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【テニス】錦織圭の天才的な試合5選(錦織を応援したくなる動画!)

錦織 圭 の 試合

男子テニスの錦織圭(日清食品)が18日、寝具メーカー「エアウィーヴ」の新商品発表会に拠点の米フロリダ州からオンラインで参加。 8月31日の開幕が決まった全米オープンに向けて、「大会が決まったのはすごくうれしい。 早く試合がしたい」と意気込んだ。 昨秋に右肘を手術したが、「準備はできている」とコンディションに自信を見せる一方、不安材料は別にある。 新型コロナウイルスの影響で全米は無観客での開催。 「そこはちょっと心配。 いつものような緊張感とか、気持ちを持っていけるかとか。 頭の中でトレーニングしながらやっていかないといけない。 違った緊張感はある」。 声援のない環境に向け、イメージを高めていくつもりだ。 全米オープンの会場の一部は新型コロナウイルスに感染した患者のため臨時病院として使われていた。 「そういうところで試合をして、いいテニスを見せることができたらうれしい」と話していた。

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錦織圭選手の試合予定・結果(次の試合予定も含む)

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ATP Ranking History Date Singles 2019. 23 13 2019. 16 13 2019. 09 13 2019. 02 13 2019. 25 13 2019. 18 13 2019. 11 13 2019. 04 13 2019. 28 11 2019. 21 8 2019. 14 9 2019. 07 8 2019. 30 8 2019. 23 8 2019. 16 8 2019. 09 8 2019. 26 7 2019. 19 7 2019. 12 5 2019. 05 6 2019. 29 7 2019. 22 7 2019. 15 7 2019. 01 7 2019. 24 7 2019. 17 7 2019. 10 7 2019. 27 7 2019. 20 7 2019. 13 6 2019. 06 7 2019. 29 7 2019. 22 7 2019. 15 6 2019. 08 6 2019. 01 6 2019. 18 6 2019. 04 7 2019. 25 6 2019. 18 6 2019. 11 7 2019. 04 7 2019. 28 7 2019. 14 9 2019. 07 9.

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錦織圭選手の名試合!感動を振り返ろう!

錦織 圭 の 試合

錦織圭の神業的な試合を紹介していきます。 ファイナルズの中でも1番背が小さく思わず本人も「小せぇな~」と写真を見てうなったほど体格的には劣っています。 それでももうファイナルの常連になったのは彼の神業的なテクニック等があるからと言えるでしょう。 また、錦織圭のフルセットまでもつれた試合での強さはよく知られています。 フルセットでの生涯勝率はなんとATP史上歴代No. ジョコビッチ(同2位)、マレー(同4位)よりも上です。 フルセットに持ち込めば格上でも撃破できるのか、はたまた格下にもフルセットに持ち込まれているのか。 いずれにせよ錦織はファイナルセットまで観客を楽しませ、そして勝つ「名勝負メーカー」なのです。 もちろん錦織圭も入っています! 2016ATPベストマッチ1位…ツアーファイナルズ準決勝:マレーVSラオニッチ 2位…ツアーファイナルズ予選ラウンド:錦織VSマレー 3位…リオオープン準決勝:クエバスVSナダル 4位…ローママスターズ準々決勝:ジョコビッチVSナダル 5位…モンテカルロマスターズ決勝:ナダルVSモンフィス 出典:ATP ツアーファイナルズの錦織・マレー戦が2位に入りました。 ツアーファイナルズ史上最長になる3時間20分の激戦(ベストマッチ1位の準決勝で塗り替えられるですが)。 第1セットは錦織が押しながらもブレイクポイントをモノにできずタイブレークへ。 両者とも何度もセットポイントをしのぎ合う展開から、錦織がねじ伏せて奪取。 しかし第2セットからマレーが最初のゲームをブレイク。 錦織も一時は追いつきますが、マレーのボールを拾いまくる執念が勝りフルセットに。 第3セットは錦織のミスが重なり、5-1になったときはこのままズルズルと負けてしまうかと思われましたが、 ここから錦織は声を上げながらスーパーショット連発で3ゲーム連取。 逆転もあるかと観客のボルテージも上がりますが、最後はマレーが勝ち切りました。 とにかくすごい試合でした。 錦織は両手で数えきれないくらいのウィナー級のショットを放ちましたが、 それを執念で拾うマレーの守備力が最終的に上回りました。 マレーは試合後 「かなり走らされた」「彼との試合はいつも長くなる」「もうこんな長い試合はしたくない」 と笑って語りました。 錦織圭のベストマッチ 当サイトランキング 錦織圭を3年じっくり見ている筆者が彼のベストマッチをランキングします。 これを見れば錦織の神業はお腹いっぱいになることでしょう。 負けた試合もありますが、化け物相手にすがすがしいほどの善戦です。 1位:2015ツアーファイナルズ予選ラウンド VSフェデラー 負けた試合ですが、とにかくスーパープレーの応酬で何度見ても飽きない試合です。 フル動画は公式ではありませんがハイライトでしたらいくつかありました。 2位:2016リオオリンピック3位決定戦 VSナダル 日の丸を背負っての歴史的な勝利。 錦織が勝って一番嬉しそうにしていた試合。 3位:2014全米オープン準決勝 VSジョコビッチ ブレイクのきっかけとなった試合。 ジョコビッチはここから錦織をライバルとして認めたと思います。 4位:2016全米オープン準々決勝 VSマレー 負けたと思わせたところからの逆転。 錦織の鋼のメンタルを見せつけられました。 これが決勝なら…。 5位:2016ローママスターズ VSジョコビッチ 総ポイント差わずか1ポイント、3時間越えのフルセット。 試合中に客席の日本人ファンが涙するほどの死闘。 *動画を紹介したかったですが、オフィシャルなのはほとんど一コマとかしかありません。 怪しいのはアップされていますのでそれはYoutubeで見てください。 5つ挙げてみましたが、他にも名勝負がTOP50でも収まらないくらいあります。 ツアー初優勝のブレーク戦、勝っても負けても印象に残るナダル戦、何度も死闘を演じたフェレール、モンフィスとの試合…デビスカップのマレー戦... キリがありませんね。 錦織圭といえば…最初は「エアケイ」という人が大半だったと思います。 それが今は「ドロップショット」という人もいれば「バックハンドのダウンザライン」という人もいるでしょう。 錦織の最大の武器はショットの多彩さだと思います。 特にマレーやジョコビッチのような守備力が高い相手だと、堪能することができます。 コートの隅ギリギリにコントロールされたショット…それを拾ってくる相手…さらにねじ伏せるスーパーショット… 錦織の試合はテニスの楽しさを教えてくれますよ。

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