ が同率2位で並んだ。 イッシュのポケモンがワースト1・2・3。 不名誉な表彰台を独占していたのだ。 正確にはヤルキモノもこの表彰台に上がっているが。 そして次の総選挙があるとすれば、最下位になるのはコマタナかコロモリかもしれない。 何故ならばバオッキーは最下位になったおかげで知名度が上がったが、コマタナ、コロモリは相変わらず低いままだからだ。 個人的にはカッコいい部類のポケモンの進化前であるコマタナはもう少し人気があってもいいのではないかと思うが。 私は コロモリこそが真の不人気ポケモンではないかと考えている。 理由は、アニメでムサシの手持ちとしてそこそこ出番があったのに、この人気だからだ。 まあ確かにBWの頃のロケット弾はそんなに出番が無く、コロモリも歴代の手持ちに比べると出番が少なかった。 それでもアニメでの出番はバオッキーよりずいぶんマシである。 アニメでのアドバンテージがなかったら……。 おそらくコロモリが最下位だったろう。 カロス1不人気ポケモン 692位タイ:ヒトツキ 参考• 368位:ニダンギル• 107位:ギルガルド 第6世代。 XYの不人気はヒトツキ。 対戦で人気のポケモンであるギルガルドの進化前は意外にも不人気だった。 このポケモン、これから2回も進化するのにぼうぎょが100もある。 そしてもちろんギルガルドと同じタイプなので耐性が豊富。 私が彼と初対面だった時、なかなかユニークかつクールなポケモンじゃないかと思った。 もちろん進化したらさらにカッコよくなりそうだな 、と将来性込みでのことだが。 というわけで、何故こんなに不人気なのか見当がつかない。 アニメでの出番も調べてみたが、モブトレーナーがポケモンコンテストで使っていた程度らしい。 一方ギルガルドは、アニメでは劇場版登場。 トレーナーを上にのせて悠々と空を飛び、飛行ポケモン顔負けの活躍をした。 なんでこれで地震が当たるのか不思議だ。 ヒトツキは偉大なるギルガルドの陰に隠れてしまい、極端に印象が薄いのだろうか。 地方別不人気まとめ• カントー代表:ゴローン• ジョウト代表:ブビィ• ホウエン代表:ヤルキモノ• シンオウ代表:コロボーシ• イッシュ・全国代表:バオッキー• カロス代表:ヒトツキ これらのポケモンでPTを組んだら面白いんじゃないだろうか。 アローラでは一体だれが最低人気になってしまうのだろうか。 そう考えるとワクワク、はしないが、ポケモン世界の一つの深淵に触れるようでなんとも興味深い。 合わせて読みたい yasuokaden.

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ポケモン総選挙、全結果発表!ファンの声に応え<1位~720位結果一覧>

ポケモン投票 2020 最下位

地方別の不人気ポケモンを予想! 今日は、悲しみをしょった記事を、皆さんに見せたいと思う。 「ポケモンの人気投票で、1番の不人気は誰か予想しよう」という内容だ。 私としても、このような記事を載せなくてはならないことを、非常に残念に思うよ……。 私はルンルンで今回の最下位予想記事を書いているよ。 誰が最下位になるかなんて、予想ができなくて楽しいじゃないか。 それに、何故かインターネットの閲覧者は、ポジティブな情報よりもネガティブな見出しを好む傾向にあるらしいからね。 内容の薄いまとめ系サイトに、そのようなタイトルが多い理由でもある。 前回のポケモン人気投票では バオッキーは前回最下位で、哀しみを背負った。 しかし、なんだかんだネタにされて、美味しい思いもした。 むしろ話題にもならない最下位より10位くらい上のポケモンの方が、より哀しいね。 前回のワースト20• 702位 ニドリーノ、スカンプー、ドーミラー、バスラオ• 706位 コロボーシ、バニリッチ、チョボマキ• 709位 ゴローン、ブビィ、マユルド、コモルー、カブルモ• 714位 ドッコラー• 715位 キバニア、ハトーボー• 717位 ヤルキモノ、コロモリ、コマタナ• 720位 バオッキー 人気が出なさそうな条件 1.各作品の出演状況• 剣盾に出ていない• GOに出ていない• スマブラに出ていない• アニメにも最近出ていない• ポケモンTCGでも目立った活躍がない 剣盾に出ない、というのは、かなりのディスアドバンテージ 不利な点 である。 国内だけで300万本以上の売り上げを誇る剣盾の影響力は大きいはずだ。 全てのポケモン媒介の中で、一番影響力があるだろうね。 また、GOプレイヤーのどれくらいがこの投票に参加するかは知らないが、GOに出ていないのも明らかに不利だ。 GOしか知らないおじさんは、GOに出てこないポケモンには投票すらできないだろうからね。 GOについて参照サイト GameWith: 上のことから、 カロスかアローラで、剣盾に出ていないポケモンが最下位になるのではないか、と予想している。 2.そのポケモン自身の条件• 2進化するポケモンの中間進化系• 後付けの進化前• カッコよくもかわいくもない進化前のポケモン• 同じようなポケモン数種の中の1つ• 無駄に図鑑番号が後ろの方のポケモン 進化系があると、人気が分散しがちである。 前回の人気投票での地方別最下位は、バオッキーを除けば全て進化するポケモンだった。 例えば中間進化系 ゴローン、ヤルキモノ 後付けの進化前 ブビィ カッコよくもかわいくもない進化前ポケモン(コロボーシ、ヒトツキ) という具合である。 バオッキーは、「同じようなポケモン数種の中の1つ」に該当し、人気がないのもうなずける。 ブビィもこの系譜だろう。 また今回は、投票が地方別に全国図鑑順に並んでおり、その地方で図鑑ナンバーが後ろのポケモンは、投票者の目に留まりづらく、不利になりそうだ。 地方別、不人気ポケモンを予想! カントー:ゴローン ゴローン(前回709位)が堂々の連覇を達成すると予想する。 剣盾にも出ず、「かわらずのいし」要員としての役割も無くなった。 GOは詳しくはないが、おそらくそちらでも大したインパクトは残せていないはずだ。 まあ、前回の私の記事などを見た人が「かわいそう票」を入れて順位が上がる気もするが、哀しいかな、そこまでの影響力はないと考える。 ジョウト:クヌギダマ ブビィ(前回709位)とクヌギダマ(692位)がいい勝負になると予想している。 どちらも剣盾には出ておらず、図鑑番号が後ろのブビィの方が不利だが、ブビィは、いくらかGOで存在感を発揮した印象がある。 完全に印象論だから、根拠は薄いけどね。 ホウエン:コモルー 根強い人気を持つポケモンが集うホウエンポケモン達。 そんな中で人一倍やる気を見せていたヤルキモノ(前回717位タイ)が最下位という悲劇だった。 ヤルキモノの不人気は個人的にはあまり納得がいかない。 今回も剣盾にいないから、相当不利な条件ではあるが……。 コモルー(709位タイ)は、進化後のポケモンのボーマンダが、ORASで活躍していた時期にもかかわらずこの順位だったのだから、今回は覚悟しておく必要があるだろう。 進化後とは似ても似つかぬ見た目をしたキバニア(715位タイ)は、おそらく前回はヤルキモノと1票差だった。 今回はGOで少し出やすい補正があるから、順位は上がるか。 マユルド(709位タイ)も相当な不人気だが、最近アニメでちょっとだけ目立ったシーンがあったから、どう影響するか。 あれで1票でも投じようと思った人が現れたら、最下位は免れるはずだ。 シンオウ:ミノマダム 前回、存在感がなさ過ぎて納得の最下位だったコロボーシ(706位タイ)だが。 今回は、GOでよく出るポケモンになったので、多少のランクアップを果たすのではないだろうか。 一方、ドーミラー、スカンプー(どちらも702位タイ)も剣盾ワイルドエリアでよく見かけるので、最下位はなさそうだ。 そうなると、ミノマダムとズガイドス(どちらも692位タイ)の争いか。 個人的には、見た目的に不気味で何一つ人気の出る要素がないミノマダムを推したい。 イッシュ:プロトーガ 前回は、最も人気がなかった地方、それがイッシュだ。 人気ワーストワン・ツー・スリーは、ほぼイッシュの独占状態だった。 バオッキー(前回720位)は言うまでもない。 しかし今回は剣盾にこそ出ないが、前回の同情票で、順位を伸ばすはずだ。 またコロモリとコマタナ(両方717位タイ)は剣盾に出ているから、まだ救いがある。 今作では、全体的に剣盾出演率が高く、意外と善戦するかも。 だから最下位は、むしろ非常に予想が難しくなった。 前回、ほどほどに目立たない下位で、なおかつ剣盾に出ていないポケモンといえば……。 プロトーガ(前回692位)じゃないだろうか。 2月24日現在は、GOで化石ポケモンのイベントをやっているため人気になっていてもおかしくなかったが、投票の締め切りは、残念ながらGOに登場する前だった。 この間の悪さ、ありそうな予感だ。 カロス:コフーライ 前回は最新作補正があったが、今回はそれがなく、人気薄になりそう。 激戦区になると予想される。 ヒトツキ(前回692位)は、新作ポケモン"ソード"に出ているのに、今回も最下位というわけは無かろう。 剣盾に出ておらず、前回下位だったポケモンなら、コフーライ(634位タイ)、クズモー(622位タイ)が有力だ。 中でもコフーライは、コフキムシからビビヨンに直接進化でも違和感がないんじゃないか?と思えるほど存在感に乏しく、最下位が予想される。 アローラ:ケララッパ ここからは前回データがない未知の世界だ。 剣盾未登場ポケモンから見た目のイメージや、不人気の法則に当てはまるかどうかなどから、推測していくしかない。 そういった意味では、ケララッパは有力だ。 印象に残りづらい中間進化形で、剣盾への登場も、特に待ち焦がれていない。 他に候補を挙げるなら、スナバァあたりではないだろうか。 ガラル:ドロンチ ガラルは、もっと予想が難しい。 中間進化形で一番印象に残らなさそうなのは、レドームシか。 カジッチュはキモいが、インパクトはあるから最下位はないだろう……。 あとはスナヘビ、ヤクデ、タタッコ、ギモー、ドロンチなどが怪しい。 特にタタッコやドロンチなどは、存在すらいまだに知らないライトユーザーや子供もいるかもしれない。 いかにも「半端もの」な見た目をした中間進化形のドロンチが、最下位になるかもしれない。 総合:コフーライ さて、最初にアローラかカロスのポケモンが最下位になるだろうと予想したので、最下位は コフーライと ケララッパの争いじゃないだろうか。 「究極の決断」だが、この2体で特に人気がなさそうなのは、 コフーライではないかと予想する。 ビビヨンが美しすぎるのも、コフーライの目立たなさに拍車をかけている。 いや、むしろ逆か。 コフーライの地味さが、ビビヨンの美しさ・華やかさを引き立てているのだろう。 ポケモン・デーの2月28日に、上位人気ポケモンが公開されることは明らかになっている。 果たして、下位はどうなるだろうか。 yasuokaden.

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【ポケモン投票2020】ポケモン・オブ・ザ・イヤー【総選挙まとめ】

ポケモン投票 2020 最下位

バオッキーが720位だった20の理由 01 ヒヤッキーは笑顔、ヤナッキーは勇ましい。 しかし、バオッキーはふざけている印象の顔立ち。 02 バオップとの差は、可愛らしさ。 03 種族値が、ぱっとしない。 04 レアであるはずの隠れ特性が『もうか』。 05 アニメで、悪役に勘違いされたり、落石の下敷きになりそうになるなど、とにかく扱いが脇役。 06 御三家とは違い、似たポケモンが他に2匹もいるので好みが分散しやすい。 07 BWでは序盤で出てくるので、印象が薄い。 08 BWでクリア後に戦えるモリモトのてもちポケモンであり、Lv. 75という強力なせいで苦手意識を持たれやすい。 09 ポカブを選んだ場合、タイプが被るので採用されづらい。 10 前作の御三家にヒコザルがおり、炎の猿という枠が被っている。 11 かえんほうしゃをわざマシンでなければ覚えない。 12 ほのおのいしで、いつでも進化させられる手軽さ。 13 XY以降のグラフィックにて、立ち姿の手つき。 14 発表した流れを考えると、そもそも石原恒和さんに嫌われている可能性がある。 15 同種の2匹はちゃんとした生態の説明文なのに、バオッキーのY&アルファサファイアのポケモン図鑑の説明文だけ『なぜか 甘いものが 大好物』とふざけたエピソードが添えられている。 16 バオッキーは炎タイプなので、最弱とはいえ水タイプであるコイキングとの相性も悪い。 17 御三家など、有名な炎タイプが多過ぎる。 18 炎タイプは違うタイプと組み合わせたほうが使いやすいのが現状であり、バオッキーは炎タイプ1本。 19 ポケモン総選挙720で発表されたポケモンは公式サイトに乗れるはずなのに、非公式発表だったバオッキーの画像はないという不憫さ。 20 生みの親の1人であるはずの石原恒和さんに「バオッキーには、もう少し頑張ってもらいたい」という無茶ぶり発言。 バオッキーが何をしたのでしょうか?.

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