英 進 館 春日 本館。 お願い☆英進館 全教研の授業料について教えてください

英進館 株式会社の求人・中途採用情報|【リクナビNEXT】で転職!

英 進 館 春日 本館

英進館に限らず、塾の宣伝になるのは上位の子達です。 ですから、そういった子達には力を注ぐ。 次に、中位から上位に上がっていく子達も、塾の評価となります ので、そういう子を見つけるためにもある程度の力を注ぎます。 で、下位の子ですが、元々やる気のない、他力本願の子が多く そういった子を伸ばすのは、大変な労力を必要とします。 当然経費もかかることになります。 ここまで書けば分かると思いますが、下位の子にかかる労力を 上・中位の子達位にかけた方が、塾にとっては得なことは明白です。 00大、**高校、何名合格と宣伝している裏では、不合格または 下位の大学・高校に行った子がその何倍もいるということを認識 しておいたほうがいいですよ。 わたしは英進館に通っていました。 Sクラスというと、だいたい春日や香住ヶ丘くらいのレベルですよね。 わたしは3年間通いましたが、感じるのはやっぱり上位を目指す生徒とそうでない生徒の差ですね。 みんながみんなそうではありませんが、このような経験から、意識の違いを感じました。 わたしは筑紫丘に通っていますが、同じクラスにAクラスからTSまで上がった子がいます。 AやSクラスにも勉強をがんばる子はいますが、お祭り騒ぎのような状態では、勉強に集中できませんよね。 その環境に勝てるか勝てないか、でクラスが変わってくると思います。 先生自体はTZの担任だけど、A〜TSまでも教えている、ということも多いので、塾に問題があるとはあまり考えられません。 むしろ、そのような騒ぐ人のせいで生徒も塾も害を被っているように見えます。 だから、S以上 Sも実際は、男子はそうとううるさいですけど… じゃないと金の無駄だというのはある意味正解かもしれませんね。 ただ、そこで踏ん張れるかそうでないかでも、お金が無駄になるからどうかに関わってくるでしょう。 英進館はわたしはオススメです。 私立から公立まで、いろんなデーターを揃えていて、また教材も毎年改善されていっています。 ちなみに独自のテキストは特許を取得しています。 これは他の塾にはマネできないでしょう。 しかし、教場によっては当たりハズレがあるので、体験することをオススメします。 NK川校はレベルが低くて、イヤになります。 最 後に、わたしがいた教場は人数が多かったので、よりうるさかったんだと思います。 だから気になるようならば、体験するのがいいと思いますよ。 伸びるか伸びないかは 自分次第です。

次の

英進館

英 進 館 春日 本館

4月 - が中学校受験専門塾「九州英才学院」を設立。 11月 - 九州英才学院に高校受験部門を加え「英進館」に改称。 12月 - 英進館株式会社を設立。 12月 - 理科実験教室の導入。 7月 - 大学受験部門「英進館高等部」を立ち上げ。 12月 - 難関私立入試対策の教材の特許取得。 受験用教材としての特許取得は日本初。 2月 - 本部を福岡県福岡市薬院から同市天神に移転。 11月 - 筒井俊英が代表取締役社長に就任。 9月 - 楽しみながら算数脳を鍛える「アルゴクラブ」を立ち上げ。 3月 - 天神本館にて「幼児部」をスタート。 1月 - 大学生の就職活動支援のため「大学部」を立ち上げ。 10月 - 玉井式国語的算数教室を天神本館・野間教室・熊本本館でスタート。 10月 - 花まる学習会を九州で初めてスタート。 自立した社会人の育成 教育とは、子どもたちが将来、社会的・経済的・精神的に自立した社会人となるための基礎固めだと考え、通常の受験指導・教科指導以外にも、しつけやあいさつなどの人間教育を積極的に行なっている。 また、授業時間を利用してキャリア教育を行い、子どもたちの自立心の育成に努めている。 校舎一覧 小・中学部• :天神本館・薬院本校・西新本館・荒江本館・藤崎校・原校・姪浜校・笹丘校・前原校・香椎本館・新宮校・志免校・福間校・春日本館・大橋校・桧原校・二日市校・原田校・那珂川校・小倉本館・折尾校・戸畑校・赤間校・久留米本館・守恒校・南ヶ丘校・中間校・JR久留米駅前校・長丘校・石丸校・伊都校・舞松原校・スクール英進野芥校・スクール英進七隈校・個別指導えいしん長住校• :佐賀校• :長崎校・住吉校• :大分校・明野校• :鹿児島校・谷山校・鴨池校 高等部• :天神本館高等部・西新本館高等部・修猷館前校高等部・香椎本館高等部・荒江本館高等部・姪浜校高等部・新宮校高等部・大橋校高等部・春日本館高等部・二日市校高等部・小倉校高等部・久留米本館高等部・折尾校高等部・赤間校高等部• :佐賀校高等部• :長崎校高等部・長崎西前校高等部• :熊本本館高等部• :谷山校高等部 授業 小学部 小学部では、小1・2ではオリジナルテキスト、小3からは四谷大塚のテキストを使って授業を進めていく。 小6の夏休みからはオリジナルテキストで中学受験の内容をしっかりと練習していく。 オリジナルテキストには特許教材である、ラ・サール攻略本や久留米附設中攻略などがある。 また、理科実験授業もあり、理科実験室を使って実際に演習などをし、知識を深めていく。 小4からは中学部と同じようにTZS・TZ・S・Aのクラスに分けられる。 TZSは全国難関校へ、TZは九州難関校へ、S・Aクラスは私立中学受験に向けたカリキュラムを行う。 公立中学に向けた授業をするチャレンジクラスも4・5・6年生にはある。 春・夏・冬などの休みには合宿が行われる(小6TZ・TZS・S・Aは基本的に全員参加で、他は希望者のみ)。 また、小4・5を対象に、「チャレンジ合宿」(勉強は行わない)も行われる。 TZ・TZSクラスは、ラ・サールや久留米附設・灘・開成・麻布など、全国難関校を目指している。 合宿は、春が二泊三日、夏・冬は四泊五日となっており、クラスに分かれて、毎日のテストで競い合う。 中学部 中学部では、 公立高校合格判定模試と呼ばれる英進館オリジナルの模試によって、成績順にクラス分けが行われる。 成績上位から順にGTZ・TZS・TZ・特S・S・Aの6段階で分けられる(GTZは1-4までクラス分けされており、天神TZS・天神TZは福岡都市圏の各教場のTZクラス成績優秀者のみを集めて構成される)。 TZ以上のクラスに入るには ハイレベル模試を受ける必要がある。 また、地区によりKZ(熊高絶対)、SV(修猷館ビクトリー)、MRZ(明善)等に分けられる場合もある• GTZ(グランドトップゼミ)クラスは、中1の段階から大学受験をも意識した授業を行うクラスで、ハイレベルな授業を展開する。 天神本館、久留米本館または小倉本館に設置されている。 私立中学校に通う生徒が主に対象。 部活生には対応していない。 福岡県以外の生徒は2週間に1度、天神本館に通うなどして授業を受ける。 なお、高校受験を控えるGTZ生は、中3春期講習で自動的にTZS・TZクラスに編入される。 TZS・TZ(トップゼミサミット・トップゼミ)クラスは超難関私立校とよばれる高校の受験のためのクラス。 私立入試が終わると、TZS・TZクラスの生徒は、特Sクラスに編入されることもある(天神TZS・天神TZ生は天神TZKにクラスが変わる)。 この2つのクラスは英進館のブランドでもあり、この2つのクラスを中心にその教場が回っているところがほとんどである。 中2からは授業のスピードが速くなり、中2終了までに、中学校で学習する範囲の全てが終わる。 教場によっては、CTZクラス(チャレンジトップゼミ)というクラスを設置しているところもある。 春期、夏期、冬期に主に行われる合宿では、最低でも350人以上は集まる。 中3になると、TZクラス以上は駿台模試を受ける(中2までは希望受験)。 KZクラスは、熊本県内における熊本高等学校を受ける選抜クラスである。 授業進行のスピードはTSと一緒の教場もある。 ほとんどの教場が10名程度の少数精鋭の体制を取っている。 特S(TS)クラスは、難関と呼ばれている県内の公立高校を目指すクラスである。 すべての教場(天神本館以外)に設置されている。 難関私立高校を併願している生徒も多く在籍する。 TZS・TZクラスほどではないが、S・Aクラスに比べ、授業のスピードは速い。 S・Aクラスは、基礎・基本の習得を目標とし、公立高校を目指すクラスである。 すべての教場に設置されている。 ほとんどが集団授業で行われる(別メニューで個別指導「パスカル」もある)。 また、中学校の定期試験前には、授業を中止して試験対策授業を行う事もある。 テスト前には激励会を行うこともある。 激励会ではキットカットを配る教場もある クラス分けは、中3の夏ごろまでは学期に1回程度、それ以降は高い頻度でクラス分けテストが実施される。 基準はその都度、教場ごとにばらつきがある。 そして中3の夏が過ぎる頃、すべてのクラスの頂点に立つTZN トップゼミ灘 が天神本館と熊本本館に設けられ、主に灘高校、慶應女子高校の受験者が集う。 またTZNには、 中でも数学の授業はハイレベルな授業が展開される。 このTZNからは、毎年灘20名、慶應女子10名程度が輩出される。 高等部 高等部では、天神本館・久留米本館・熊本本館で、英進館教師による集団授業が行われている。 それ以外の教室では、を用いた映像授業形式となっており、クラス分けは行われていない。 模試も英進館が作成したものではなくて、東進衛星予備校のものを利用していることもある。 集団授業は、代表的なものに・攻略講座がある。 九大攻略講座では、九大攻略本と呼ばれるオリジナルテキストを使用して行う。 またこの数年、他の予備校には見られない無料での解説付きの数学と英語の九大プレテストが行われている。 合格実績であるが、東進衛星予備校(ただし英進館関係のみ)、高等部天神TZの合算実績である。 英進館は学習塾のスタイルをとっているため、他の予備校(河合塾・駿台予備学校など)とは異なり現役生が圧倒的に多い。 浪人生は受験生全体の5%以下である。 天神高等部には高卒本科(いわゆる浪人生コース)が設置されている。 定員は50名程度。 東大攻略講座・九大攻略講座・・・毎年6月上旬から開始する、難関大学に絞った二次対策の講座(東大・九大と銘打っているが、各大学の医歯薬学部志望や、京大、阪大、一橋、熊大の志望者も受講可)テキストは完全オリジナルであるが、各大学の過去の問題を精選、修正したものを各教科ともベースにしている。 天神今泉の英進館総本部に設置されている。 冬季のみセンター対策を行うため、さまざまなレベルの高校生が集まる。 個別指導 集団指導とは別に個別指導パスカルがある。 カリキュラムと教材を提案し、保護者との関係をとりもつコーディネーター、また実際に生徒に指導するチューターが生徒をサポートする。 1人の講師に生徒1人のコースと、2人のコースがある。 外部リンク•

次の

英進館春日本館/【2020夏 料金】

英 進 館 春日 本館

英進館の学費・授業料の内訳 英進館の月額学費は次のような構成になります。 希望すれば学費一覧という冊子をいただけます。 成績別クラス 英進館には私立中学受験以外のコースもありますが、ここでは私立中学受験を前提としたクラス別の学費に焦点を当ててご紹介します。 TZS・TZクラス(全国・九州超難関受験) 小学5年生の場合(2月・3月分) 週3日間(14時限)コース 月額学費 授業料 テスト代 36,180円 14,680円 合計 50,860円 +教材費23,760円(2月分月謝と同時に支払) 小学6年生の場合(2月・3月分) 週3日間(18時限)コース 月額学費 授業料 テスト代 41,580円 16,520円 合計 58,100円 +教材費19,440円(2月分月謝と同時に支払) SZクラス(九州超難関受験) 上記TZS・TZクラスと月額学費及び教材費は同額です。 異なるのはテストの内容です。 小学6年生の場合(2月・3月分) 週3日間(15時限)コース 月額学費 授業料 テスト代 32,940円 14,580円 合計 47,520円 +教材費17,280円(2月分月謝と同時に支払) その他、補習や教材費など 通常の授業とは別に日曜特訓やその他補習があります。 当然ながら任意ですので受講する場合は上記学費に加えて補習料金が上乗せされます。 金額についてはその都度で異なりますが、1万円~2万円前後で賄えます。 ただし、別途テキスト代(数千円~1万円程度)が必要になることが多いので、その点を念頭においておきましょう。 また、6年生からは福岡市中央区天神の本館で授業を行う補習もありますので、遠方の教場の生徒は天神までの交通費等が必要になります。 正月特訓も本館で行われます。 英進館の勉強合宿につい て 春・夏・冬休みには勉強合宿が開催されます。 費用については、宿泊するホテル(旅館)によっても異なりますので一概には言えませんが、夏期講習・冬期講習と各勉強合宿を合わせると、 6年生時で夏期講習は16~18万円、冬期講習は12~15万円(正月特訓含めて)くらいの費用は必要になります。 (関連記事:塾代・その他の費用 英進館の合格実績 2019年の英進館公式ホームページによれば各校の合格者数の5割以上を英進館の生徒が占めている現状を踏まえると、これらの中学校を目指す最短ルートを考えるのであれば、塾選びの候補には自ずと入るでしょう。 久留米大附設中学校 113名• ラ・サール中学校 111名• 福大大濠中学校 291名• 西南学院中学校 332名• 筑紫女学園中学校 299名• 上智福岡中学校 306名• 青雲中学校 306名• 弘学館中学校 341名 最後に 果たしてここまでの費用を支払わなければ合格できないのか?という疑問は湧くところです。 当然ながら受験には絶対はなく、天神本館のTZSクラスに在籍している生徒でもラ・サール中学校や久留米大附設中学校に不合格になることも珍しくありません。 一方で、本館から遠方にある教場のTZクラスの生徒が久留米愛附設中学校やラ・サール中学校に合格するということも多々起きています。 受験は最後の最後まで分かりません。 ただ、別の視点から考えると、いわゆる「普通の子」でも塾にお金を支払って地道に通塾し、うまくハマりさえすれば、ラ・サール中学校や久留米大附設中学校などの九州最難関校に合格できる生徒に化けることができるのです。 「普通の子」の勉強の才能を開花させて、難関校に合格できるというのが、中学受験の面白さや醍醐味ではないでしょうか。 その結果次第では人生が大きく変わります。 中学受験を通して培った能力、周囲の同級生との関係性や将来の進路など、視野とともに将来の選択肢の幅が広くなることは間違いないと信じています。 それに対して、費やすお金にどのような価値観を見出すかは、人それぞれであり、ご家庭の教育方針が如実に表れるのではないでしょうか。 誤解を恐れず言うのであれば、仮に6年生の塾代や受験料や入学金で150~200万円のお金が必要だとしても、それくらいの費用で子供の将来が好転する確率が高くなるのであれば、決して高額過ぎるとまでは言えないと思います。 実際は3年生や4年生から通塾すると上記金額以上にはなりますが、この塾費用を他のものに置き換えて考えると、ちょうど諸経費込みの300~400万円の国産車と同じくらいの金額です。 車は消耗品ですので、5年を超えるとその価値は下落し、ほとんど価値がなくなります。 一方、教育は一生を左右するものであることは言うまでもありません。 上記塾代が何十倍もの価値を持つものに変化する可能性を秘めています。 少しでもわが子に良好な刺激ある環境で育ってもらいたいと思うのは親心でしょう。 しかしながら、教育は確率論であり結果論にすぎないという一面も持ち合わせています。 どういうことか説明すると、志望校に進んでも必ずしも思い描くような進路に進み、希望の職に就けるとは限りません。 「こんなことだったら地元の公立中学校に進んで、公立高校に通っても一緒だったね」なんて考えることが、もしかするとこの先あるかもしれません。 親には、 飽くまでも子供の将来が好転すると思われる、確率が高くなる環境に送り出すことしかできないのだと思います。 後は子供を一人の人間として、その判断や人生を尊重して見守り、サポートすることが親の務めではないかと「自戒を込めて」考えています。 なお、私立中学校に進学するとなると同額とまでは言いませんが、月額5万円前後の学費と交通費が必要になりますし、 教材費も年間で5〜7万円程度が必要になります(義務教育ですが使用する教材は別購入するため)。 その他、部活動に関する費用や塾を利用する場合、修学旅行の積立費用などを合わせると、年間60~100万円近くの費用が6年間掛かることになります。 進学する学校によっては英進館に通塾していたときより少なくて済む学校もあれば、高くなる場合もありますので参考までに。 中学受験の参考になるブログが目白押しです。

次の