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ウルグアイ戦、三好康児が爆発! 優勝候補相手に大健闘の2-2。 攻撃陣に高評価【日本代表どこよりも早い採点/コパ・アメリカ】 日本代表は現地時間20日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)・グループリーグC組第2節でウルグアイ代表対戦して2-2のドロー決着。 この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。 みんなで採点!! 強豪ウルグアイと引き分けた森保J、最も評価が高かったのは… iOS版およびAndroid版で配信中の『ゲキサカアプリ』では、ユーザーが出場選手を採点。 キックオフから試合終了30分後まで受け付けられた採点の平均点が発表された。 最も評価が高かったのは、2ゴールを決めたMF三好康児で『7. 07』。 2位は主将としてチームを牽引したMF柴崎岳で『6. 44』、3位は前線で攻守に貢献したFW岡崎慎司で『6. 07』だった。 レーティング:ウルグアイ代表 2-2 日本代表《コパ・アメリカ》 日本代表 FIFAランキング28位 は日本時間21日、コパ・アメリカ2019グループC第2戦のウルグアイ代表戦 同8位 に挑み、2-2で引き分けた。 採点結果と寸評は以下のとおり。 試合速報 ウルグアイ代表vs日本代表 — Goal. com 『Goal』ではウルグアイ代表とのコパ・アメリカ第2戦をLIVEテキスト速報! スコア速報 — サッカー日本代表 : 日刊スポーツ サッカー日本代表のスコア速報をリアルタイムで更新。 試合終了 後半52分 日本2-2ウルグアイ 終盤がウルグアイが一方的に攻める展開となったが、日本がしのぎきって2-2でドロー 後半20分 日本2-2ウルグアイ ウルグアイが再び同点! ロデイロの左からのCKをニアでヒメネスがニアに飛び込みヘディングシュートでゴールネットを揺らす。 冨安がマークについていたが同点ゴールを許した 後半14分 日本2-1ウルグアイ 日本が勝ち越し! 三好の粘りで自陣からキープし、左サイドへ展開。 中島が駆け上がりクロスを上げるが、相手GKがはじく。 しかし、こぼれ球をそのまま走り込んでいた三好が左足で決めた 前半32分 日本1-1ウルグアイ ウルグアイが同点! カバニが倒されて得たPKをスアレスが右足キック。 放送テレビ局 コパ・アメリカ2019は、が放送します。 ですが、DAZN以外での視聴方法が可能になりました。 その視聴方法を、以下に詳細に御紹介します。 DAZN以外での視聴方法 サッカー日本代表VSウルグアイ代表の試合に限り、、にて視聴可能となりました。 【LIVE配信】ウルグアイ vs. 日本 視聴方法 Yahoo JAPAN のトップページ 視聴方法 スポーツナビ のPC版・スマートフォンブラウザ版『スポーツナビ』あるいは、『スポーツナビ』アプリで閲覧可能です。 iOS Android 代表招集メンバー一覧 日本代表 ウルグアイ代表 GK:フェルナンド・ムスレラ ガラタサライ GK:マルティン・カンパーニャ インデペンディエンテ GK:マルティン・シルバ リベルタ DF:ホセ・ヒメネス A・マドリー DF:ディエゴ・ゴディン A・マドリー DF:ジョバンニ・ゴンサレス ペニャロール DF:マルセロ・サラッチ ライプツィヒ DF:ディエゴ・ラクサール ミラン DF:セバスティアン・コアテス S・リスボン DF:マルティン・カセレス ユベントス MF:マティアス・ベシーノ インテル MF:ロドリゴ・ベンタンクール ユベントス MF:ニコラス・ロデイロ シアトル・サウンダーズ MF:ナイタン・ナンデス ボカ・ジュニアーズ MF:ジョルジアン・デ・アラスカエタ フラメンゴ MF:ルーカス・トレイラ アーセナル MF:フェデリコ・バルベルデ R・マドリー MF:ガストン・ペレイロ PSV FW:ルイス・スアレス バルセロナ FW:クリスティアン・ストゥアニ ジローナ FW:マキシミリアーノ・ゴメス セルタ FW:ホナタン・ロドリゲス クルス・アスル FW:エジソン・カバーニ パリSG 最新ニュース 「三好様~!」「見違えたよ!」強豪ウルグアイから2点を奪ってドロー! 森保ジャパンの健闘をファン称賛!! 【コパ・アメリカ】 日本は先発起用された三好康児が25分に先制ゴールを叩き込んだ後に、植田直通のファウルによってPKを奪われて同点にされた。 後半には三好が再びゴールを決めて勝ち越したが、セットプレーから再び同点にされるなど、ウルグアイと張り合う展開にファンは興奮冷めやらぬ様子で、様々な声を挙げている。 「6失点していたかも」…ウルグアイメディア、日本に高評価「勝利は妥当」 「日本が中盤を支配し、内容面でもウルグアイを上回った」と日本の優位を強調。 そのうえで、「ウルグアイは4失点で終わったが、5失点、もしくは6失点を喫していたかもしれない」とし、さらなる失点の可能性があったことを指摘している。 また『Tenfield』も、「スピードとテクニックで日本が上回った試合」と総括。 「日本はギアを上げると、GKフェルナンド・ムスレラが守るゴールを信じられないほど簡単にこじあけていった」とし、「彼らの縦に早い攻撃にウルグアイは対応できなかった」と記事をつづった。 「ウルグアイに反撃を許したが、日本は大きな脅威にさらされることなく試合を終了。 ラスト15分は失点の気配もなかった。 彼らの勝利は妥当であり、得点差はさらに広がっていた可能性すらあった」 英国人が見たウルグアイ戦。 「PKは酷い判断」「このレフェリーは本当にダメ。 スアレスが大好き」【コパ・アメリカ】 日本代表は現地時間20日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)・グループリーグC組第2節でウルグアイ代表と対戦し、2-2で引き分けた。 この試合中、日本サッカーに精通するイングランド人ライターのショーン・キャロル氏に随時話を聞いた。 (語り手:ショーン・キャロル) なぜ中島のルーレットにVARが使われない!? PK疑惑に海外紙「確認すら」[映像アリ] 中島翔哉がルーレットを使ってペナルティエリアに侵入し、ウルグアイの選手と接触したシーンでなぜビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を採用してくれなかったのだろうか。 「アジアの雄は危険性が高かった」ジャイアントキリング寸前まで持ちこんだ日本をウルグアイ紙が激賞!【コパ・アメリカ】 コパ・アメリカ最多優勝を誇る強敵を相手にサムライ戦士が食い下がった。 現地時間6月20日に行なわれたコパ・アメリカのグループC第2節で、ウルグアイ代表と対戦した日本代表は2-2で引き分けた。 「センセーショナル!」「まさか日本がポイントを…」優勝候補ウルグアイと引き分けた森保ジャパンを海外激賞! 現地時間6月20日、森保ジャパンはコパ・アメリカのグループリーグ第2戦で強豪ウルグアイと対戦。 25分に三好康児が鋭い仕掛けから先制点を挙げると、10分後にVAR判定で与えたPKをスアレスに決められて同点。 後半に入って59分にふたたび三好のゴールで勝ち越したが、その後にCKからヒメネスに豪快ヘッドをねじ込まれ、スコアがタイとなる。 激しい攻防戦はこのまま2-2でタイムアップとなり、日本は今大会初の勝点を得た。 36歳川島1対1カバニ止めベテラン健在見せつける 最年長36歳のGK川島永嗣(ストラスブール)が、W杯3大会連続出場の意地を見せる好守。 1-1の後半10分にFWエディンソン・カバニ(32=パリサンジェルマン)との1対1を迎えたが、横っ跳びで両手セーブ。 危機から救うと、直後の14分にMF三好の勝ち越し点が生まれた。 川淵三郎氏、ウルグアイとドローは本当に凄い「日本も選手層が厚くなった」/南米選手権 日本サッカー協会最高顧問の川淵三郎氏(82)はこの日、ツイッターで南米選手権でウルグアイと2対2の引き分けとは本当に凄い!!」と絶賛。 「考えてみれば日本も選手層が厚くなったなぁと実感する。 有難い事です」と感慨深げだった。 日本、ウルグアイと2-2引き分け 三好が2得点 先制は日本だった。 前半25分、柴崎からのパスを受けたMF三好が右サイドを持ち上がり、利き足ではない右足でニアサイドを打ち抜いた。 後半14分にはMF三好康児(横浜M)がこの試合2点目となるゴールを決め、日本が勝ち越したが、ウルグアイもすぐに反撃に転じる。 同21分、CKからDFヒメネスが決めた。 森保J 2戦目は強豪ウルグアイにドロー 三好が2ゴールの活躍 サッカーの南米選手権1次リーグC組は20日(日本時間21日)、ブラジル・ポルトアレグレで行われ、FIFAランキング28位の日本は同8位の強豪・ウルグアイと対戦。 日本代表、MF三好康児の得点でウルグアイから先制 日本(FIFAランク26位)が、南米の強豪ウルグアイ(同8位)相手に、MF三好康児の得点で先制した。 前半25分。 左サイドの杉岡からのサイドチェンジのパスを右サイドで受けた三好がそのままドリブルで持ち込み、ペナルティーエリア右で相手DFをかわしニアサイド右足でぶち抜いた。 三好は東京五輪世代の司令塔候補。 川崎フロンターレの下部組織で育ち、コンサドーレ札幌、横浜F・マリノスに期限付き移籍しJリーグでプレーしている国内組。 日本代表、ウルグアイ戦前半は1-1 MF三好が先制弾もスアレスのPKで追いつかれる 日本代表は招待参加している南米選手権(コパ・アメリカ)の第2戦で、現地時間20日にウルグアイと対戦。 日本はMF三好康児のシュートで先制したものの、FWルイス・スアレスのPKで追いつかれ1-1でハーフタイムを迎えた。 同25分、左サイドで狭いところに追い込まれたMF柴崎岳が一気に逆サイドへ展開すると、左サイドバックのDFディエゴ・ラクサールが足を痛めてプレーへの参加が遅れてフリーになったスペースで三好が一気にドリブルで前進。 中央に走り込む選手へのラストパスを意識させた三好は右足でそのままシュートを放つと、これがゴールへ突き刺さって1-0と先制に成功した。 ウルグアイはラクサールがDFジョバンニ・ゴンサレスと交代となったが、そうしたなかでカバーニがシュートを放とうとした場面で、ブロックに入ったDF植田直道の足がカバーニを蹴ったとして、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の進言で映像が確認されると、ウルグアイにPKが与えられた。 これを同32分にスアレスが冷静に蹴り込んで同点とした。 日本代表、ウルグアイ戦のスタメン発表 チリ戦から6人変更、久保はベンチスタート 森保一監督率いる日本代表は現地時間20日、コパ・アメリカ(南米選手権)のグループリーグ第2戦ウルグアイ戦のスタメンを発表した。 MF柴崎岳(ヘタフェ)らがチリ戦に続いて名を連ねた一方、GK川島永嗣(ストラスブール)ら6人が変更。 森保ジャパン、ウルグアイ戦スタメンにベテラン川島、岡崎らを起用! 久保はベンチスタート 日本代表のスターティングメンバーは以下の通り。 GK 1 川島永嗣 DF 2 杉岡大暉(湘南) 4 板倉 滉(フローニンヘン) 5 植田直通(セルクル・ブルージュ/ベルギー) 16 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー) 19 岩田智輝(大分) MF 7 柴崎 岳(ヘタフェ/スペイン) 10 中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール) 11 三好康児(横浜) 20 安部裕葵(鹿島) FW 15 岡崎慎司(レスター/イングランド) 南米選手権 ウルグアイ vs 日本 サッカー日本代表は招待参加している南米選手権 ブラジル の1次リーグC組第2戦として、20日午後8時 日本時間21日午前8時 から、ポルトアレグレでウルグアイと対戦する。 国際サッカー連盟 FIFA ランキングは日本28位、ウルグアイは8位。 対戦成績は日本の2勝4敗1分け。 日本の先発メンバーが発表され、初戦のチリ戦に続いて柴崎岳 ヘタフェ 、中島翔哉 アルドハイル 、冨安健洋 シントトロイデン らが名を連ねた。 FWは負傷の前田大然(松本)が外れ、ベテランの岡崎慎司(レスター)が先発。 久保建英 レアル・マドリード 、はベンチスタートとなった。 ウルグアイはスアレスとカバーニの強力2トップが揃ってメンバー入りしている。 岡崎、川島が先発 久保建英はベンチスタート 森保ジャパン ウルグアイ戦 試合に先立って両チームの先発メンバーが発表された。 チリ戦から中2日で臨むウルグアイ戦に向け、森保監督は前日会見で「数人は入れ替える」。 指揮官の言葉通り6人を入れ替えた。 ベテランのGK川島永嗣(ストラスブール)、FW岡崎慎司(レスター)がそろって先発。 MF久保建英(レアル・マドリード)はベンチスタートとなった。 布陣は前戦と変わらず4-2-3-1と見られ、MF柴崎と板倉がボランチのコンビを組むと見られる。 久保強気 V候補ウルグアイ戦「自信持って」勝利にこだわる 20日(日本時間21日)に1次リーグ第2戦のウルグアイ戦に臨む日本代表が19日(同20日)、現地で最終調整した。 初戦のチリ戦は、日本の良さを発揮した場面もあったものの0-4で大敗。 攻守に世界的名手をそろえる優勝候補・ウルグアイとの対戦も、厳しい戦いが予想されるが、MF久保建英(18)=レアル・マドリード=は「名前でサッカーをするわけではないので」と語り、強気に勝利を目指す。 「同じ目線で戦ってこそ…」 森保監督、東京五輪世代の奮起に期待「伸びしろがある」 日本代表は現地時間20日、コパ・アメリカ(南米選手権)のグループリーグ第2戦(アレーナ・ド・グレミオ/現地20時・日本時間21日8時)でFIFAランキング8位のウルグアイ代表と対戦する。 チリ戦で0-4と地力の差を見せつけられたなか、森保一監督は「もっと伸びしろがあると思う」と選手たちのさらなる奮起に期待した。 最終調整となった19日は、指揮官がコーチとして携わったW杯ロシア大会のコロンビア戦からちょうど1年の日。 W杯という舞台で南米勢を相手に初勝利を記録した。 今大会でも南米の地では日本代表は未勝利という歴史があるが練習後に森保監督は「また(初めて)南米で勝ったって喜んでもらえれば」と意気込んでいた。 MF柴崎、強固な守備から勝機見いだす「じらせるのも一つの戦略」 MF柴崎(ヘタフェ)は、強固な守備から勝機を見いだす。 ホームで勝利した昨年10月の親善試合にも先発しており「メンバーがあまり替わっていない。 非常に能力の高い選手を各ポジションにそろえている」と警戒。 その上で「勝ちたいのは僕らも一緒。 でも『勝たなければいけない』という気持ちを持っているのは向こう。 しっかりとした守備で粘り強く対応して、向こうをじらせるのも一つの戦略」と語った。 森保監督、ウルグアイ戦は大幅入れ替えへ ターンオーバーを明言 公式会見に出席した森保一監督(50)は、「次戦う上で試したいことを考えて、何人かの選手は代えたい」と、ターンオーバーを明言した。 冨安、柴崎らセンターラインで軸となる選手は残しつつ、前回出番のなかったMF伊藤らを起用する見通しだ。 この日は、ロシアW杯で日本がコロンビアを破る金星を挙げてからちょうど1年。 未勝利の南米の地で、今度こそ新たな歴史をつくる。 【日本代表スタメン案】ウルグアイ戦、 2列目に推すのは久保建英と…。 コパ・アメリカ第2戦のイレブンをFチャン編集部が厳選 日本代表は現地時間20日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)、グループリーグC組第2戦でウルグアイ代表と対戦する。 初戦となったチリ戦では0-4の大敗を喫している日本。 ウルグアイも強敵だが最後まで粘り強く戦いたいところである。 森保ジャパンはどのようなパフォーマンスを見せるだろうか。 ウルグアイ、日本戦の予想スタメンは?…ベシーノの代役はトレイラに ウルグアイ代表が21日(日本時間)に行われるコパ・アメリカ グループステージ第2節、日本戦へ向けてテストを行ったようだ。 ウルグアイのメディア『フットボル』が19日に報じている。 ウルグアイはグループステージ第1節のエクアドル戦でMFマティアス・ベシーノが右足ハムストリングを負傷。 残りの全試合を欠場することが決定した。 初戦のチリ戦で0-4と大敗を喫したなか、スタメンは果たしてどのような顔ぶれとなるのか。 ウルグアイ代表選手が日本についてコメント…「簡単な相手ではない」「若くてアグレッシブ」 ウルグアイ代表の選手たちがコパ・アメリカ グループステージ第2節で対戦する日本代表についてコメントした。 ウルグアイのメディア『テンフィールド』が伝えている。 18日に行われた記者会見には、ウルグアイ代表GKフェルナンド・ムスレラとDFディエゴ・ラクサールが登壇。 両選手は日本vsチリの内容を確認した上で、日本を警戒していることを強調した。 ムスレラ「日本の試合を見たが、若くてアグレッシブな選手が多い印象を受けた。 彼らが見せるであろう多彩な攻撃に注意しなければならない。 コパ・アメリカで対戦するのは競争力の高い相手ばかりだ」 戸田和幸氏が予想するコパ・アメリカ第2戦。 「本当に強い」ウルグアイに日本はどう立ち向かうべきか 試合で起きる局面を戸田和幸氏が掘り下げるDAZNの番組『The FOCUS』。 戸田氏による解説と、進行・下田恒幸氏との絶妙な掛け合いを楽しみながら「サッカーを見る目」が養われる。 19日、『COPA AMERICA The FOCUS 2』の公開収録が渋谷・松濤の「DAZN CIRCLE」で行われた。 番組収録後、解説に加え構成も担当する戸田氏に、日本時間21日朝8時に行われる第2戦・ウルグアイ戦についての展望を聞いた。 「本当に強い」(戸田氏)ウルグアイに日本はどう挑む? 「不気味なのは…」ウルグアイ・メディアがチリ戦後に日本への警戒心を強める! そのワケは?【コパ・アメリカ】 ブラジルで開催中のコパ・アメリカに参戦している森保ジャパンが、グループステージ第2戦で相まみえるのがウルグアイだ。 この大会最多優勝を誇る強豪国のメディア『OVATION』は、「日本に対して警戒を緩めるべきではない」と綴っている。 大敗したチリとの初戦に関して、「良さは発揮されていた」と分析しているのだ。 【ウルグアイ戦の予想スタメン】チリ戦から中2日で、複数人を入れ替えか?2列目の三好、安部らに期待【コパ・アメリカ】 ウルグアイは中3日でのゲームに対し、日本はチリ戦から中2日。 さらに今大会は他グループとの成績の差で3位でも決勝トーナメント進出を果たせるレギュレーションで、グループ内ではチリ、ウルグアイと比べれば力の落ちるエクアドルと第3戦に対戦することを計算すると、チリ戦の先発から複数人を入れ替えるのではないか。 システムは3-4-2-1も考えられるが、4-4-2のウルグアイとの噛み合わせを考えれば、初戦と同様に日本も4-4-2を選択すると予想した。 岩田智輝、ウルグアイ戦出場へ意気込み。 「通用する部分を収穫にしたい」【コパ・アメリカ】 ブラジルで開催中のコパ・アメリカ2019(南米選手権)に出場している日本代表は、現地時間20日にグループステージ第2節のウルグアイ戦に臨む。 DF岩田智輝が代表デビューに向けての意気込みを語った。 ウルグアイ、日本戦を前にスタメン情報が流出か ウルグアイ代表は21日、コパ・アメリカのグループC第2節で日本代表と対戦する。 試合を前に、同代表のスターティングメンバーが判明したことをウルグアイ『オバシオン』が報じた。 同メディアが伝えたウルグアイの布陣は4-4-2。 最後尾にGKフェルナンド・ムスレラを据え、ディフェンスラインはDFマルティン・カセレスが右サイドバック、DFディエゴ・ラクサールが左サイドバック、DFディエゴ・ゴディンとDFホセ・ヒメネスがセンターバックを務めるようだ。 また、中盤は右からMFナイタン・ナンデス、MFロドリゴ・ベンタンクール、MFルーカス・トレイラ、MFニコラス・ロデイロ。 2トップにはFWルイス・スアレスとFWエジソン・カバーニが配置されると見られる。 コパ・アメリカで森保ジャパンの若手に学んでほしいこと 日本代表は東京五輪世代を主体にしたメンバー構成でコパ・アメリカに挑み、初戦は前回大会王者のチリを相手に0-4と大差で敗戦。 次戦の相手は強豪のウルグアイ。 選手招集に制限のあるなかでも手腕を発揮する森保一監督が、若手選手たちをどう導くのか。 元日本代表の福田正博氏に注目ポイントを聞いた。 チリ戦惨敗の代償大きく…先発組2人が別メニュー調整に。 ウルグアイ戦へ準備開始【日本代表練習レポート】 日本代表は18日、コパ・アメリカ2019(南米選手権)のグループリーグ第2節ウルグアイ戦に向けて練習を行った。 前夜にチリ代表と対戦して0-4の完敗を喫していたチームは、一夜明けてサンパウロから次なる戦いの地であるポルト・アレグレへ移動。 日が沈んで涼しくなってからの練習に臨んだ。 ウルグアイ戦までは中2日とタイトな日程になっているが、久保建英や柴崎岳をはじめとした前日のチリ戦に先発出場したメンバーはジョギングとストレッチで軽めのメニューを消化。 また、チリ戦でのダメージが残っていたDF原輝綺とFW前田大然は練習場に現れず宿舎での別メニュー調整となった。 詳しい負傷の箇所などはわかっていないが、大事には至っていないという。 ウルグアイのメディアは日本代表を警戒「油断してはならない」 17日のコパ・アメリカ初戦で、日本代表はチリに0-4と完敗を喫した 次節の対戦国であるウルグアイのメディアが、同試合を論評 「素晴らしいプレー」と評価するとともに「油断してはならない」と警戒した ウルグアイ代表FWスアレス、3キロの減量を明かす…次節日本と対戦 バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレスが、コパ・アメリカ2019に向けて万全のコンディションを整えてきたことを明かした。 大手メディア『ESPN』が17日に同選手のコメントを伝えている。 「僕は3キログラムの減量に成功した。 機動力を取り戻すために出来る全てのエクササイズを行ったんだ。 バルセロナの栄養士とともにエクササイズに取り組んだよ。 今は数キログラム体重が減っていて、自分の動きが軽くなったことを実感している」 エクアドル代表との初戦を4-0で制したウルグアイ代表。 次節は20日に行われ、日本代表と対戦する。 同大会の優勝候補筆頭ともいえるウルグアイは、試合開始からエンジン全開で挑み、4-0と圧勝。 世界に改めてその強さを証明した。 そんな強豪国と、日本代表はグループリーグ第2戦で激突する。 ロシアW杯ベスト8に輝いたウルグアイにおけるストロングポイント、弱点は果たしてどこにあるのだろうか。 日本代表と対戦するウルグアイ代表、インテル所属MFが負傷で離脱【コパ・アメリカ】 ウルグアイサッカー協会が17日、ウルグアイ代表に招集されていたインテル所属の27歳MFマティアス・ベシーノが負傷のため離脱すると発表した。 サッカー南米一=コパ・アメリカ座談会=本命はブラジルかウルグアイか?=100年を超す伝統の大会.

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2019コパアメリカ結果速報!予選組み合わせ・決勝トーナメント表まとめ

コパ アメリカ 速報

いよいよ日本時間6月15日に、2019コパアメリカの開幕を迎えます!! 開幕戦は「ブラジル対ボリビア」です。 約3週間の日程で行われるコパアメリカでは、南米屈指の強豪国同士の本気の勝負が期待されています! ネイマールの離脱を跳ねのけて一丸となるブラジルか、メッシ擁するアルゼンチンか、チリの3連覇か、今からワクワクが止まりませんね!! 日本代表がアジアカップで苦戦するのと同様に、同じ地域の国同士での対戦は激戦必須です! ヨーロッパにおいても同様の事が言えていますし、実際に前回のコパアメリカでブラジルはグループリーグで敗退しています。 激戦必須と前置きしましたが、親善試合の状態などから、ブラジルのグループリーグ突破はまず間違いないと思います。 ネイマールの不在は大きいですが、逆を返せば「ネイマール依存」になることはなく、よりチームとしての結束が高まるように感じています。 ボリビア・ベネズエラ・ペルーの3チームによって行われると言っても過言ではない2位争いですが、現時点では予想は難しいかと思います。 大会屈指の好カードで幕開けするグループBは、この試合の結果がグループリーグの行方を左右する事は間違いないと思います。 初戦を落として流れを失うこともありますから、互いに慎重な入り方をするのではないでしょうか。 南米最強を決めるコパアメリカで2連覇は、簡単にできるものではありません。 2大会続けて決勝戦でアルゼンチンを退けていますから、苦戦は必須です。 そして第2戦では、ウルグアイとの対戦が待ち受けています。 スアレス、カバーニ、ベンタンクール、ゴディンと全てのポジションに超一流の選手が揃っています。 手術明けのスアレスのコンディションが気になるところではありますが、日本にとって脅威となることは間違いないです!! 若き日本代表がどこまで戦えるのか、今後の日本代表争いにどれだけの選手が食い込んでくるのか、見どころの多いグループです。 1の勝者 VS No. 3の勝者 6 7月4日 9:30~ No. 2の勝者 VS No. 5の敗者 VS No. 5の勝者 VS No. 6の勝者 コパ・アメリカを無料で視聴する方法まとめ 今回のコパ・アメリカの放送は全て、DAZNでの放送となります。 地上波での放送はありませんのでお気をつけください。 DAZNは1ヶ月無料トライアルを利用できるので、初日に登録すれば決勝までを無料で見ることが可能です。 解約も好きなタイミング出来ますので、もしサービスに満足出来ない場合は1ヶ月以内に解約すると料金はかかりません。 日本代表の試合も見逃し配信で視聴できたりするので、見逃した試合をもう一度見たい!という場合にもおすすめです。 スマホでも今すぐ無料で見始めることが出来ますよ。 見逃し配信もありますので、仕事で見れない場合や、どうしても用事があってリアルタイムで見れないときにも嬉しいですね。 前回の1999年に日本が出場した時は、日本テレビとNHKが放送していますが、 今回は地上波での放送はありません。 無料トライアルを利用して、ご視聴下さい。 まとめ コパアメリカの日程をまとめてみました! 日本時間6月15日に開幕戦を迎え、7月8日には決勝戦が行われます! シーズンオフの時期に行われることもあり、今夏の移籍市場で動きがありそうな選手も多く出場しています。 個人的な注目は久保建英選手です。 古巣バルセロナではなく、宿敵レアル・マドリードへの移籍が決定しました。 日本代表選手として、どのような活躍をしてくれるのか楽しみです!! その日本代表には他にも、若い世代が多く招集されており、今後のA代表や東京オリンピックを狙う選手が多くいます。 レアル・マドリードへようこそ! — レアル・マドリード C. 🇯🇵 realmadridjapan 「マリーシア」 ずる賢さ という言葉の発祥もブラジルと言われています。 試合中の様々な場面で行われる駆け引きにも注目すると、また違った楽しみ方が出来るかもしれません。 選手個々のプレーはもちろん、様々な駆け引きの場面もぜひ楽しみにしてください!! こんにちは! ブログ訪問ありがとうございます! WorldSportSatelite(ワールド・スポーツ・サテライト)では、日本プロ野球やメジャーリーグ、サッカー日本代表や海外リーグ、NBA、テニスといった、全世界のスポーツの情報を発信していきます! 各球団の熱狂的なファンが、各チームのサポーターが記事を執筆するため、ファン目線の濃い情報をお届け致します。 スポーツをいっしょに楽しみ盛り上げていけるメディアを作っていきますよ。 ファンしか知らないお得な情報、キャンプやシーズン中の気になる選手の情報をどんどん発信していきます! スポーツファンが作り上げるスポーツファンのサイトです! ぜひコメント残していって下さいね^^ Twitterもやってます! 最近の投稿• 最近のコメント カテゴリー•

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コパ・アメリカ2019

コパ アメリカ 速報

コパ・アメリカに招待国として参加している日本代表。 1分け1敗の日本だが、第3戦のエクアドル戦で勝利すれば、決勝トーナメント進出も可能となった。 さらにレアル・マドリードへの移籍が決まった久保建英に注目が集まり、ウルグアイ戦で2ゴールを決めた三好康児(横浜F・マリノス)にも欧米のスカウトが目を光らせていると聞く。 当初は日本代表が若手の経験を優先させたメンバー選考に懐疑的な目が向けられ、チリに0-4で大敗したことで批判の声も少なからずあった。 だが、ウルグアイに引き分けたことで、一気に息を吹き返した。 来年の東京五輪につながる貴重な経験になっているのは間違いはない。 日本の健闘に注目が集まるなか、韓国では「韓国代表はコパ・アメリカになぜ招待されていないのか?」という声も少なからず聞かれるようになった。 2020年大会は豪州とカタールが参加 そんな中、先月、スポーツ紙「スポーツ朝鮮」が「大韓サッカー協会(KFA)に2020年コパ・アメリカの参加要請があったが、様々な要件が重なり、参加を見送った」と報じていた。 来年のコパ・アメリカは、アルゼンチンとコロンビアの共催。 招待国はオーストラリアとカタールに決定している。 なぜ韓国は来年のコパ・アメリカ参加を見送ったのか。 同紙はこう伝えている。 「韓国代表を正常なスケジュールで動かすことができないのが、もっとも大きな理由だ。 コパ・アメリア開催前の6月初旬には、2022年カタール・ワールドカップ(W杯)のアジア予選が行われる。 W杯アジア予選とコパ・アメリカを同時に準備するには、時間的な余裕がない。 当然、重きをW杯予選に置くしかなく、コパ・アメリカに向けた準備は大きな負担になる、と判断したからだ」 さらに同紙は、大韓サッカー協会のチョン・ハンジン事務総長のコメントも掲載していた。 「韓国代表選手たちとっては、良い経験を積める絶好の機会。 どうにかしてコパ・アメリカに参加できるように、代表選手の招集と選出方法を考えていたが、最終的には難しいという結論に至り、不参加の意思を伝えた」 南米の強豪を相手に貴重な経験を積めるのはいいが、W杯予選が重なるとなると、確かに話が変わってくる。 ちなみに2022年W杯開催国でアジア予選免除のカタールにとって、来年のコパ・アメリカ参加は絶好の強化試合になる。 一方、オーストラリア代表は、W杯アジア予選も控えているだけに、コパ・アメリカ参加を表明したのは、かなり勇気が必要な判断だったに違いない。 「韓国のA代表を二元化する方法も考えたが、メリットよりもデメリットが多いという指摘があった。 来年7月に東京五輪が開催されるため、コパ・アメリカと東京五輪に立て続けに出場する場合、代表選手は約2カ月間、所属チームを離れることになる。 Kリーグでプレーする選手の所属チームにとっては、望ましい話ではない」 コパ・アメリカに招待されるアジアの国は、確かに名誉なこと。 ただ、韓国の場合もそうだが、各国によって悩ましい事情があるのはある程度想像できる。 南米ナンバーワンを決める大会だけに、「ベストメンバーでなければ失礼にあたる」という意見があるのも分からなくもない。 それでも、アジアの選手たちの目線で見たときは、世界にアピールできる格好の舞台でもある。 すべては結果によって、メディアから高く評価されたり、批判の的にもさらされるが、日本代表の久保の注目度や三好の活躍ぶりをみると、欧州へのステップアップも夢ではないのも事実だろう。 コパ・アメリカは2020年大会以降は4年ごとに開催される。 そのたびにアジアのどの国が招待されるのかも、一つの楽しみになりそうだ。

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