橋本容疑者 キッズライン。 シッターアプリ大手「キッズライン」で起きた ベビーシッター男児強制わいせつ事件の全容 [⌒(・×・)⌒★]

[B! 性犯罪] キッズラインのシッター2人目、わいせつ容疑で逮捕 内閣府補助対象、コロナで休園中に母在宅勤務の隣室で(中野円佳)

橋本容疑者 キッズライン

コロナ禍で小学校の休校が長引くなか、親の仕事によってはベビーシッターを活用せざるを得ない家庭が増えている。 そんな状況下で、男性シッターが保育中の男児にわいせつ行為をして逮捕されるという事件が発生した。 容疑者はベビーシッターマッチングアプリの大手「キッズライン」を使用していたことから、利用者からは不安の声が上がっている。 * * * 「こんな事件があったにもかかわらず、(運営会社の)サポートデスクからは何のアナウンスもありませんでした。 『大事なわが子が被害に遭っていたら』と思うと、ゾッとしてしまいます。 再発防止策などは一体どうなっているのでしょうか」(マッチングアプリの利用者) コロナ禍で長引く公立校の休校にともない、東京都をはじめ、各自治体でベビーシッターの利用が盛んになっている。 そんななか、シッターと利用者のマッチングアプリを運営する「キッズライン」を舞台に、背筋の凍る事件が起こっていたことが明らかになった。 4月24日、キッズラインに登録していた元ベビーシッターの男が保育していた5歳の男の子のズボンを脱がせて下半身を触ったとして、警視庁捜査一課に強制わいせつ容疑で逮捕されたと報道された。 「保育士の国家資格を持っている橋本晃典容疑者(28)がキッズラインに登録したのは、昨年7月のこと。 事件が起こったのは、昨年11月14日の昼でした。 普段、被害男児は保育園に預けていましたが、前日に発熱があり、両親は初めてキッズラインのアプリを利用。 当日、男児宅のマンションに派遣されてきたのが橋本容疑者だったといいます」(社会部記者) 当日の午前11時ごろ、父親は男児を橋本容疑者に引き渡し、出社。 夕方に帰宅した際、男児から「パンツを脱がされて触られた」と身の毛がよだつ犯行を知らされたという。 すぐに両親は警視庁中央署に相談し、捜査が進められていた。 「実は、橋本容疑者には複数の逮捕歴があり、今年の1月8日には別件の強制性交等の疑いで神奈川県警に逮捕されています。 続いて2月25日には別件の強制性交等の疑いで同県警が逮捕。 いずれも起訴されていますが、橋本容疑者は黙秘しています」(同前) 現在、東京都内で同様のマッチングアプリを運営する業者はキッズラインを含め、数社ある。 なかでもキッズラインは登録シッター3千人以上、通算依頼数は100万件を誇る最大手だ。 実はこの事件と思われる「トラブル」が、昨年11月中旬に一部SNSで騒ぎとなっていた。 それを受け、同社はホームページの「お知らせ」の中で以下の文面を掲載していた。 <11/14(木)一部SNSにて、キッズライン利用者とシッターの間でトラブルがあった旨の情報があり、発覚時から情報収集に努めておりますが、現時点では、該当すると思われる事案の事実確認はできておりません> 橋本容疑者の逮捕が報道された4月24日以降も、キッズラインは新たな情報は公開していない。 なお、同社以外の2社はホームページで事件とは一切関係がない旨を記載し、「今後も皆さまに安心してサービスをご利用いただけるよう、尽力してまいります」などのメッセージを公開している。 なぜ事件は起こってしまったのか。 キッズラインに登録しているベビーシッターが次のように打ち明ける。 「キッズラインは登録するのが非常に簡単なんです。 2、3時間の登録説明会と面談を行った後、2時間くらいの実地研修を行うだけ。 保育士の資格を持っていれば審査に落ちることまずないと言われています」 キッズラインは16年10月、小池都知事が「希望の塾」を開塾した際、託児スペース「きぼうのほいくじょ」の運営を託されるなど、小池都政と共に急成長を遂げてきた。 需要増に応える人材確保を急いだ結果、橋本容疑者のような人物が紛れ込んでしまったのだろうか。 ある捜査関係者が明かす。 「実は、橋本の携帯電話の中には複数の男児の裸の写真が見つかっており、警視庁管内でも数件の余罪が確認されている。 橋本は80回以上、シッターとして稼働しているといい、キッズラインの利用者の中に、さらなる被害者がいる可能性を視野に捜査を進めています」 はたして、同社は今回の事件に対し、どう答えるのか。 本サイトは、メールで「容疑者が逮捕されたことの見解」と「昨年11月時点で否定していた容疑者の犯行をいつの時点で認識したのか」「再発防止について対応策を講じるつもりはあるか」について質問したが、期日までに回答はなかった。 メール送付後に電話でも担当者に取り次いでもらうように要請したが、オペレーターは「社員の連絡先は教えられない」「社員への連絡はいたしかねる」とのことで、回答は得られなかった。 なお、橋本容疑者は男児に対して逮捕容疑よりも悪質な行為をした疑いもあるが、証拠不十分で強制わいせつ罪にとどまったという経緯もある。 ネットを介したベビーシッターのマッチングは、14年には殺人事件も発生している。 キッズラインは事業者として、対応策も含めた説明を果たす責任があるのではないだろうか。 (橋本浩史/AERAdot. 取材班) 【2020年6月8日追記】 キッズラインは採用にあたっての同社の審査の実態について「独自の登録基準に基づいた選考を実施し、2019年12月現在において合格率は35%(なお、書類エントリーからも含めると、合格率は14%)と厳格な審査を実施している」と説明している。 誤:橋本容疑者には複数の前科があり、今年の1月8日には別件の強制性交等の疑いで神奈川県警に逮捕されています。 正:橋本容疑者には複数の逮捕歴があり、今年の1月8日には別件の強制性交等の疑いで神奈川県警に逮捕されています。 【移動に関する感染対策】 ・感染が流行している地域からの移動、感染が流行している地域への移動は控える ・帰省や旅行はひかえめに 出張はやむを得ない場合に ・発症したときのため誰とどこで会ったかをメモにする ・地域の感染状況に注意する• 3 日常生活の各場面別の生活様式 【買い物】 ・通販も利用 ・1人または少人数ですいた時間に ・電子決済の利用 ・計画を立てて素早く済ます ・サンプルなど展示品への接触は控えめに ・レジに並ぶときは前後にスペース• 【公共交通機関の利用】 ・会話は控えめに ・混んでいる時間帯は避けて ・徒歩や自転車利用も併用する• 【食事】 ・持ち帰りや出前 デリバリーも ・屋外空間で気持ちよく ・大皿は避けて料理は個々に ・対面ではなく横並びで座ろう ・料理に集中 おしゃべりは控えめに ・お酌 グラスやお猪口の回し飲みは避けて• 【娯楽 スポーツ等】 ・公園はすいた時間や場所を選ぶ ・筋トレやヨガは自宅で動画を活用 ・ジョギングは少人数で ・すれ違うときは距離をとるマナー ・予約制を利用してゆったりと ・狭い部屋での長居は無用 ・歌や応援は十分な距離かオンライン• 【冠婚葬祭などの親族行事】 ・多人数での会食は避けて ・発熱やかぜの症状がある場合は参加しない.

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荒井健の顔画像公開!キッズライン2人目の逮捕で女児「笑顔」の訳とは?

橋本容疑者 キッズライン

コロナ禍で小学校の休校が長引くなか、親の仕事によってはベビーシッターを活用せざるを得ない家庭が増えている。 そんな状況下で、男性シッターが保育中の男児にわいせつ行為をして逮捕されるという事件が発生した。 容疑者はベビーシッターマッチングアプリの大手「キッズライン」を使用していたことから、利用者からは不安の声が上がっている。 * * * 「こんな事件があったにもかかわらず、(運営会社の)サポートデスクからは何のアナウンスもありませんでした。 『大事なわが子が被害に遭っていたら』と思うと、ゾッとしてしまいます。 再発防止策などは一体どうなっているのでしょうか」(マッチングアプリの利用者) コロナ禍で長引く公立校の休校にともない、東京都をはじめ、各自治体でベビーシッターの利用が盛んになっている。 そんななか、シッターと利用者のマッチングアプリを運営する「キッズライン」を舞台に、背筋の凍る事件が起こっていたことが明らかになった。 4月24日、キッズラインに登録していた元ベビーシッターの男が保育していた5歳の男の子のズボンを脱がせて下半身を触ったとして、警視庁捜査一課に強制わいせつ容疑で逮捕されたと報道された。 「保育士の国家資格を持っている橋本晃典容疑者(28)がキッズラインに登録したのは、昨年7月のこと。 事件が起こったのは、昨年11月14日の昼でした。 普段、被害男児は保育園に預けていましたが、前日に発熱があり、両親は初めてキッズラインのアプリを利用。 当日、男児宅のマンションに派遣されてきたのが橋本容疑者だったといいます」(社会部記者) 当日の午前11時ごろ、父親は男児を橋本容疑者に引き渡し、出社。 夕方に帰宅した際、男児から「パンツを脱がされて触られた」と身の毛がよだつ犯行を知らされたという。 すぐに両親は警視庁中央署に相談し、捜査が進められていた。 「実は、橋本容疑者には複数の逮捕歴があり、今年の1月8日には別件の強制性交等の疑いで神奈川県警に逮捕されています。 続いて2月25日には別件の強制性交等の疑いで同県警が逮捕。 いずれも起訴されていますが、橋本容疑者は黙秘しています」(同前) 現在、東京都内で同様のマッチングアプリを運営する業者はキッズラインを含め、数社ある。 なかでもキッズラインは登録シッター3千人以上、通算依頼数は100万件を誇る最大手だ。 実はこの事件と思われる「トラブル」が、昨年11月中旬に一部SNSで騒ぎとなっていた。 それを受け、同社はホームページの「お知らせ」の中で以下の文面を掲載していた。 <11/14(木)一部SNSにて、キッズライン利用者とシッターの間でトラブルがあった旨の情報があり、発覚時から情報収集に努めておりますが、現時点では、該当すると思われる事案の事実確認はできておりません> 橋本容疑者の逮捕が報道された4月24日以降も、キッズラインは新たな情報は公開していない。 なお、同社以外の2社はホームページで事件とは一切関係がない旨を記載し、「今後も皆さまに安心してサービスをご利用いただけるよう、尽力してまいります」などのメッセージを公開している。 なぜ事件は起こってしまったのか。 キッズラインに登録しているベビーシッターが次のように打ち明ける。 「キッズラインは登録するのが非常に簡単なんです。 2、3時間の登録説明会と面談を行った後、2時間くらいの実地研修を行うだけ。 保育士の資格を持っていれば審査に落ちることまずないと言われています」 キッズラインは16年10月、小池都知事が「希望の塾」を開塾した際、託児スペース「きぼうのほいくじょ」の運営を託されるなど、小池都政と共に急成長を遂げてきた。 需要増に応える人材確保を急いだ結果、橋本容疑者のような人物が紛れ込んでしまったのだろうか。 ある捜査関係者が明かす。 「実は、橋本の携帯電話の中には複数の男児の裸の写真が見つかっており、警視庁管内でも数件の余罪が確認されている。 橋本は80回以上、シッターとして稼働しているといい、キッズラインの利用者の中に、さらなる被害者がいる可能性を視野に捜査を進めています」 はたして、同社は今回の事件に対し、どう答えるのか。 本サイトは、メールで「容疑者が逮捕されたことの見解」と「昨年11月時点で否定していた容疑者の犯行をいつの時点で認識したのか」「再発防止について対応策を講じるつもりはあるか」について質問したが、期日までに回答はなかった。 メール送付後に電話でも担当者に取り次いでもらうように要請したが、オペレーターは「社員の連絡先は教えられない」「社員への連絡はいたしかねる」とのことで、回答は得られなかった。 なお、橋本容疑者は男児に対して逮捕容疑よりも悪質な行為をした疑いもあるが、証拠不十分で強制わいせつ罪にとどまったという経緯もある。 ネットを介したベビーシッターのマッチングは、14年には殺人事件も発生している。 キッズラインは事業者として、対応策も含めた説明を果たす責任があるのではないだろうか。 (橋本浩史/AERAdot. 取材班) 【2020年6月8日追記】 キッズラインは採用にあたっての同社の審査の実態について「独自の登録基準に基づいた選考を実施し、2019年12月現在において合格率は35%(なお、書類エントリーからも含めると、合格率は14%)と厳格な審査を実施している」と説明している。 誤:橋本容疑者には複数の前科があり、今年の1月8日には別件の強制性交等の疑いで神奈川県警に逮捕されています。 正:橋本容疑者には複数の逮捕歴があり、今年の1月8日には別件の強制性交等の疑いで神奈川県警に逮捕されています。 関連記事.

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キッズラインは箕輪厚介プロデュース「スッキリ首でもかすり傷」わいせつ犯を輩出する顛末

橋本容疑者 キッズライン

訪問保育中に男児(5)の下半身を触ったとして、警視庁は、東京都練馬区北町1丁目の無職橋本晃典容疑者(28)を強制わいせつの疑いで逮捕した。 捜査関係者への取材でわかった。 橋本容疑者は ベビー・キッズシッターと利用希望者をつなぐアプリに登録し、男児の両親から保育の依頼を受けていた。 同庁は複数の子どもが性的な被害を受ける動画などを確認しているといい、橋本容疑者が同様の手口で低年齢の子どもに近づき、こうした行為を繰り返していたとみて調べる。 捜査関係者によると、橋本容疑者は昨年11月14日、東京都中央区のマンションの男児宅で、男児の下半身を触るなどした疑いがある。 前日にアプリを通じ、体調が悪い男児の保育を両親から請け負ったという。 橋本容疑者は今年1月、小学5年だった別の男児に対する強制性交容疑で神奈川県警に逮捕された。 当時は学習支援のボランティアとして、泊まり込みの勉強会に参加していたという。 NHKのニュースでも、橋本容疑者のスマートフォンからは、ほかの男の子のわいせつな画像などが複数見つかっているということで、警視庁は詳しいいきさつを調べています。 調べに対し、黙秘しているそうですが、捜査関係者によりますと、橋本容疑者が登録していたマッチングアプリには、運営会社が審査や研修をしたベビーシッターなどが多数在籍しているそうです。 入会金や登録料は無料なうえ、24時間受け付けていて、急にベビーシッターが必要になっても簡単に依頼できるということです。 また驚くことにこの事件よりも前、昨年の夏にもキャンプのボランティアに参加してトイレに男の子たちを連れ込んで逮捕されている、前科があるとのこと。 今回被害にあってしまった男児以外にも被害にあったお子さまがいらっしゃること、また前科のある方が簡単にベビーシッターに登録できてしまう採用の仕組みは、ベビーシッターを信頼して預けている親としては怖すぎますね。 どこのベビーシッター会社?? 記事ではこの運営会社!との公表はされていませんでしたが、ベビーシッターのマッチングアプリを利用しており、24時間受け付け可能なシッター会社はそう多くはなく、またきちんと否定している会社もあります。 まず、上記に当てはまるベビーシッター会社は下記のとおりです。 平素よりお世話になっております。 キッズラインサポートデスクです。 お問い合わせいただいた件に関して、多大なご心配をおかけいたしました事、心よりお詫び申し上げます。 当該サポーターは複数のマッチング会社などを使って活動していたようですが、本事案についてはキッズラインでの活動と特定されているものではございません。 ですが、キッズラインに一時的にご登録されていたことは事実であり、警察からの捜査には協力させていただいております。 また、捜査協力とともにキッズラインでは昨年11月中旬に活動停止となり、以降は、一切キッズラインでのサポーター活動を行っておりません。 弊社としてはサポーター登録プロセスにおいて、説明会の実施や、面接、そして現場でのトレーニングを行い、保育実務や能力、そして働く姿勢などもチェックしており、必要な能力に合わせた保育可能年齢での実施を行なっております。 また、サポーターの経歴につきましても、本人確認書類の確認を行い、それにもとづいた過去の犯罪等のチェックを行っております。 そのため、犯罪歴等が確認された方は登録できない仕組みになっております。 また本件につきまして、弊社では大変重く受け止めており、引き続き、同様のご心配をおかけしないよう、サポーター登録プロセスの徹底、24時間サポートセンター運営、そして、利用者レビューの確認および、定期的なモニタリングの実施を行います。 つまり、キッズラインを登録していたことは間違いないが、その仕事中であったかどうかは特定できていない…。 ということですね。 運営会社であれば、いつどこで自社のシッターが活動するかは把握できるはずですが… SNSでも今回の件がキッズラインとみている方が多いようです。 キッズラインとは 公式HP<> 「24時間 スマホで簡単に呼べる安心安全のベビーシッター・家事代行オンラインマッチングサービス」が売りのベビーシッター会社。 従来のベビーシッターサービスとは違い、自分に合うベビーシッターを自分自身で探してサイト上から依頼する仕組みで、ベビーシッターと親御様自身に直接メッセージや予約のやりとりを行います。 入会金・登録料は0円。 1時間1,000円~ととてもリーズナブルに利用できますが、やはりマッチングであることから採用や人材育成、トラブルがあった際の対応等、 品質管理コストが掛かっていないことが今回の事件の要因とも言えるかもしれません。 安さ・手軽さが裏目にでてしまったようです。 とはいえ、今回の事件は大切な子どもの命を預けている利用者からするととてもショックです。 もちろんベビーシッターのマッチングサイトでも素敵なシッターさんがいて、とても助かっているといった口コミが書かれているサイトも多数ありますが、キッズラインは今回の事件を受けた反省と今後の対応を提示しない限り、信頼が戻ることは難しいと感じます。 また、藁にも縋る思いでシッターさんを利用している保護者様にとってはとても辛いですが、安さ・手軽さのメリットだけではなく、運営会社の保障や対応、シッターの質・採用方法等についてもリサーチする必要があると思います。 <NEW> 5月3日キッズラインでもリリース発表 【運営からのおしらせ】として5月3日にの最下部にUPされました。 発表が遅くなった理由・今回発表することになった理由としては、警察より被害者のプライバシー保護のために公表を控えるよう要請があったようです。 しかしながら、一部事実とは異なる憶測を含む報道を受け、更なる不安や誤解を広めてしまうおそれが生じましたため、警察とも相談の上、報告する流れとなったよう。 とはいえ、他社が発表するなか、キッズラインだけ何も発表しないとなれば、利用者の不安は募るばかりだったかと思います。 気になるサポーターの登録基準は下記のようにありました。 サポーターの活動開始後も、利用者全員のレビューをプラットフォーム上に公開することを必須として、サポーターの活動状況の可視化に努めるとともに、必要に応じてモニタリングを行い、サポートセンターへの問い合わせがあった登録者へは個別指導とともに規約遵守の徹底を行い、必要に応じて登録削除の手続きなどを行なっております。 登録フローを見ると、オンライン面接やオンライン研修に関しては継続するようですね。 またこの上記の犯罪歴の確認は基本的には義務はなく、自己申告となるので、なかなか詳細に確認することは難しいかと思います。 マッチングサービスであるため、サポーター側には「キッズラインは利用者の情報やさおおいーとサービスの内容から発生するあらゆる問題に関して一切責任を負いません」といった利用規約があったり、 利用者側にはお子さまのケガやサポーターの遅刻などのトラブルがあった際は、基本的にはサポーターと直接解決するように言われるようです。 このような特徴をしっかりと把握して、利用を検討する必要があるでしょう。 何にしても、今後二度とこのような事件が起こらないように、更なるリスク管理としっかりとした再発防止に努めて頂きたいものです。

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