金城学院大学 シラバス。 シラバス

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金城学院大学 シラバス

授業シラバス 授業シラバス(授業概要)について 今年度開講されている開講科目の授業概要を確認することができます。 過去に開講された授業シラバスが必要な場合は、こちらからプリントアウトしてご利用ください。 なお、年度により記載されている事項は異なります。 【注意】 2004年度以前のシラバスは、PDFファイルとなっています。 データ容量が大きくなっておりますので、システム環境によってはファイルを開くのに時間がかかる場合等もあります。 ご注意ください。 福祉援助学科• 心理学科• 教養科• 1997年度開講科目• 専攻科(保育専攻・福祉専攻)•

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金城学院大学 生活環境学部

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居住する地域・通学経路に発令された暴風警報 暴風特別警報を含む かつ暴風雪警報 暴風雪特別警報を含む が解除された時点で、授業が行われている場合は、安全等を確認し出校してください。 出校できなかった場合は、履修支援センターで必要な手続きをすることにより欠席とはみなされません。 4 その他、特別な事由により、学長判断で休講となる場合があります。 単位互換履修生 特別聴講学生 が受けられるサービス 本学学生に全て準じたサービスを受けることが可能 授業時間帯 1限: 9:10~10:40 2限:10:55~12:25 3限:13:20~14:50 4限:15:05~16:35 5限:16:45~18:15 試験時間帯 1限: 9:20~10:20 2限:11:05~12:05 3限:13:30~14:30 4限:15:15~16:15 5限:16:55~17:55 *試験時間は原則として60分 成績評価基準 AA : 90~100点、A : 80点~90点未満、B : 70点~80点未満、C : 60点~70点未満、 F : 60点未満(不合格) 失格 : 実授業回数の3分の1以上欠席した場合(不合格) 不正行為を摘発された場合(不合格) 注 試験を欠席した場合でも、試験以外の学修成果により単位認定されることがある。 前期開講期間 4月8日 水 ~7月29日 水 後期開講期間 9月19日 土 ~1月22日 金 *冬期休暇期間:12月27日(日)~1月6日(水) 補講・集中講義期間 【補講】 補講専用時限(第6限)18:25~19:55 *上記補講専用時限(第6限)以外にも、授業期間の第5限、土曜日(1~5限)、休暇期間中に実施されることもあります。 補講の実施は、事前に学生ポータルサイト(K-PORT)で発表します。 【集中講義】 前期:9月7日 月 ~9月10日 木 後期:2月5日 金 、2月6日(土)、2月8日 月 、2月9日(火) 定期試験期間 前期:7月31日 金 ~8月6日 木 後期:1月23日 土 、1月25日 月 ~1月29日 金 大学が定めた休講日 創立記念日:10月15日(木)、大学祭:10月22日 木 ~10月24日 土 その他特記事項 ・授業数を確保するため、次の「国民の祝日」には授業を実施する。 9月21日(月)、9月22日(火)、11月23日(月) ・科目によっては、授業期間中のテストや課題提出によって成績評価を行い、試験期間中の試験を実施しない。 ・レポート課題の提出、小テスト、講義資料の配布や補講実施等にmanaba ラーニングマネジメントシステム)を使用することがある。 E-mail gakuchou*adm. nagoya-u. , All rights reserved.

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2013年12月13日に、大阪からの私に友人を含め 20 人の方 々が傍聴に来て下さり、 その応援を受けて私の最終意見陳述を無事終えることができました。 2010年10月に金城学院大学を提訴して、 翌年2011年1月から裁判が始まり、 金城学院大学が雇止めの理由としてあげた「シラバスの変更」「 学生アンケートの評価」「出席簿の保管期限以前の廃棄」 の3つはいずれも合理的な根拠のない後付的な不当な理由であると 主張して、非常勤講師としての地位確認と、 教師としての資質までも非難、中傷して精神的、 肉体的に苦痛を与えたことに対する損害賠償を求めてこの3年間皆 様のご支援を得て裁判を戦って来ました。 2013年10月4日の証人尋問では、被告側証人として、 直接私に雇止めを通告した専任の水野真木子教授が証言をして、 シラバスには実質的な変更はなかったことや、 学生からの苦情を受け、 学科会議で決定して実施したとされる学生アンケートは、 2月に作成されていたもので、 苦情とも学科会議の決定とも何の関係もなく , 雇止めの理由にする ため恣意的に実施されたことも明らかにされ、 出席簿の保管に関しても、 4月末まで保管するべきを4月27日に処分したという言いがかり をつけてのことであると改めて原告齊藤直美は主張し、 これに対する決定的な反論はありませんでした。 裁判開始から3年もの長い年月が過ぎ去り、 心身ともに疲れ果てる毎日を過ごしてきましたが、 争議団はじめ国民救援会、栄総行動、健康センター、年金者組合、 新婦人の会、 名水労など各労働組合関連などの皆さんからのトータルで5000 筆の署名採、 毎回の裁判への傍聴などの心強いご支援を得てここまで頑張って来 ることができました。 感謝申し上げます。 来年 2014年2月14日13:10からいよいよこの裁判の判決 になります。 あとひと踏ん張り皆さんのご支援を受けて、 裁判長の公正な判断と、 正義を全うしていただけるよう願うものです。 そして心身ともに解放されたいと思います。 それまで暖かい応援を引き続きお願いします。 齊藤直美.

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