き ょ だい マックス ラプラス。 【対戦メモ】ダイマックスの効果が多すぎるのでまとめました【ポケモンソード・シールド】

【ポケモン剣盾】簡単にキョダイマックスポケモンを入手する方法、確率、捕獲率は?

き ょ だい マックス ラプラス

公式大会:世界最速チャンピオン決定戦 世界最速ポケモン剣盾チャンピオン決定戦とは 「世界最速ポケモン剣盾チャンピオン決定戦」とは、2019年12月6日から同月9日の間行われた インターネット大会「ガラルビギニング」の最終成績上位16人 一部繰上りあり が招待された公式オフライン大会です。 会場の様子(より) 会場は の一角で、司会にはゲームアナウンサーの郡正夫 さん、 解説には人気実況者のRefu さんが、さらにゲストコメンテーターとして岡本信彦 さんが呼ばれるという、 シングルバトルのみが行われる公式大会としては前代未聞の豪華さ で行われました。 また、この大会の対戦形式は ポケモン対戦では珍しい2本先取で、 大会運営がエンターテイメントだけでなく対戦における強さにも目を向けてくれているとも感じられました。 優勝し喜びをあらわにするふゆのさん(より) 今回の大会は通常のランクマッチと違って 全てのキョダイマックスが解禁された特別ルール 詳しいルールは でしたが、それでも シーズン1で高い結果を残した有名プレイヤーも見かけるようなレベルの高い大会でした。 そんな中で圧倒的な強さを見せつけ優勝したふゆのさんのパーティは、 前期と同様にいわゆる『対面構築』でしたが、シーズン1で使用したものから今大会のルールに適応した改善が多々見られました。 早速紹介していこうと思います。 残HPを2倍にするという仕様上、ダイマックスをするポケモンは可能な限り高いHPを確保しておきたいです。 これより、サイクル戦を行うことはダイマックスと相性が悪く、 交代せずに殴り合う『対面構築』こそダイマックスポケモンを最大限活かすパーティである と考えました。 ラプラスに加えて、特性「ばけのかわ」のおかげで 相性を無視して殴り合う性能が高いミミッキュの2匹をメインとして対面的な殴り合いをすることにしました。 しかし、 ラプラスの弱点に岩タイプがあり「ダイロック」を撃たれると後続のパルシェンの「きあいのタスキ」が潰れてしまうこと、加えてパルシェンの特殊耐久が低すぎる上に「からをやぶる」で自身の耐久を下げてしまうことが 折角の「オーロラベール」の耐久上昇を無駄にしていることに気付きました。 そこで、シーズン1の自分の構築に「ラムのみ」を持たせて採用していたホルードを、砂ダメージで「きあいのタスキ」が潰れないかつ「つるぎのまい」で自身の耐久を下げずに突破力を高められる襷持ちとして採用しました。 前期の構築記事のおかげで自分の使うホルードには「ラムのみ」持ちというイメージが植え付けられているので、その 型バレを逆に利用した初見殺しを可能にしました。 受け構築対策 『対面構築』が受け系のパーティが苦手というのは有名な話です。 そこで 自分が使う『対面構築』には必ず相手の受け構築への回答となるようなポケモンを採用するようにしています。 しかし、昨今の受け構築はドラパルトやミミッキュなどの攻撃的なポケモンも採用されており、 受けを崩すポケモンの選出がバレてしまうとこれらのポケモンに返り討ちにされてしまいます。 そこで、受けのイメージが強いカビゴンに「とおせんぼう」と「じわれ」という採用率の低い技をあえて覚えさせることによって、 選出画面の時点で相手側からは見えない急襲を可能にしました。 ナットレイ・アイアント対策• 今回のパーティも初手からダイマックスを使用することを前提としているため、 終盤の相手のダイマックスアイアントへの切り替えしが非常に難しくなってしまっています。 加えて、ラプラスを軸としたせいでタイプ相性的に相手のナットレイの突破も厳しくなってしまいました。 そこで、 これらのポケモンを「だいもんじ」で倒せるドラパルトと、「てっぺき」+「ボディプレス」のコンボでどちらとも撃ち合えるナットレイを採用しました。 個別紹介 ラプラス 特性 うるおいボディ 性格 ひかえめ 持ち物 じゃくてんほけん 努力値 HP:12 攻撃:0 防御:4 特攻:236 特防:4 素早さ:252 実数値 207-81-101-148-116-112 技 うたかたのアリア フリーズドライ かみなり ぜったいれいど 調整意図 C:「キョダイセンリツ」の追加効果によって行動回数が確保されており攻撃の価値が高いためほぼ特化 S:本ルール最強のポケモンでありミラーが多発すると予想されるため、性格補正無しでは最も速い準速 解説 最強のタイマン性能 このポケモンは鉢巻パッチラゴン以外の ほぼ全てのポケモンに対して撃ち合いで強く、純粋な殴り合いになった場合は「キョダイセンリツ」の追加効果である「オーロラベール」の展開によって殴れる回数が増えるため、1体どころか2体以上のポケモンを倒すことも可能です。 「オーロラベール」で上がった耐久に対して大ダメージを与えるために 相手は効果バツグンの技を撃つ必要がありますが、そこに対して「じゃくてんほけん」が刺さり、このポケモンだけで勝ってしまう対戦も少なくありません。 また、「オーロラベール」への対策として技「かわらわり」や特性「すりぬけ」のドラパルトがありますが、 「かわらわり」に対しては「じゃくてんほけん」が発動し、ドラパルトにはそもそもタイプ相性上有利であるので、王道の対策法は通用しません。 後続の「つるぎのまい」をサポート ダイマックスが切れた後、このポケモンを あえて倒さずに壁ターンを稼ごうとしても技「ぜったいれいど」がそれを許しません。 「ぜったいれいど」に当たることを恐れた相手は早急にラプラスを倒そうとしますが、その場合は「オーロラベール」の壁ターンが残っているので、 後続のミミッキュやホルードの「つるぎのまい」を使いやすい状況を作り出すことができます。 天候が雨状態の時、ターン終了時に状態異常が回復します。 ラプラスは「ダイストリーム」によって天候を雨にすることができるので、能動的な発動が可能です。 ミミッキュ 特性 ばけのかわ 性格 ようき 持ち物 いのちのたま 努力値 HP:4 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:0 素早さ:252 実数値 131-142-100-x-125-162 技 シャドークロー ドレインパンチ かげうち つるぎのまい 調整意図 A:可能な限り高いダメージを与えたいため振り切り S:ミミッキュミラーで先制する可能性を高めたいため最速 解説 終盤の掃除役 初手のラプラスにダイマックスを切って場を荒らした後、 相手のポケモンの僅かに残った体力を削りきる『スイーパー』として使用します。 「じゃれつく」よりも「ドレインパンチ」 ま た、アタッカー型ミミッキュによく採用されている「じゃれつく」ですが、このパーティはミミッキュにダイマックスを切らないため「 ダイフェアリー」の追加効果の恩恵を受ける場面がない 上に、 打ちたい相手であるバンギラスやカビゴン、タイプ:ヌルには「ドレインパンチ」の方が有効 であることに気付いたため不採用としました。 ホルード 特性 ちからもち 性格 いじっぱり 持ち物 きあいのタスキ 努力値 HP:4 攻撃:252 防御:0 特攻:0 特防:0 素早さ:252 実数値 161-118-87-x-97-130 技 じしん かみなりパンチ でんこうせっか つるぎのまい 調整意図 A:可能な限り高いダメージを与えたいため特化 S:「きあいのタスキ」で1回の行動は保証されており、さらに行動回数を増やしたいため振り切り 解説 砂ダメで削られない襷枠 前述した通り、ラプラスが相手の「ダイロック」を誘うため「すなあらし」状態の天候ダメージを受けない「きあいのタスキ」持ちとして採用しました。 地面+電気という 広い技範囲に加えて、積み技と先制技まで備えているので『対面構築』の襷枠として十分な性能を持っていると感じました。 「つるぎのまい」+「ちからもち」による崩し性能 「ちからもち」のおかげでただでさえ高い攻撃力を持っていますが、それに加えて「つるぎのまい」まで覚えさせているので タイマンによる殴り合いだけでなく、相手の受けポケモンへの崩しも可能です。 ホルード自体は耐久が低く「つるぎのまい」を使用する隙を見つけるのが難しいポケモンですが、 ラプラスの「キョダイセンリツ」による「オーロラベール」や後述するカビゴンの「あくび」といったサポートのおかげで意外にも積む場面は多いです。 カビゴン 特性 めんえき 性格 わんぱく 持ち物 たべのこし 努力値 HP:220 攻撃:4 防御:252 特攻:0 特防:28 素早さ:4 実数値 263-131-128-x-134-51 技 がんせきふうじ じわれ あくび とおせんぼう 調整意図 H:防御+特防とほぼ同値 B:物理相手にも受け出したいため特化 解説 構築のクッション 高い耐久と弱点の少ないノーマルという優秀なタイプ、さらにはダイマックスポケモンへの回答となり得る「あくび」持ちであるため、 アタッカーのポケモンが不利対面を作ってしまった場合に後投げし場をリセットすることができます。 また、技「あくび」は相手の交代を半ば強要するため相手の選出を確認することができ、その後の展開を想定しやすくなります。 見えない崩し枠 このポケモンは「とおせんぼう」で捕まえて「じわれ」を連打することで相手の耐久ポケモンを突破することが可能です。 基本的にカビゴンは「あくび」を持った受けを担った型か「のろい」を持ったエースポケモンとして認識されるため、 受けを崩すこの型は相手の想定外となることが多く構築経緯にて述べたように成功率の高い崩しを行うことができます。 ドラパルト 特性 すりぬけ 性格 うっかりや 持ち物 こだわりスカーフ 努力値 HP:12 攻撃:116 防御:76 特攻:252 特防:0 素早さ:52 実数値 165-155-105-167-85-169 技 ドラゴンアロー シャドーボール だいもんじ とんぼがえり 調整意図 A:「ドラゴンアロー」で167-110 0-0 サザンドラを確定1発 HB:161 252 パルシェンの2段階上昇「こおりのつぶて」耐え S:雨下の準速ガマゲロゲ すいすい 抜き 解説 環境最速のストッパー ドラパルトはただでさえ環境にいるポケモンの中で最も速いポケモンですが、「こだわりスカーフ」を持たせることによって「ダイジェット」や「からをやぶる」、特性「すいすい」によって素早さが上昇したポケモンよりもさらに高い素早さで先制することが可能になります。 これを利用して、相手のパルシェンなどの ミミッキュやホルードでは止めることの難しいエースポケモンを倒しきる役割を持たせ、相手の積み展開への回答を確保することができました。 ナットレイ 特性 てつのとげ 性格 のんき 持ち物 オッカのみ 努力値 HP:252 攻撃:0 防御:252 特攻:0 特防:4 素早さ:0 実数値 181-114-201-x-137-22 技 ジャイロボール ボディプレス てっぺき やどりぎのタネ 調整意図 H:種族値が低いため振り切り B:ナットレイ・アイアントと撃ち合いたいため特化 解説 対アイアント・ナットレイ タイプ相性ではお互いに今一つなアイアントとナットレイに対して、「てっぺき」+「ボディプレス」のコンボを利用することで撃ち勝つことが可能です。 また、これらのポケモンの前で「てっぺき」を積んだタイミングでサザンドラを出された場合、炎技に怯えて引かなくても良いように「オッカのみ」を持たせたため、 ナットレイやアイアント対面から全抜きを狙うことができます。 ただし、アイアントが「ばかぢから」を覚えていた場合対面から負けてしまうことがあるので、対ヌルアントはなるだけドラパルトの選出を優先します。 選出パターン 相手のパーティをある程度分類し、それぞれに対して 事前に選出とダイマックスするポケモンを決めておくことで対戦中の慌ただしい思考を排除し、 実際の対戦を机上論でのゲームメイクに極限まで近付け機械的に勝利することができます。 より 今回も前回と同様、事前にある程度の選出パターンを決めて臨んでいたため、 大会という特に緊張が勝負に影響する場でもいつも通りの対戦が行えました。 対面特化• ほぼ全てのパーティに対してこの選出を行います。 ラプラスがあまりに強力なので、このポケモンが暴れた後にミミッキュとホルードで逃げ切るだけで多くの対戦で勝利することができます。 また、ラプラスが「ぜったいれいど」、ミミッキュとホルードが「つるぎのまい」を覚えているためある程度の受け構築であればこの選出で戦うことも可能です。 準々決勝で実際にこの選出をし勝利していました (より) vsヌルアント• タイプ:ヌル+アイアント、いわゆるヌルアント構築に対して選出します。 初手のラプラスで撃ち合って相手のポケモンを1体倒し、その後アイアントをドラパルトで、タイプ:ヌルをホルードで倒しにいきます。 決勝戦で実際にこの選出をし勝利していました (より) vs受け構築• カビゴンの「とおせんぼう」+「じわれ」や「あくび」+「つるぎのまい」で相手の受けポケモンを倒すことで強制的にラプラスとの撃ち合い勝負に引きずり込むことで勝利を狙います。 何度も述べましたが、この型のカビゴンを悟られることがまず無かったため、ほとんどの対戦で想定通りの勝利を収めることができました。 終わりに 以上、剣盾初の公式大会とその優勝構築の紹介でした。 現在のランクマッチのルールではキョダイマックスラプラスを使用することはできませんが、現在ワイルドエリアにてキョダイマックスラプラスの出現率が上昇するキャンペーンが開催されているため次シリーズには解禁されるのではないかと予想されます。 その際はぜひ使ってみてください。 また、最近では2020年の竜王戦のアナウンスがあったりと、ランクマッチだけでなく公式大会の盛り上がりも期待できそうで嬉しい限りです。 ルールが発表され次第、それについても考察していこうと考えているのでよろしくお願いします。

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ラプラス

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カビゴン(キョダイマックスのすがた) 今回は,ガラル地方に生息している「カビゴン」の中に, キョダイマックスしたカビゴンがいることが判明。 キョダイマックスしたカビゴンは,ダイマックスしたカビゴンとは異なる見た目で,キョダイマックスわざ 「キョダイサイセイ」を繰り出すという。 なお12月4日から2020年1月上旬まで,キョダイマックスしたカビゴンが マックスレイドバトルに登場するとのこと。 ワイルドエリアに点在するポケモンの巣を調べて,カビゴンに挑もう。 キョダイマックスわざ「キョダイ サイセイ」。 相手にダメージを与えるだけでなく,味方のポケモンがバトル中に食べた「きのみ」を再生させることがあるという ちなみに,11月17日に放映が始まった新アニメ「ポケットモンスター」でも,カビゴンがキョダイマックスするシーンが描かれるようだ。 そのほか今回は,最初のパートナーとなる3匹のポケモン達が進化した姿や,パッケージを飾る伝説のポケモン 「ザシアン」「ザマゼンタ」の生態に関する情報も届いているので,以下のリリース文でチェックしておこう。 特別なカビゴン 名前:カビゴン(キョダイマックスのすがた) タイプ :ノーマル 高さ :35. 0m〜 特性 :めんえき/あついしぼう 重さ :???.? kg 食べこぼしと共に成長した姿 キョダイマックスのパワーにより、腹部に絡みついた、きのみのタネや小石が爆発的に成長しました。 草木の茂った巨大な姿は、山のように雄大です。 動かざる怪力 腹部の重さの影響か、元々の性質か、動くことはほとんどありません。 バトル時には、少しだけ上体を起こし、手足をバタつかせて攻撃します。 一見やる気なくも見えますが、その破壊力は絶大で、ダイマックスポケモンの中でも一二を争う怪力といわれています。 キョダイマックスわざ「キョダイ サイセイ」 キョダイマックスした「カビゴン」が繰り出すノーマルタイプの攻撃は「キョダイサイセイ」に変化します。 「キョダイサイセイ」は、相手にダメージを与えるだけでなく、味方のポケモンがバトル中に食べた「きのみ」を再生させることがあります。 マックスレイドバトルでキョダイマックスした「カビゴン」に挑戦しよう! 12月4日(水)〜2020年1月上旬の期間、マックスレイドバトルにキョダイマックスした「カビゴン」が登場します。 ワイルドエリアに点在するポケモンの巣を調べて「カビゴン」に挑みましょう。 Nintendo Switch本体がインターネットに接続されていれば、ワイルドエリアで出現するポケモンが自動で最新の状態になります。 手動で最新の状態にするには、Xボタンを押してメニューを開き、「ふしぎなおくりもの」から「ワイルドエリアニュース」を受け取ってください。 アニメ「ポケットモンスター」でも、カビゴンがキョダイマックス! 11月17日(日)より放送がスタートした、新アニメ「ポケットモンスター」。 12月8日(日)放送予定の「行くぜガラル地方!ヒバニーとの出会い!!」では、サトシとゴウが初めてガラル地方へと足を踏み入れます。 また、続く12月15日(日)放送予定の「カビゴン巨大化!?ダイマックスの謎!!」では、ワイルドエリアにてカビゴンがキョダイマックスするシーンが描かれます。 12月8日(日)放送予定「行くぜガラル地方!ヒバニーとの出会い!!」あらすじ ガラル地方でポケモンが巨大化する現象があると聞いたサトシとゴウ。 この不思議な現象を調査するため、二人はすぐさま、ガラル地方へ出発した。 たどり着いたガラル地方・シュートシティの美しい街並みと名物のスコーンに夢中になる二人だったが、街でいたずらをする見慣れないポケモンたちと出会って…!? 12月15日(日)放送予定「カビゴン巨大化!?ダイマックスの謎!!」あらすじ ポケモンの巨大化現象を調査するため、ガラル地方へと来ているサトシとゴウ。 のどかな草原が続くワイルドエリアで、ひときわ大きなカビゴンと出会う。 一方、シュートシティで出会ったポケモン・ヒバニーも、ゴウを追ってワイルドエリアへやって来ていた…。 アニメ「ポケットモンスター」はテレビ東京系にて、毎週日曜ゆうがた6時から好評放送中です。 最初のパートナーとなる3匹のポケモンたちが進化! ガラル地方の冒険の中で最初に選ぶ3匹のポケモン「サルノリ」「ヒバニー」「メッソン」それぞれの進化した姿が明らかになりました。 新たに発見されたポケモンたちについて紹介します。 7m 重さ :14. 0kg 特性 :しんりょく 練習熱心な「スティック」使い 体に合わせて進化した2本の「スティック」でビートを刻みます。 誰よりも速く、長く連打できるように、と練習に余念がありません。 練習に集中しすぎて、トレーナーの指示が耳に入らなくなることもあるようです。 リズムと共に刻む日々 リズム感を養うために、リズムをとりながら生活しています。 体を揺らしながら歩いたり、歩きながら「スティック」でビートを刻んだりと、いつでもリズムを感じています。 中には、食事をしながらリズムをとる姿も目撃されています。 名前 :ゴリランダー 分類 :ドラマーポケモン タイプ :くさ 高さ :2. 1m 重さ :90. 0kg 特性 :しんりょく 「切り株ドラム」を華麗に演奏 進化に合わせ、「スティック」は「切り株ドラム」と2本の「スティック」へ変化しました。 バトル時には、ドラミングにより強力な音波エネルギーを放ったり、切り株の根をコントロールして相手を翻弄したりと、バチンキーの頃に培った演奏テクニックを遺憾なく発揮します。 調和を望む穏やかな性質 ゴリランダーは、穏やかな性質を持ち、些細な争いごとには関わりません。 しかし、調和を乱す行為にはとても敏感で、相手を厳しく牽制します。 加えて連帯感も強く、仲間がピンチのときには、猛然と戦います。 名前 :ラビフット 分類 :うさぎポケモン タイプ :ほのお 高さ :0. 6m 重さ :9. 0kg 特性 :もうか ふかふかの体毛 全身を覆う体毛が長く変化し、寒さに強くなりました。 ふかふかの体毛は、「ほのおエネルギー」のコントロールにも効果を発揮し、より短時間でパワー全開の状態に整えます。 額と足裏の温度はさらに高まり、高温の頭突きと蹴りを繰り出します。 手を使わず足を出す 進化により脚力が向上したラビフットは、両手をお腹の体毛に潜り込ませて行動します。 足技の訓練のために手を使わないようにしていますが、体温が逃げてしまうのを防ぐ効果もあるようです。 高い木になるきのみをジャンプして蹴り落とし、リフティングして食べることも少なくありません。 名前 :エースバーン 分類 :ストライカーポケモン タイプ :ほのお 高さ :1. 4m 重さ :33. 0kg 特性 :もうか トップクラスの身体能力 エースバーンは身体能力が高く、特に瞬発力、ジャンプ力、キック力は、いずれも全てのポケモンの中でトップクラスの能力を誇ります。 加えて体幹が強く、ボディバランスも優れているため、どのような体勢からでも強烈な蹴りを繰り出すことが出来ます。 炎のボールをシュート 小石に「ほのおエネルギー」を注いで作られた、「炎のサッカーボール」を使って攻撃します。 ボールを蹴りながらフェイントをかけて相手のタイミングをずらしたり、ボールに回転を加え、避けづらい攻撃をしたりと、華麗な足さばきで相手を翻弄します。 名前 :ジメレオン 分類 :みずとかげポケモン タイプ :みず 高さ :0. 7m 重さ :11. 5kg 特性 :げきりゅう 長く伸びる器用な舌 粘液に包まれた長い舌を器用に使い、バトルや捕食を行います。 この舌は口の中にしまわれていますが、必要なときには早撃ちの如く高速で伸ばして獲物を狙います。 普段は怠慢なジメレオンですが、この瞬間には驚くべき集中力を発揮します。 警戒心の強い頭脳派 ジメレオンは、非常に警戒心が強いポケモンです。 棲家のある木の洞や岩場の周囲には、得意とするみずタイプの技を使った、たくさんの罠が設置されています。 バトルにおいても、地形を活かした遊撃戦や、水分によって体が透明になる特徴を活かした戦術など、頭脳プレーを得意とします。 名前 :インテレオン 分類 :エージェントポケモン タイプ :みず 高さ :1. 9m 重さ :45. 2kg 特性 :げきりゅう 多彩な機能を隠し持つ体 インテレオンの細い体には多彩な機能が備わっています。 例えば指先には、体内で圧縮された水を噴射する機能があり、マッハ3の速度の水を噴射して、相手の急所を狙い打ちます。 目には特殊なレンズが、尻尾には鋭いナイフが隠されており、臨機応変に使い分けます。 冷静沈着で紳士的な戦略家 高い知能を持つインテレオンは、冷静沈着で思慮深く、紳士的な振る舞いを見せます。 バトル時には、相手の弱点や癖を分析し、戦略を立てるなど、その知能を活かした戦いが得意です。 自身が認めたトレーナーには、絶対的な忠誠心を示す一面もあるようです。 ザシアン・ザマゼンタの生態が判明! 本作のパッケージを飾る伝説のポケモン「ザシアン」「ザマゼンタ」。 おとぎ話として後世に語り継がれた2匹について、改めて紹介します。 名前 :ザシアン 分類 :つわものポケモン タイプ :フェアリー・はがね 高さ :2. 8m 重さ :355. 0kg 特性 :ふとうのけん 眩しく輝く剣 口元に咥えた剣を使い、相手を攻撃します。 その切れ味は凄まじく、ドラゴンタイプのポケモンたちが持つ、分厚い鱗も紙のように切り裂かれてしまうほどです。 戦場を駆け抜ける美しい舞 疾風の如き速度で戦場を駆け抜け、敵を討ちます。 華麗な身のこなしは美しく、舞を見ているようとも比喩されます。 斬撃は肉眼で捉えることが不可能なほどの速度を有し、その刃に打たれた者たちは、痛みも感じぬままに散っていきます。 「ザシアン」だけが覚える技「きょじゅうざん」! 口に咥えた剣を巨大化させ、相手をめがけて斬りかかる、はがねタイプの物理技です。 特に、ダイマックスポケモンの持つパワーに対して強く、その衝撃はダイマックスした体を貫き、ひんし級のダメージを与えます。 その破壊力は、海を真っ二つに切り裂くほどといわれています。 相手がダイマックスしていると、与えるダメージは2倍になります 特性「ふとうのけん」 ザシアンだけが持つ特性「ふとうのけん」は、本作から登場する新しい特性です。 バトルの場に登場すると、ザシアンの「こうげき」が高まり、攻撃時にはより多くのダメージを相手に与えます。 名前 :ザマゼンタ 分類 :つわものポケモン タイプ :かくとう・はがね 高さ :2. 9m 重さ :785. 0kg 特性 :ふくつのたて 眩しく煌めく盾 体表を覆う金属の盾を使い、相手の攻撃を防ぎます。 その強度は凄まじく、ドラゴンタイプのポケモンたちの鋭い爪をもってしても、傷ひとつつけられないほどです。 戦場を穿つ鉄壁 どんなに過酷な戦場にも怯むことなく、正々堂々と敵陣に乗り込み、敵を討ちます。 盾状の装甲は鉄壁の防御手段であり、強力な攻撃手段でもあります。 力任せに突進すれば、その破壊力で大地はひび割れ、同時に起こる衝撃波で数百の敵をも打ち倒す、といわれています。 「ザマゼンタ」だけが覚える技「きょじゅうだん」! 扇状の装甲を巨大化させ、相手に激しくぶつかる、はがねタイプの物理技です。 特に、ダイマックスポケモンの持つパワーに対して強く、その衝撃はダイマックスした体を貫き、瀕死級のダメージを与えます。 その破壊力は、聳える山を穿つほどといわれています。 相手がダイマックスしていると、与えるダメージは2倍になります 特性「ふくつのたて」 ザマゼンタだけが持つ特性「ふくつのたて」は、本作から登場する新しい特性です。 バトルの場に登場すると、ザマゼンタの「ぼうぎょ」が高まり、より多くの相手からの攻撃を耐え抜きます。

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【ポケモン剣盾】キョダイマックスラプラスの入手方法と攻略【ポケモンソードシールド】

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ダイマックスの効果 まとめると• ダイマックス技に変化。 威力は元の技によって決定。 3ターンでダイマックス解除。 交代でダイマックス解除• HPが上昇 ダイマックスレベルによって変化• ひるまない• 所持しているこだわり系のアイテムは解除。 ダイマックス終了後は再びこだわり直す• ダイマックスしても、とつげきチョッキの効果は続く ダイマックス時でも特防は1. 5倍のまま、ダイウォールを使用できない• 重さの関係する技、一撃必殺技、交代させる技、きのみを潰す技は効かない。 みちづれ、アンコールは無効。 ダイマックス技は必ず命中する。 定数ダメージは元のHPで計算される。 怒りの前歯のダメージも元のHPで計算される。 ダイマックスレベルについて ダイマックス飴を使用すれはダイマックス時のHPを上げることができる。 5倍と2倍の違いは段違い。 対戦に大きく影響する要素の一つ。 よって、上げておかない理由とかないので、ランク戦に潜る前に全員カンストしておくこと。 ダイマックスレベル HPの変化 0 1. 5倍 1 1. 55倍 2 1. 6倍 3 1. 65倍 4 1. 7倍 5 1. 75倍 6 1. 8倍 7 1. 85倍 8 1. 9倍 9 1. 95倍 10 2倍 ダイマックスでこだわり系の道具は全て解除 こだわりメガネ、こだわりハチマキ、こだわりスカーフが対象。 この道具を持たせることで同じ技しか出せなくなるが、ダイマックスすることでその効果も解除できる。 同時にその道具の効果を失ってしまうので注意 例えばこだわりスカーフの1. 5倍の効果。 ダイマックスが終了すると再びこだわり直す。 ここで注意して欲しいのが、 ダイマックスの解除後、ダイマックス前に使用していた技と同じ技しか使えないということ。 例えばダイマックス前に地震を使っていたとすると、解除した後も地震しか使えない。 技のこだわりは解除されない。 技の選択ごと解除されると勘違いする人がいないので一応紹介。 ダイマックスに対して、一部の技は無効 以下の技はダイマックスポケモンには効果なし。 ターンを無駄にするので注意。 重さの関係する技• けだぐり• ヘビーボンバー• ヒートスタンプ• くさむすび 交代させる技• ふきとばし• ほえる• すてゼリフ きのみを潰す技• むしくい• ついばむ• やきつくす 一撃必殺技• じわれ• ぜったいれいど• つのドリル• ハサミギロチン その他• みちづれ• アンコール 定数ダメージは元のHPで計算される これもわかってもらえないことが多いのでいのちのたま持ちのポケモンで解説。 いのちのたま…自分のくりだす技のダメージが1. 定数ダメージを受けるもの• 天候などのダメージ• いのちのたま• 毒、火傷。 ダイマックス技効果一覧。 ダイアタック: ノーマル 相手のすばやさを1段階下げる。 ダイウォール: ノーマル 全ての技から身を守る。 ダイマックス技も含む ダイバーン: 炎 天候を晴れ状態にする。 ダイストリーム: 水 天候を雨状態にする ダイソウゲン: 草 フィールドをグラスフィールドにする ダイサンダー: 電気 フィールドをエレキフィールドにする ダイアース: 地面 味方の特防を1段階上げる ダイアイス: 氷 天候をあられ状態にする ダイジェット: 飛行 味方の素早さを1段階上げる ダイロック: 岩 天候をすなあらし状態にする ダイアシッド: 毒 味方のと特攻を1段階上げる ダイワーム: 虫 相手の特攻を1段階下げる ダイナックル: 格闘 味方の攻撃を1段階上げる ダイサイコ: エスパー フィールドをサイコフィールドにする ダイホロウ: ゴースト 相手の防御を1段階下げる ダイアーク: 悪 相手の特防を1段階下げる ダイドラグーン: ドラゴン 相手の攻撃を1段階下げる ダイスチル: 鋼 味方の防御を1段階上げる ダイフェアリー: フェアリー フィールドをミストフィールドにする 注目のダイマックス技は? ダイジェット これが一番注目されていると言っても過言ではない。 素早さを1段階上昇させるぶっ壊れ能力の1つ。 飛行タイプポケモンの評価が検討され直されている。 この技の恩恵を受け、ギャラドスが環境で大暴れ。 ギャラドスのダイジェットでポケモンを倒すと特性じしんかじょうで攻撃1段階上昇。 攻撃に加えて、りゅうのまいと同じ効果を受けられるとか強すぎ。 ダイアイス、ダイロック この技のせいでタスキ潰しの手段が増えた。 てダイアイスなら環境に多いタスキ持ちのドラパルドを潰すことができる。 タスキ潰しが手軽にできるので、パーティによるがステルスロックとか採用しなくていいかなと思ってしまっている。

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