にぶんのいち夫婦ネタバレ 21。 にぶんのいち夫婦【第31話】ネタバレ!誤解がとけたはずの和真に別居したいと言い出す文|ゆりべえ NurseMaMa

『にぶんのいち夫婦』第3話のネタバレ&最新話!

にぶんのいち夫婦ネタバレ 21

ある日、文は夫の携帯電話に届いた意味深なメッセージを見てしまう。 そして帰りが遅くなり始める夫…。 「本当に仕事が忙しいの?それとも何か他に理由があるの…!? 」 夫を問いただして夫婦関係が壊れるかもしれないリスクをとるか、自分の心に収めてこれからの日常を守るか…。 「にぶんのいち夫婦」1話のあらすじとネタバレ 仲が良く信じ合う夫婦。 そんな理想の家族は、本当に存在するのだろうか。 ある朝、文 あや は、旦那の和真の声で目を覚まします。 昼まで寝てる二日酔いの嫁と、その世話を焼く夫。 二日酔いでテーブルに突っ伏す文の目の前に、和真の用意した味噌汁が置かれます。 熱いから気をつけて、と和真は出かけて行きます。 「あぁ、なんて素敵な旦那さま」 和真が家を出た後、文は曇った表情でそう呟き、そのまま味噌汁をシンクに捨てます。 すると突然、スマホが人類史上最悪の発明だと、友人の香住が言い出します。 話の流れで、旦那のスマホが置いてあったら見るかと話を振られる文ですが、和真を信用しているから見ないと、自信満々で言います。 文の家庭は結婚2年目で夫婦仲が良く、結婚生活に不満を漏らす友人達から羨ましがられます。 文は、表面上、友人達に対しては苦労もあると言いますが、内心、自分は本当に幸せ者だと思っていました。 文が帰宅すると、和真は既に眠っていました。 その時、和真が手に握っていたスマホに通知が入ります。 落として傷が付くことを心配し、そのスマホを持ち上げた文の目に、信じられないメッセージが飛び込んできました。 和真は、今日は上司と飲みに行くと言っていたことを思い出し、文の心臓の音は早くなっていきます。 飲み会で友人と話したばかりの話題。 和真のスマホを見たいと思い、葛藤する文。 その時、和真の目が覚めそうな気配がし、文は慌てて物音を立ててしまいます。 「文ちゃん?」 目を覚ました和真に声をかけられ、平静を装った返事をし、部屋を出る文でしたが、その手は震えていました。 それから1ヶ月が経ちましたが、文は和真に立川さとみという人物について聞くことが出来ていません。 もうすぐクリスマス、暗い気持ちで過ごしたくはありません。 毎日仕事で帰りが遅い和真。 同じ部署の人が一人辞めて、忙しいと和真は言います。 「仕事を言い訳に女と会ってるんじゃないの?」 そう叫びたい気持ちを抑え、涙をこらえる文。 和真はそんな文をみて、寂しい思いをさせてごめんと謝ります。 クリスマスにイタリアンを予約するという和真の言葉に、文の表情は明るくなります。 和真は25日空けておいてと言います。 しかし、2人の結婚記念日は24日でした。 再び表情が曇る文に、24日は仕事の納会で、終電に間に合わないと言い出す和真。 立川さとみと泊まる事を疑った文は、「終電でいいから帰ってきて」と言いますが、和真は「仕事だから分かってくれ」と譲りません。 和真に嫌われたくない一心で、夫婦円満の為に1人涙を流す文。 少し前は、自分は世界一幸せ者だと思っていたのに、知らない女のメッセージ一つでドン底に突き落とされてしまいました。 次の日、パートで働くコールセンターの職場で、樋口という男性に、「なんでブサイクになるまで泣いたんですか?」と聞かれてしまいます。 男の人はなぜ浮気をするのかと尋ねる文に、樋口は罪悪感や背徳感に勝る楽しさがあるといいます。 絶対に許せないから、自白させると言う文に、樋口は証拠がないのに責められるのが男は一番嫌で、あまり疑うとシロがクロになるとアドバイスします。 文から見て、適当でチャラく見えていた樋口が達観していたことに感心する文。 別れる覚悟がなく、楽しい夫婦でいたいなら事を荒だてるのは得策ではないと言う樋口の言葉に… リスクだらけの真実か? 疑惑だらけの平穏か? 文は、これからの自分の行動を考えてみる事にするのでした。

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にぶんのいち夫婦【35話】最新話のネタバレと感想!新婚生活を楽しむ和真

にぶんのいち夫婦ネタバレ 21

ある日、文は夫の携帯電話に届いた意味深なメッセージを見てしまう。 そして帰りが遅くなり始める夫…。 「本当に仕事が忙しいの?それとも何か他に理由があるの…!? 」 夫を問いただして夫婦関係が壊れるかもしれないリスクをとるか、自分の心に収めてこれからの日常を守るか…。 「にぶんのいち夫婦」8話のあらすじとネタバレ 文と樋口は、2人で繁華街に来ています。 並んで歩く2人の姿は、他人からどんな風に見えているのかと考える文ですが、アラサーと大学生では、下手したらホストと客に見えているような気がしてしまいます。 樋口が行きたかった店は、文もテレビで見たことがあり、いつか来たいと思っていたパイのお店でした。 無邪気に喜ぶ文を見て、樋口は腹を抱えて笑います。 店に入り、パイをシェアしながら食べることにした2人。 食べながら、話題は和真の話になります。 文は、自分のやっている事が最低だと自覚させる方法を尋ねると… 「だったら、俺と浮気してみます?」 他人の痛みは同じ経験をしないと分からないと飄々と続ける樋口に、文は動揺させられます。 「中山さん美人だから全然アリっすよ」 「いい加減タチの悪い冗談はやめてよね」 そんな会話をしていると、「文ちゃん?」と声をかけられます。 振り返ると、そこには和真の姿があり、文は驚きます。 同僚の高梨の姿が見え、挨拶をする文。 そして、奥の席に座ってこっちを見ている女性が目に入ります。 「文ちゃん、今日は仕事じゃなかったの?」 そう尋ねる和真に文が事情を説明していると、樋口が横から「自分が無理矢理誘った」と口を挟みます。 和真と樋口の間に冷たい空気が流れます。 和真は、今日は早く帰ることと、夕飯はビーフシチューが良いことを文に伝え、頭を撫でてから仕事に戻っていくのでした。 和真がいなくなった後、自分に対する和真の圧がすごかったとこの状況を楽しんでいる樋口。 しかし文も、余裕のない和真の姿に、少し気分が良かったのは確かでした。 樋口は、文が離婚をチラつかせたら、和真は泣いて謝ってくるだろうと言い、席を立ちます。 「俺、女性を口説く時は奢る主義なんで。 」 樋口は2人分の会計をしながら、そう言ってまた笑うのでした。 立川さとみは、やはり先ほどの店にいたようでした。 SNSをチェックしていると、和真が帰宅します。 和真は、帰宅するなり、樋口への嫉妬を隠しきれず、ソファーに文を押し倒して、「やっぱり文ちゃんが一番だな」行為の後、和真は文を抱きしめ、そう呟きました。 誰かと比べないと出てこないその言葉に、文は傷つき、また考え込んでしまいます。 時刻は11時過ぎ。 遅い時間に、珍しく多恵から着信が入ります。 多恵の話では、優香が「死にたい」と連絡してきたきり、連絡がつかないようです。 和真に車を出してもらい、優香の家まで向かう文。 優香が心配で焦る文に、和真は優しく寄り添います。 その優しさにずるさを感じながら、優香の家に向かうのでした。 にぶんのいち夫婦-みんなの感想 にぶんのいち夫婦の口コミを集めました 無料から読み始めて絵も綺麗だし内容も最高です。 かなりハマってます。 どういう終わり方になるのか分からないけどハッピーエンドで終わって欲しいです。 夫婦としてずっと仲良くしていくためには? 子供?定期的なセックス?たまには外でデート? 自分や友人の事を考えながら一気に読んでしまいました。 この作品、旦那さん側の思いがとても知りたいです。 今のところは奥さんの気持ちばかりなので、今後に期待。 私自身は、他の人に惹かれる時期もあるだろうという考え方です。 たくさんの男女がいる世界の中で、結婚したら周りの異性にまったく胸がときめかなくなるなんてむしろ不自然。 問題なのは、行動にまで移すこと。 不倫が始まった経緯、その時の旦那さんの心境、奥さんへの思いなど、男性側の気持ちが知りたい。 人それぞれどこから浮気とするかは違うと思いますが、心の中に自分以外の異性がいることがもう浮気だと定義するなら、するもされるもみんな紙一重だと思います。 それでも、夫婦として続けていくには? まんが王国 購入者より.

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にぶんのいち夫婦|第20話|ネタバレあらすじ|感想│漫画village

にぶんのいち夫婦ネタバレ 21

にぶんのいち夫婦|第34話|ネタバレあらすじ 文と付き合い始めて二年が経つクリスマスイブ前夜…。 会社の納会が終わり、明日はいよいよ婚姻届けを出しに行くのかと幸せをかみしめながら一人傘を差しながら雨が降る夜道を歩く和真。 ぐいっ 「和真さんっ!」 突然腕をつかまれ後ろに引っ張られる和真!! 驚き振り向くとそこにはさやかの姿が… 偶然、和真の姿を見つけたから追いかけてきたと話すさやかでしたが和真はさやかの職場はこことまるで違う場所だったと思い出します。 納会が終わるのを待っていたのかと尋ねる和真。 さやかは高梨から和真と文が結婚すると聞いて、どうしても今日会いたくて来てしまったと話します。 さやか「諦められないの。 やっぱり和真さんが好き」 涙を流しながらそう訴えるさやか。 和真は内心せっかく思いを伝えに来てくれているのに、面倒くさく感じてしまっていて自分は善人ではないなと思うのでした…。 気持ちはありがたいけど明日入籍するからと断りを入れると、本当に文でいいのかと尋ねるさやか。 さやか「文は和真さんを理想と言って、良いところしか見ていない。 和真さんの間違いや弱さを見た途端冷めて捨てるわ。 死ぬまで文の理想でいるなんて無理でしょう?でも私ならどんなあなたでも受け入れるわ」 和真はさやかが自分ではなく別の何かを見ていると、この時気づくのでした… しかしそれが何かはわからない和真。 和真「俺は文ちゃんが好きなんだ。 彼女に嫌われたり愛想をつかされる日が来ても、俺は彼女を愛することはやめない」 すると一真の言葉を聞いたさやかは、どうして文なのかと和真の腕をつかむ手に力が入り怒鳴り始めるのです。 そして… 「絶対後悔するから…」とボソッとつぶやき、行ってしまいます… 和真(なぜだろう…これで終わったはずなのに、不安だけが広がっていく) --- 結婚式当日。 文のもとへ多恵、菜摘、優香がやってきて文は笑顔でいっぱい。 そんな笑顔を壊すようなことはしたくないと、幸せそうに文を見つめる和真。 「おめでとうございます。 和真さん」 その声を聞いて不安を覚えますが、さやかは会釈をしてそのまま和真のもとを去っていきます。 和真(何か言われると思ったけど、心配しすぎてたみたいだ。 翌日入籍する友達の旦那になる男性を訪ねて、文の悪口を言ったり自分は和真が好きだと伝えたり…やりたい放題!(笑) 文への執着がありすぎて本当に怖く感じます…結婚式の当日もおめでとうとは伝えていたけど、ちょっとうっすら悪い笑い方をしているのが気になりました。

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