シン劇。 TVアニメ「シンデレラガールズ劇場」 公式サイト

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シン劇23話感想です。 前回予告がで「オリジナルだなー」とは思っていたものつかの間、のわきわきハンターをぶち込まれたのでその感想を書いていこうと思います。 『第23話』 アイドルーーそれは時代のシンデレラーー 少女たちは輝くステージを夢見て今日も高みを目指すーー 出だしはちひろさんのナレーションから。 おおーごりごり のオリジナル回あるなー。 ステージのためにダンスレッスンしてる子や発声練習、ランニングしてる子がいるなー。 切磋琢磨していく青春回的な感じかなー? ーーそしてここにも1人常に高みを目指す少女がいたーー (スカートと脚が映る)誰だ・・?響子ちゃん?いやでも選出の理由が思いつかんし・・・これ誰の服装だったk・・・ 「お山という高みを目指して、頑張ります!うひひ!!」 師匠だァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!?????? 『棟方 3番勝負』 まさかの サプライズボイス。 ふっつーに声出して叫んだ。 マジかよシン劇サプボあんのかよ・・・23話までよくこんな爆弾隠し持ってたな。 一期に1人いても良かったのでは? ともあれこれらいこっちゃ。 ひとまずあれだ、 棟方、おめでとう!!!!! いやぁ嬉しいな。 他のアイドルとはまた違った 個性の色を持った1人。 棟方師匠。 クセ強くて好きなんだよなぁ アイドルのお山、というソフトな表現で隙あらば登山に行ってしまうアグレッシブなアイドル。 そしてその度にキッチリとしたアイドルからキッチリとされてしまう鉄板の流れを作り出すアイドル(自分でも何書いてるか分かってない) ここでボイス追加か。 以前の6周年記念番組とかで情報あっても良かったのでは?それでも十分サプライズだったし。 何はともあれここから活躍の場が広がることは間違いないですね。 少し皮肉ではあるのですが。 あぁー楽しみ!棟方師匠の益々のご活躍を期待しています!!アイドルのお山わきわきするドラマCDをくれーっ!!!(無謀な願い) さて、シン劇の感想に戻りましょう。 本編始まって20秒しか経っとらんよ 一戦目 春菜山 標高79cm ベベンッ!一戦目! のあとに春菜山!って言われると非常に力士を彷彿とさせるので既に面白い。 つよそう。 さて3番勝負1戦目は。 お馴染みの猫ちゃんTシャツに79cmの・・・お山!控えめながらも確かな主張がそこにある(何言ってんだコイツ) 戦略的にまずはメガネを褒めにいく棟方師匠。 ストレートでいかない辺りガチで攻略する感じがうかがえる。 歴戦の技。 そして更にメガネを続行。 お前!そして動き!!顔!! かっわいいなぁーーー!!!!!あざとい!!!!ずるい!!!!本気で落としに来るのやめて!!!!好きになっちゃう!!!!! の噂でも出てましたがこれは破壊力ある。 棟方と知らなければ登山を許してしまいそうだ・・・ そしてその揺さぶりと別ベクトル(メガネ)で食いつく。 この子も大概ブレないのですごい。 メガネを掛けようと勧められるのに対しそれを代償に登山を交渉する棟方師匠。 もびっくり。 一度はうろたえたも負けじとメガネを押してくる。 メガネを! お山を! メガネを! お山を! 第1戦結果 引き分け お互いの一歩も譲らない 意地と意志により引き分け。 この後2人がこの場をどう終えたか気になるところです。 妥協しなさそうだし、この結果だもん。 二戦目 肇山 標高80cm 陶芸の 動きから胸揺らすの卑怯じゃない? そういう何気ない動きから お山を感じさせるのが一番グッと来たりするんだよ?ポイント高いね? へー肇山は80cmかー。 春菜山より高いけど春菜山登れればこっちもイケるかなー?(みたいな登山家風意見。 ロクなことは言ってない) そして藤原肇ちゃん、 アニメ出演おめでとう!!! いやー いつ来るんだいつ来るんだと思っていましたがついに来ましたね。 そしてよりによって登山対象にされるとは・・・何やら複雑な気持ち。 陶芸をする肇ちゃんは真剣そのもの。 というかこれ、どこ? 後ろにこれまで手がけたであろう陶器が並べられているんだけど事務所なのかな?何もかも整いすぎじゃない?仮に空き部屋とか使わせてもらってるんだとしても中々シュールな映像。 会話から交渉へ繋げた春菜山とは打って変わってこちらは真剣に陶芸に臨んでいるところを背後から。 山を登る方法は1つではない、そういうことですね師匠!! しかしそんな背後奇襲に気づいていた肇ちゃん。 さすがの師匠もこれには頭部のお団子を射出する案件。 極められた芸術家による第三の目。 これは良い戦いになりそうだ。 吹き飛んだお団子を戻しつつそれとなく陶芸したい風を装った自身の欲求をぶつけていく棟方師匠。 手がわきわきしてるのでそこまで隠しきれてはいない。 それを快く承諾する肇ちゃん。 師匠のきもちになって仮にもお山登らせてくれ!って言ってこんな笑顔されると思うとぼかぁ興奮が隠しきれないよ(は?) が、もちろん登山のことなど伝えていないため陶芸にチャレンジさせられる棟方師匠。 顔が虚無。 それを眺める肇ちゃんがめちゃくちゃ可愛い。 ポーズと笑顔がベストマッチ!!この子本当に陶芸好きなんだなあ 第2戦結果 茶碗 勝敗を伝えて欲しい。 茶碗の形は歪ながらもどこかお山らしさを感じられる出来栄えとなった。 最 雫山 標高105cm 105cm!?これまで 挑んだ山とは比べものにならないよ!?一回りもふた回りも大きいじゃないか!! 服のデザインであるお花が左右に上下に、それはそれは楽しく揺れる雫山。 彼女の生まれ育った環境を思わせる豊かなお山。 最には持ってこいですね。 そして棟方師匠もこのそびえ立つお山に怖気付くことなく真っ向から登らせてくれと勝負を挑む!!本当に強い相手こそ小細工は必要ない、自力で全力で挑め、そういうことですね棟方師匠!!! 真っ向勝負が功を奏したのかお山登りを快諾する雫ちゃん。 肇ちゃんの時とは違って勘違いをする要素もない、の登山を。 師匠も許しをもらいわきわきと近づいて行く。 ここ二戦の屈辱を、我慢を、全てが許された瞬間。 しかしその手はお山の直前でストップ。 そこに山があるのに、元白衣の天使や狼のような木場をもったストッパーがいるわけでもないのに・・・ 「最高峰と最大級!最柔軟!そして最難関!雫さんのお山はそうあるべきです!!!」 師匠はこの状況を甘んじて受けることを良しとしなかった。 こんな簡単にあっさりと登れてしまうのは違うと思ったのだろう。 世界の名だたる山々をヘリコプターで回っていくようなもの、それは彼女のポリシーに反していた。 3戦目結果 登頂ならずも己に勝利 彼女が貫いたのは堂々とお山を登る。 険しい道だからこそ実力で本気でぶつかって得るのが本物。 棟方師匠は僕らに大切なことを教えてくれた・・・ありがとうございました!!!!!棟方師匠!!!!!! 新ED Snow*Love 、依田芳乃、大槻唯、、による新エンディング「Snow*Love」 雪の結晶のようなステージに5人が白い衣装でダンス。 先程までの熱い戦いの熱をクールダウンさせてくれるかのようだ。 1人1人衣装が共通ながらも小物によって個性を感じます。 仁奈、唯、雫が雪だるまモチーフ、藍子、芳乃がサンタモチーフって感じかな? 曲なせいか「暖かい雪」というか降り出した雪にはしゃいじゃうような曲ですね。 コール盛り盛りなとこもらしさ。 そして版公開のCMも楓さんに変わりました!よっ、6代目!! あの雰囲気でギャグを言われても画になってしまうからズルい。 ということでシン劇23話感想でした。 大分楽しく書かせてもらった。 1話丸々エンディングも含めとても濃密な回でしたね。 新鮮さやサプライズで。 次回は冬のかな子が予告に。 冬回かー。 どこが来るかなー。 あとはもしかしたらまだあるサプライズに期待してしまう! では、また!!! ktn70777.

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この記事にはに関する記述があります。 記述内容は映画の公開によって変更されることがあります。 ( 2018年7月) 本来の表記は「 シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇」です。 この記事に付けられた題名はまたはにより不正確なものとなっています。 シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇 EVANGELION:3. 0 Thrice Upon A Time)は、に公開予定のの。 『』全4部作の第4作目にあたる。 略称は「 シン・エヴァ」。 タイトルの『𝄇』の部分は、()におけると同じ形で、シリーズ共通の「:」を除くと楽譜の終止線の形となるが、現時点ではこれが何を意味するものか明らかにはされておらず、広報などでもこの部分は発音されていない。 概要 [ ] 大災害「」後の世界を舞台に、人型兵器「」のパイロットとなった少年少女たちと、に襲来する謎の敵「」との戦いを描いたテレビアニメ『』(1995年 - 1996年)を、新たな設定とストーリーで「リビルド」(再構築)したものが『』(新エヴァ)シリーズである。 本作は2007年公開の『』、2009年公開の『』、2012年公開の『』に続く第4作目にあたるが、さまざまな事象によって当初の予定から何度も公開時期が延期されており、現時点では約8年ぶりに公開される作品となる予定である(これまでの制作にまつわる事象については、後述する「経緯」を参照)。 これまでのシリーズで製作を担当していたは、2016年2月1日付けでと統合してに組織変更したため、これまでのシリーズを除いて本作のみ関わっていない。 なお、英字ロゴは総監督を務めるの手書きによるものである。 経緯 [ ] 2006年• 9月9日発売の『』2006年10月号にて、『エヴァンゲリオン新劇場版 REBUILD OF EVANGELION(仮題)』の制作が発表された。 この時点では後編()および完結編(本作)は2008年初夏の公開、同時上映で各45分とされた。 2007年• 2月17日、後編と完結編が「公開日未定」と改められた。 4月11日、前編・中編・後編とともに完結編のタイトルが『 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:? 』と発表された。 9月1日、第1作『』が公開。 2009年• 6月27日、第2作『』が公開。 後編『Q』と同時上映される予定の完結編『? 』への言及はされなかった。 2012年• 1月1日、完結編『? 』が2013年公開と発表された。 11月17日、『』が公開。 次回予告にてタイトルが『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:? 』から『 シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇』に変更され、公開時期も未定になった。 2014年• 9月5日、『』にて『Q TV版』 3. 03' が放映。 本編終了後には「 NEXT EVANGELION:3. 0」と表記され、公式ページの英題が「FINAL」から「3. 0」に変更された。 2015年• 4月1日、株式会社公式サイトほかにて、「『シン・エヴァンゲリオン劇場版』及び新作映画(後に題名を『』と発表)に関する庵野秀明のコメント」 と題し、『シン・エヴァ』の制作状況が庵野の記名で簡単に述べられた。 2016年• 7月19日、 『シン・ゴジラ』の完成報告会見に庵野が出席。 『シン・エヴァ』の遅れを謝罪した (この時点でも公開時期は公表されず)。 9月15日、『シン・ゴジラ』の発声可能上映会に庵野が出席。 観客席から質問された『シン・エヴァ』の制作状況について、「頑張ります。 ていうか、もう頑張ってます」と返答した。 2017年• 4月5日、カラー公式Twitterにて打ち合わせが開始されたことが掲載される。 7月29日、エヴァ公式サイトTOPほかにて、「 続、そして終。 非、そして反。 シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇 鋭意制作中」との説明とともに が描いたイメージボードイラストが掲載された。 2018年• 7月20日 - 8月31日、映画館の上映前の予告映像として事前告知なしで特報が公開。 庵野の長年の夢であったという との2社に加えて カラーによる3社共同配給で、「2020年公開」と発表された。 7月26日、劇場公開特報をインターネット上にて公開。 また、特報の盗撮映像をインターネット上で公開する行為に対して厳しく対処していく方針を発表した。 7月29日、2018夏のブース内に「特設 エヴァンゲリオンブース」が開設され 、各種展示物と共に特報が上映された。 10月19日、役の公式Twitterにて収録についての事前打ち合わせを行ったことが掲載される。 2019年• 1月31日、公式Twitterにて打ち入り を行ったことが掲載される。 3月20日、アフレコの開始が台本の画像と共に公式Twitterにて公開され、反響を呼んだことが報じられる。 7月1日、過去作では公式が配布していたフリーペーパー「EVA-EXTRA」がスマートフォン向けアプリとしてリリース。 7月6日、「 0706作戦」 と称されたイベントにて、「 シン・エヴァンゲリオン劇場版 AVANT1(冒頭10分40秒00コマ)0706版」( EVANGELION: 3. その後、がモチーフとなった最新のイメージビジュアルが公開された。 7月19日、劇場にて特報2が解禁され、公開時期が2020年6月であることが発表された。 8月9日、特報2. 8月28日、「シン・エヴァンゲリオン劇場版 AVANT1(冒頭10分40秒00コマ)0706版」の劇伴曲4曲を収録した「『シン・エヴァンゲリオン劇場版 AVANT1(冒頭10分40秒00コマ)0706版』使用劇伴音楽(BGM)集」のハイレゾ音源が配信。 9月12日、「エヴァ愛No. 1選手権〜わたしとエヴァンゲリオン〜」が開始。 ファン歴を記載した履歴書と400字詰原稿用紙2枚以内に直筆でエヴァ愛をつづった作文で応募し、優勝者には公開に先駆けて鑑賞できる権利『シン・エヴァンゲリオン劇場版を一般公開日前に「なる早で鑑賞できる権」』が授与される。 11月22日、『』とのコラボアートやコラボ映像第1弾がにて公開。 12月27日にはコラボ映像第弐弾が同映画の上映劇場にて公開予定。 12月25日、アプリ「EVA-EXTRA」内に「AR機能」が追加され、販売中のメッセージ枠を購入して投稿することにより、跡地の工事現場の仮囲いに描かれたアートを伝言板として見られる「シン・エヴァンゲリオン劇場伝言板 AR出現計画」が開始。 12月27日、公開時期が2020年6月27日であることが発表された。 同日14時からグッズ付きの予約を開始した。 2020年• 2月25日、役の公式Twitterにて本編の収録がほとんど終了したことが掲載される。 4月17日、の影響により公開延期が発表された。 また、同時にスタッフの情報と「 さらば、全てのエヴァンゲリオン。 」とのキャッチコピー が記載された最新のイメージビジュアル が公開され、英語サブタイトルが「 Thrice Upon A Time」 であることが公表された。 未定 - 『シン・エヴァンゲリオン劇場版𝄇』 3. 0 が公開予定。 スタッフ [ ]• 総監督・企画・原作・脚本:• 監督:、• 副監督:、• 総作画監督:• 作画監督:、、、、• デザインワークス:、、、、、• エグゼクティブ・プロデューサー:• コンセプトアートディレクター:• CGIアートディレクター:• CGI監督:• 3Dアニメーションディレクター:• 3Dモデリングディレクター:• 3Dテクニカルディレクター:• 3Dルックデヴディレクター:• 2DCGディレクター:• 動画検査:• 色彩設計:(Wish)• 美術監督:(でほぎゃらりー)• 撮影監督:(T2studio)• 特技監督:• 編集:• 音楽:• 音響効果:• 録音:• 台詞演出:(サウンドチーム・ドンファン)• 総監督助手:• 制作統括プロデューサー:• アニメーションプロデューサー:• 設定制作:• プリヴィズ統括制作:• 制作:• 配給:東宝、東映、• 作中でリツコが「16年ぶりのパリ」と発言しているが、いつから16年後かは不明。 アバンタイトル1(冒頭10分) [ ] 赤く荒廃した市街地に、上空のWILLEの旗艦AAA ヴンダーから「パリカチコミ艦隊」とマリの乗るEVA8号機、そしてリツコとマヤが率いる作業員たちが降下し、「ユーロNERV第1号封印柱」の復元作業を始める。 そこにNERVの航空特化型「EVA 44A」の軍団や、陽電子砲装備陸戦型「EVA 4444C」、そしてそのための電力供給特化型「EVA 44B」の軍団が襲来するが、EVA8号機によってすべて撃破される。 復元作業を終えたパリ市街地は元の美しい姿を取り戻し、WILLEは旧ユーロNERVの設備やEVAの修理パーツを手中に収めることができた。 (以降の本編は2020年公開) 商品・タイアップなど [ ] BD・DVD [ ] サウンドトラック [ ] 前売券 [ ] コラボレーション [ ]• 2019年12月27日から庵野秀明総監督サイン入り「ヴィレの青いバンダナ」付『シン・エヴァンゲリオン劇場版』ムビチケカード予約が開始された。 CD 「EVANGELION FINALLY」 ムビチケカード付き数量限定・期間限定盤が2020年5月27日発売予定であったが、新型コロナの影響でCD作成の延期、映画公開の延期となった。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 英語版では「After that, and THE END. NOT and ANTI. EVANGELION:3. 0 in production by studio khara」と表記された。 庵野と配給会社の関係は、東宝が『シン・ゴジラ』以来で『エヴァ』の配給は初めてとなり、東映が『』以来23年ぶりの配給となる。 この場合の「打ち入り」は、作品の製作開始を記念して行う催しを意味する。 「『エヴァ』は知っているが、観たことがないという若い世代にも、観てもらいたい」という制作サイドの思いから子供の視聴が意識され、『特報2』の最後では「西暦2020年6月公開」と表示されていたテロップが『特報2. 5』では「来年 6月公開 お楽しみに!」と柔らかい表現になり、ルビが振られている。 英語版では「Bye-bye, all of EVANGELION. 」と表記された。 「市街地を走る単線線路の向こう側の踏切に人が佇む」という構図であるが、線路の分岐や踏切の表示から、庵野の出身地であるのJR構内から上り方面(側)を向いた構図とほぼ一致しているとネット上や宇部市関係者の間で言及されている。 の長編SF小説『 ()』の原題と同名。 出典 [ ]• エヴァンゲリオン公式サイト 2020年4月17日. 2020年4月17日閲覧。 電撃オンライン KADOKAWA Game Linkage. 2020年4月22日. 2020年4月24日閲覧。 新作映画に関する庵野秀明のコメント 株式会社カラー。 なお、『ゴジラ』新作映画の詳細については『』の記事を参照。 シネマトゥデイ 2016年7月19日• シネマトゥデイ 2016年9月16日• ツイート. より 2018年7月21日閲覧。 ねとらぼ 2017年7月29日• ねとらぼ 2018年7月20日• ツイート. より 2018年7月21日閲覧。 ねとらぼ 2018年7月20日• エヴァンゲリオン公式サイト 2018年7月20日• エヴァンゲリオン公式サイト 2018年7月26日• 株式会社カラー公式サイト 2018年7月26日• エヴァインフォ公式サイト 2018年7月29日• ツイート. より 2020年4月17日閲覧。 ツイート. より 2018年11月2日閲覧。 ツイート. より 2019年6月24日閲覧。 ガジェット通信. 2019年3月20日. 2020年4月17日閲覧。 エヴァ・インフォメーション 2019年6月21日. 2019年6月21日閲覧。 コミックナタリー 2019年6月21日. 2019年6月21日閲覧。 エヴァンゲリオン公式サイト 2019年7月1日. 2019年7月1日閲覧。 エヴァンゲリオン公式サイト 2019年7月11日. 2020年4月17日閲覧。 エヴァ・インフォメーション 2019年7月1日. 2019年7月6日閲覧。 エヴァンゲリオン公式サイト 2019年7月6日. 2019年7月6日閲覧。 電撃オンライン KADOKAWA. 2019年7月8日. 2019年7月8日閲覧。 エヴァンゲリオン公式サイト 2019年7月19日. 2019年7月19日閲覧。 ファミ通. com 2019年7月19日. 2019年7月19日閲覧。 エヴァンゲリオン公式サイト 2019年8月9日. 2019年8月10日閲覧。 コミックナタリー 2019年8月9日. 2019年8月10日閲覧。 エヴァンゲリオン公式サイト 2019年8月28日. 2019年9月16日閲覧。 音楽ナタリー 2019年8月28日. 2019年9月16日閲覧。 エヴァ・インフォメーション 2019年9月13日. 2019年9月16日閲覧。 映画ナタリー 2019年9月13日. 2019年9月16日閲覧。 KAI-YOU カイユウ. 2019年11月22日. 2019年12月26日閲覧。 KAI-YOU カイユウ. 2019年12月23日. 2019年12月26日閲覧。 エヴァ・インフォメーション 2019年12月20日. 2019年12月29日閲覧。 エヴァンゲリオン公式サイト 2019年12月25日. 2019年12月29日閲覧。 映画ナタリー 2019年12月25日. 2019年12月29日閲覧。 映画ナタリー ナターシャ. 2019年12月27日. 2020年4月17日閲覧。 エヴァ・インフォメーション 2019年12月27日. 2019年12月29日閲覧。 ITmedia NEWS 2019年12月25日. 2019年12月29日閲覧。 ツイート. より 2020年3月17日閲覧。 2020年5月11日. 2020年5月19日閲覧。 シネマトゥデイ 株式会社シネマトゥデイ. 2020年4月17日. 2020年4月17日閲覧。 コミックナタリー ナターシャ. 2020年4月17日. 2020年4月18日閲覧。 外部リンク [ ]•

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1ch収録ではないのか? 」という点が疑問だった。 音響的にはなにか物足りない感じがしたのだ。 伊福部昭によるオリジナル音源をそのまま使用したいくつかの楽曲がモノラル音声で、ステレオで新規に収録された曲との差を感じたことが理由かもしれない。 いずれにしても音楽的ではなく、音質的にやや古くささを感じた 爆発音等の効果音も昔からの特撮で使われた素材が多かったことも理由のひとつ。 そのため、映画としてではなく、オーディオ、ビジュアル機器の性能を評価するための試聴素材としてみたとき、「シン・ゴジラは試聴では使いにくいかもしれない」とも思った。 自宅で聴いた「シン・ゴジラ音楽集」の音の良さに驚く しかし、自宅のシステムでサントラ「シン・ゴジラ音楽集」を聴いて、その音の良さに愕然とした。 自宅のシステムが質的に映画館 特に名は秘すが、最近は音響が優れている映画館にしか足を運ばない よりも優れているわけではない。 驚いた理由はCDのブックレットに書かれていた。 伊福部昭のモノラル音源を使った曲は完全な再演奏 楽譜にない演奏の変更はおろか、小節単位で変化するBPMまでトレースしたという をステレオ録音し、オリジナルのモノラル音源に薄く重ねたものだというのだ。 ちなみに劇場版の音声では、監督の決断によりステレオ音声は重ねないオリジナルそのままの音源が使われている。 この違いは、そのまま「シン・ゴジラ音楽集」と「シン・ゴジラ劇伴音楽集」の違いのひとつでもある。 サントラ用に製作された音源という意味では素材も含めて同じだが、映画のダビング作業よりも前に完成したのが前者で、実際に映画のダビング作業に使われたもの 正しい意味でのサウンドトラック が後者だ。 モノラルがステレオになったから、愕然とするほど音質が良くなったかというと、そうではない。 簡単に言えば、前方の2つのスピーカーと視聴位置が正三角形の頂点となる位置で聴いたからだ。 たいがいの場合、筆者は 比較的席が空いていて、しかも一番画面が大きく見える 最前列で見ることが多い。 しかも左右の端っこの方の席だ。 そんな場所で見ていると本来の音響効果は得られにくい。 シン・ゴジラのようにステレオ音場主体で制作された作品はなおさらだ。 だから、音楽的な良さよりも音質的な古さが余計に気になったのかもしれない。 そう思って、平日の空いている時間帯を選び、劇場の前後左右を含めてど真ん中の席で見てみたが、音響的な満足度がまるで違った。 劇場中を音で満たすのではなく、スクリーン側の最小のスピーカーからだけ音を出すことで音の密度を高め、スクリーンの奥に広がるステレオならではの立体感を出すこと。 総じてスクリーン 映像 への集中度を高めることが狙いだったのではないかと思う。 映画の音は100%作り物だが、音の密度を高め、音像を立たせることで、よりリアリティーを加味したかったのではないかと。 音像の立体感が際立つ「劇伴音楽集」。 モノラル曲で感じるゴジラの凄み 「音楽集」と「劇伴音楽集」の違いは、ブックレットなどで詳しく記載されているが、主なものは、CDの44. しかし、それ以外の細かな違いが膨大に積み重なり、実際に聴いてみると随分と違うことがわかる。 「音楽集」では、映画の冒頭にもある足音と咆吼がイントロとして加わっている。 これは、映像を伴わない音楽作品ならではのサービスだろう。 「劇伴音楽集」は映画で使われた劇伴そのままなので、すぐに音楽がスタートする。 劇中で音楽が登場するのは、巨大不明生物が実際に上陸、その全容が映像に現れてから。 それまでは劇伴なしでドキュメントと言ってもいいくらいリアルに、東京湾で起きた謎の災害を追っている。 シン・ゴジラの楽曲は、いろいろな意味で思い入れのある曲が多用されていることもあって、どの曲も大好きだが、第1曲目はテーマ曲とは言えないまでもシン・ゴジラを象徴する曲だと感じるほど好きだ。 不気味さやなんとなく不安を醸し出すメロディー、そして曲の後半のコーラスでの人間の英知や文明をはるかに超えた存在を感じさせる圧倒的な迫力や重みがある。 面白いのは、そうしたテーマ性がより濃厚に感じられるのが「音楽集」ということ。 単純に音の感触の違いで言えば、弦楽器などによる低音の響きが豊かでスケール感が大きい。 音楽として壮大であり、メッセージ性の強い仕上がりになっている。 一方で「劇伴音楽集」は、ひとつひとつの音が実体感のある音になっており、響き感はむしろタイトで、個々の音像の立ち方が強いバランスと感じる。 ある意味、パンチの効いたメリハリ型の音の仕上げとも言える。 モノラル音声は音場はないに等しいが、そのぶん音像がしっかりと立つ。 映画館ならばセンタースピーカーを使っているだろうし、音にこだわるオーディオマニアはモノラル録音の楽曲は1本のスピーカーで再生するという。 左右の2本のスピーカーで聴いたときのモノラル音声の音像はファントム 幽霊 と呼ばれる仮想的な定位であり、実際にスピーカーから出た音をダイレクトに聴いた場合とは感触が異なるからだ。 つまり、モノラルの音のダイレクト感が、「劇伴音楽集」ではかなり意識されていることがわかる。 一方で、「音楽集」の方は前述の通り、新録されたステレオ収録の演奏が薄く重ねられている。 モノラル的な音楽全体がセンターに定位する感じはあるが、音の響きを含めて左右の広がり感があり、ステレオ再生することが主流である現代のオーディオ装置で聴くならば、こちらの方が音楽的なまとまりや完成度は高い。 音楽だけをステレオ装置で聴いていても聴き応えがある。 ついに見慣れた、それでいて不気味さや生物としての恐ろしさが強調された姿が画面に現れる。 音がしっかりと立ち、圧迫感さえ感じる音像の彫りの深さは、ステレオ録音された楽曲にも迫力やスケール感で負けていないし、質的な差を感じることもない。 そのあたりは「劇伴音楽集」の方が徹底していて、このバランスのために5. 1chではなくステレオ主体の収録を選んだであろう作り手の考えがよくわかる。 「音楽集」では質的な差はうまく埋めたうえで、音楽としてより表情豊かに聴かせるバランスとなっていて、音楽的だが、音の凄みにはやや差を感じた。 とはいえ、伴うべき映像がないので音が凄みたっぷりなだけに映像のない物足りなさも募るのが「劇伴音楽集」なのだが。 C 2016 TOHO CO. ,LTD. ゴジラの放射能火炎が猛威を振るう場面で使われたもの。 タイトル通りの悲劇的なメロディーと、痛切な響きを伴うソプラノが状況の悲惨さをよく伝える。 ゴジラ映画だから、派手なシーンはたくさんあるが、これほどに破壊的な映像と悲愴な音楽のミスマッチがただただ哀しい。 圧倒的な力を見せつけられ、ただ状況を見守るしかない無力感がよく伝わる。 ちょっと面白いのは、本来ならセンターに定位するべきソプラノがやや右寄りに定位すること。 これはどちらもステレオ音場の定位は同じ。 「音楽集」は中高域の分解能の高いバランスで、声の存在感よりもコーラスや伴奏を含めてハーモニーの美しさがよく伝わる。 「劇伴音楽集」は声の立ち方が強く、より悲愴な表情が出ている。 この惨憺たる状況から、人類側の反抗の意志を描くことは、ゴジラ映画ならずともあらゆる映画に求められる要素で、ここからの人間たちの頑張りは素直に共感してしまえるし、次々と降りかかる困難がドラマを盛り上げていく。 ゴジラの登場場面が凄いのは言うまでもないが、「シン・ゴジラ」が怪獣映画の範疇を超えて多くの人の支持を集めたのは、こうした人間たちを変にドラマチックにすることなく、しかし丁寧に描いたこともあると思う。 困難に直面したとき、どうするか。 映画だから理想論的になるのは仕方がないが、ひとつの回答がここに示されていると思う。 後はヤシオリ作戦による最後の戦いに熱狂すればいい。 サントラを聴いている 映像が伴っていない 条件では、これは「音楽集」の方が聴き応えもある。 「音楽集」も「劇伴音楽集」のどちらを選ぶべきとか、優秀だとかを論じる必要はないだろう。 個人的には、ここ最近の傾向としては自分自身意外だが、音楽のみを聴くならばCD版の「音楽集」の方が満足度は高かった。 音楽ソフトとしての完成度の高さがその理由。 だが、それだけに映像が欲しくなってしまい、物足りなさも感じるからだ。 ベストな位置で「シン・ゴジラ」の音を楽しめるBD化に期待 実は筆者は、冒頭で触れた通りに音響的な物足りなさも感じたので、サントラを自宅で聴くまでは、「BDは購入決定だし映画館に複数回行かなくてもいい」とさえ思っていた。 ところが、サントラを聴いた後では何度も足を運んでいる始末だ。 その結果、1954年に制作された映画などで使われたモノラル音源を現代の最新の映画でそのまま使うための作り手の苦心には感心させられたが、同時に、本作が5. 1ch収録ではないことを意識させられた。 作り手の意図も理解できたし、作品としての音質的な不満も解消したが、ステレオ主体の音響は、現代の大きなサイズの映画館にはフィットしないと改めて思う。 映画館の音響が、モノラルからステレオ、そして現代のようなサラウンドへと進化した歴史を振り返ってみよう。 ほとんどの人はなんとなく前後の音の移動感や音に包まれるような包囲感など、より臨場感の豊かな音響を再現するためと思うかもしれない。 実はそうではない。 劇場内のすべての客席でほぼ同様の音響効果が得られるようにするため、というのが第一義。 その意味では、サラウンドと呼ばれる音響が実際に採用される以前から、映画館の中には大きな劇場ほど壁の横にも後ろにもスピーカーが配置されていた。 サラウンドの技術や効果は、こうした劇場の中に複数配置されるスピーカーをより有効に活用するための副次的な物なのだ。 これは家の中でも試せることだが、ステレオ再生装置から音を出し、前方のスピーカーの間にあるはずの一番良い場所から離れ、左右や後ろなどの壁際で音を聴くと、なんとなくステレオ感はあるが、音場感は消え失せる。 カメラのレンズと一緒でピントの合う範囲を外れれば、音の焦点が合わず、ぼやけた音になる。 家庭に比べて広さがケタ違いに大きな劇場でステレオ再生すると、劇場の真ん中の一番よい場所でないと、本来の音響効果が得られにくいという話だ。 「シン・ゴジラ」を劇場で見て、その音の凄みまで体感できたという人は、かなり限られてしまうのは事実だろう 音響的な効果が多少削がれたところで、作品の価値が半減してしまうようなものではないが。 1968年東京生まれの千葉育ち。 AV系の専門誌で編集スタッフとして勤務後、フリーのAVライターとして独立。 薄型テレビやBDレコーダからヘッドホンやAVアンプ、スピーカーまでAV系のジャンル全般をカバーする。 モノ情報誌「GetNavi」 学研パブリッシング や「特選街」 マキノ出版 、AV専門誌「HiVi」 ステレオサウンド社 のほか、Web系情報サイト「ASCII. jp」などで、AV機器の製品紹介記事や取材記事を執筆。 最近、シアター専用の防音室を備える新居への引越が完了し、オーディオ&ビジュアルのための環境がさらに充実した。 映画やアニメを愛好し、週に40~60本程度の番組を録画する生活は相変わらず。 深夜でもかなりの大音量で映画を見られるので、むしろ悪化している。

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