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中山 洋子(研究者情報)

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人が育つ大学 高知工科大学は「大学のあるべき姿を常に追求し、世界一流の大学をめざす」という高い志を掲げ、平成9年に開学しました。 一流の研究環境 最先端研究を支える最先端の装置・設備が充実。 こうした機器を学生たちが自由に使って実験できるところが、KUTならではの特長です。 来るべき社会に活躍できる人材の育成 充実した特待生制度をはじめとし、先進的な教育システムをいち早く導入。 自主・自律的な運営ノウハウを生かした革新的な大学運営を進めています。 世界の未来に貢献 一流の教員、屈指の最先端装置や設備によって高度な専門性を発揮した研究成果を多数創出。 地域のみならず世界の未来に貢献しています。 地域社会との連携と貢献 「専門性に基づいた社会と地域への貢献」をスローガンに、大学としての発展はもとより、地域の発展に役立つ大学として、全学で地域貢献に取り組んでいます。 TAG LIST• 2020. 2020. 2020. 2020. 2020.

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教員免許状更新講習

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中山 洋子 NAKAYAMA, Yoko 職位 特任教授 役職 所属 大学院 看護学研究科(2013年4月~) 研究者略歴 学位 修士 (社会学)(明治学院大学大学院社会学研究科 1972年) 博士(看護学)(PhD) Oregon Health Sciences 大学 1996年 学歴・職歴 高知女子大学家政学部衛生看護学科卒業(1970) 明治学院大学社会学研究科社会学修士課程修了(1972) Oregon Health Sciences 大学看護学部博士課程修了 1996 国立武蔵療養所看護師(1972) 東京都精神医学研究所医療看護研究室福祉技術員(1975) 聖路加看護大学看護学部(1986 講師 1987 助教授 1994 教授) 福島県立医科大学看護学部教授(1998 高知県立大学特任教授(2013) 専門分野 精神看護学 所属学会 日本看護科学学会 日本精神保健看護学会 地域・病院精神医学会 日本災害看護学会 日本家族看護学会 日本アルコール医学会 路加看護学会 高知女子大学会 日本公衆衛生学会 日本社会学会 研究SEEDS 研究テーマ ・精神障害者のセルフケア・アセスメント・ツールの開発とその臨床活用 ・精神障害者の退院促進・地域支援のあり方に関する研究 ・看護におけるClinical Judgmentに関する研究 ・看護師の看護実践能力の発達過程と評価方法に関する研究 ・キャリア後期看護師の実践能力とその活用に関する研究 ・東日本大震災における放射線災害とメンタルヘルスケアに関する研究 研究概要 精神障害者の日常生活行動とその変化を把握するための評価方法を検討している。 とくにセルフケア・アセスメント・ツールを開発し、看護師が質の高い援助ができるような方法の開発をめざしている。 また、看護師の実践能力を測定できる質問紙を開発し、継続教育に役立てることを検討している。 福島県における災害とメンタルヘルスの関連について継続的な調査を行っている。 相談可能な領域 看護におけるClinical Judgment(臨床判断)、看護実践能力の質問紙の開発、精神障害者のセルフケア、精神障害者の地域ケア、質的看護研究方法論、看護研究成果の実践活用、災害とメンタルヘルスケア キーワード Clinical Judgment, 看護実践能力、セルフケア、精神障害者、地域精神保健, 測定用具の開発, 質的研究方法論, 現象学的アプローチ, 災害精神看護 研究業績 主な論文等 <論文> ・中山洋子:長期入院患者、再入院を繰り返す患者の退院支援と地域生活継続支援, 日本精神保健看護学会誌, 21 2 ,pp. 90-94(2012) ・中山洋子: 研究成果の看護実践への活用, 医療看護研究, 9(1),pp. 1-4(2012) ・中山洋子, 横田素美:看護基礎教育から継続教育における看護実践能力の育成, 福島県立医科大学看護学部紀要,13号,pp. 1-11(2012) ・工藤真由美, 中山洋子他13名:フィンランド語で開発された看護実践能力を測定する尺度 質問紙 の翻訳の等価性の検討,福島県立医科大学看護学部紀要, 13号,pp. 19-30 (2011) <報告書> ・中山洋子・他:経済連携協定(EPA)に基づく看護師の指導者ガイドブック, 国際厚生事業団(2014. 3) ・中山洋子(研究代表者):看護基礎教育の充実及び看護職員卒後研修の制度化に向けた研究, 厚生労働科学研究費補助金, 地域医療基盤開発推進事業, 平成21年度~平成22年度 総合研究報告書(2011) 科学研究費 ・研究課題: 研究種目:挑戦的萌芽研究 研究期間:2016-04-01-2018-03-31 代表者 :中山 洋子 高知県立大学, 看護学部, 教授 ・研究課題: 研究種目:基盤研究 A 研究期間:2014-04-01-2018-03-31 代表者 :野嶋 佐由美 高知県立大学, 看護学部, 教授 分担者 :大川 貴子 福島県立医科大学, 看護学部, 准教授 中村 由美子 文京学院大学, 保健医療学部, 教授 中平 洋子 愛媛県立医療技術大学, 保健科学部, 講師 畠山 卓也 高知県立大学, その他の研究科, 研究員 中野 綾美 高知県立大学, 看護学部, 教授 中山 洋子 高知県立大学, 看護学部, 教授 時長 美希 高知県立大学, 看護学部, 教授 森下 安子 高知県立大学, 看護学部, 教授 山田 覚 高知県立大学, 看護学部, 教授 神原 咲子 高知県立大学, 看護学部, 准教授 田井 雅子 高知県立大学, 看護学部, 教授 竹崎 久美子 高知県立大学, 看護学部, 教授 池添 志乃 高知県立大学, 看護学部, 教授 瓜生 浩子 高知県立大学, 看護学部, 教授 森下 幸子 高知県立大学, 看護学部, 准教授 川上 理子 高知県立大学, 看護学部, 准教授 坂元 綾 高知県立大学, 看護学部, 助教 槇本 香 高知県立大学, 看護学部, 研究員 井上 さや子 高知県立大学, 看護学部, 助教 山口 智治 高知県立大学, 看護学部, 助教 永井 真寿美 高知県立大学, 看護学部, 助教 ・研究課題: 研究種目:挑戦的萌芽研究 研究期間:2014-04-01-2017-03-31 代表者 :中山 洋子 高知県立大学, 看護学部, 教授 分担者 :大川 貴子 福島県立医科大学, 看護学部, 准教授 ・研究課題: 研究種目:基盤研究 B 研究期間:2013-04-01-2017-03-31 代表者 :中山 洋子 高知県立大学, 看護学部, 教授 ・研究課題: 研究種目:基盤研究 B 研究期間:2013-04-01-2017-03-31 代表者 :工藤 真由美 岩手県立大学, 看護学部, 准教授 分担者 :中山 洋子 高知県立大学, 看護学部, 教授 小松 万喜子 愛知県立大学, 看護学部, 教授 大見 サキエ 岐阜聖徳学園大学, 看護学部, 教授 大平 光子 広島大学, 大学院 医歯薬保健学研究院, 教授 石原 昌 前 昭和大学, 保健医療学部, 教授 真下 綾子 東海大学, 健康科学部, 准教授 ・研究課題: 研究種目:挑戦的萌芽研究 研究期間:2012-04-01-2015-03-31 代表者 :中山 洋子 高知県立大学, 看護学部, 教授 ・研究課題: 研究種目:基盤研究 B 研究期間:2010-04-01-2013-03-31 代表者 :中山 洋子 高知県立大学, 看護学部, 教授 分担者 :宇佐美 しおり 熊本大学, 医学部, 教授 ・研究課題: 研究種目:挑戦的萌芽研究 研究期間:2008-2010 代表者 :中山 洋子 福島県立医科大学, 看護学部, 教授 ・研究課題: 研究種目:基盤研究 A 研究期間:2006-2009 代表者 :中山 洋子 公立大学法人福島県立医科大学, 看護学部, 教授 分担者 :戸田 肇 北里大学, 看護学部, 教授 土居 洋子 兵庫医療大学, 看護学部, 教授 永山 くに子 富山大学, 医学部, 教授 東 サトエ 宮崎大学, 医学部, 教授 小松 万喜子 愛知県立看護大学, 看護学部, 教授 ・研究課題: 研究種目:基盤研究 C 研究期間:2000-2002 代表者 :中山 洋子 福島県立医科大学, 看護学部, 教授 分担者 :佐藤 るみ子 福島県立医科大学, 看護学部, 助手 大川 貴子 福島県立医科大学, 看護学部, 講師 ・研究課題: 研究種目:基盤研究 C 研究期間:1995-1996 代表者 :中山 洋子 聖路加看護大学, 看護学部, 教授 分担者 :片平 好重 聖路加看護大学, 看護学部, 助手 粟生田 友子 聖路加看護大学, 看護学部, 講師 主な著書 ・中山洋子:看護学を構成する主要概念, 野嶋佐由美編:看護学の概念と理論的基盤, 看護学基礎テキスト第1巻,pp. 19-30(2012)日本看護協会出版会, 東京 主な社会貢献 ・福島県総合計画審議会委員(2002. 10~2010. 9) ・福島県精神保健審議会委員(2003. 12~2010. 3) ・医道審議会保健師助産師看護師分科会委員(2005. 4~現在) ・大学における看護系人材養成の在り方に関する検討会 (文部科学省)委員, (2009. 3~2011. 3) ・看護教育の内容と方法に関する検討会(厚生労働省) メンバー(2009. 4~2011. 3) ・薬学教育のモデル・コアカリキュラム改訂に関する専門研究委員会(文部科学省)委員(2011. 9~2014. 3) ・看護師国家試験における母国語・英語での試験とコミュニケーション能力併用の適否に関する検討会委員, 2011. 12~2012.

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