ラージャン 立ち回り。 MHXX・弱点はこれ!~ラージャン(牙獣種)立ち回りと攻略方法~

【MHWアイスボーン】ラージャンの弱点と攻略|出し方【モンハンワールド】|ゲームエイト

ラージャン 立ち回り

1回攻撃してすぐに離脱、様子を見てまた攻撃を繰り返すのが効果的です。 プレイヤースキルも大して必要としないので、誰でも真似できると思います。 是非試してみてください。 ラージャンの弱点である「氷」属性の武器を使用します。 防具はテンプレ抜刀大剣装備に「 回避性能」と「 耐震」を付けてみました。 ラージャンの攻撃には「振動」の効果があり、近くにいると身動きが取れなくなります。 攻撃を受けてしまう可能性が高いので、対策として「耐震」スキルを付けておきましょう。 「耐震Lv1」あれば無効化できます。 「回避性能」と「回避距離UP」スキルは、闘気硬化状態で使用してくる大技の対策として取り付けたのですが、効果は今一つでした。 拳を叩きつけた後の爆発は時間差があり、前転回避では避けにくい攻撃となっています。 抜刀大剣ならば、尻尾に3回攻撃を当てるだけで闘気硬化状態が解除できるので、大技を出す暇も与えず討伐することが可能です。 慣れてきたら「回避性能」を外して別のスキルを付けると良いでしょう。 「超心・回避珠」がなければ普通の「超心珠」で構いません。 手持ちの装飾品に合わせてスキル構成を考えてみてください。 以下、ラージャンと戦う際に気を付けるべきことのまとめです。 ラージャンの特徴 黒い毛並みと一対の角が特徴的なモンスター。 牙獣種に分類されていますが、古龍に匹敵するほどの戦闘能力を持つと言われています。 キリンの角を食べたことにより驚異的な力を手に入れたとか。 別名「金獅子」、「超攻撃的生物」とも呼ばれています。 肉質と耐性 有効な属性は「 氷」、状態異常はあまり効果がありません。 弱点は「 頭」と「 尻尾」、部位破壊可能な場所は「角」、「前脚」、「尻尾」部分です。 部位破壊による弱体化はありません。 部位破壊でダウンや強化状態を解除することは可能。 通常時と怒り状態時は「頭」、闘気硬化状態中は「尻尾」を狙うのが基本的な立ち回りとなります。 怒り状態・闘気硬化状態 ラージャンは怒り状態に移行する際、全身の体毛が金色に変化させます。 ただでさえ強暴なラージャンですが、怒り状態中はさらに攻撃的になり、手が付けられなくなります。 非常に危険な状態ですので、注意して立ち回りましょう。 また、怒り状態中に「 闘気硬化状態」へと移行し、前脚の攻撃が強化されます。 闘気硬化状態では前脚の肉質が堅くなり、ほとんどの攻撃がはじかれてしまいます。 攻撃力の高い大技を連発してくるので注意しましょう。 「 尻尾」を攻撃することにより、闘気硬化状態の解除を早めることが出来ます。 罠を無効化する 通常時は「落とし穴」を無効、怒り状態時は「シビレ罠」を無効化します。 動き回るラージャンに対して、足止めできる罠は非常に効果的ですが、使い所に注意しましょう。 ラージャンの状態を見極める必要があります。 ダウン時間 ラージャンはダウン時間に差があります。 「乗りダウン」はあまり長くはなく、すぐに起き上がってしまいます。 逆に「怯みダウン」や「ぶっ飛ばしのダウン」は比較的長いように感じました。 積極的にぶっ飛ばしを狙っていきましょう。 ただし、クラッチクローを連続で使用すると「拘束状態」にされてしまうので注意が必要です。 気を付けるべき攻撃 ラージャンと戦う際に注意すべき攻撃をいくつか紹介します。 基本的にラージャンは立ち回りが重要になってくるモンスターです。 動きが非常に素早く、多彩な攻撃を仕掛けてくるので、危険な攻撃だと分かっていても被弾してしまうと思います。 何度も戦いモンスターの動きに慣れていきましょう! 気光ブレス 「 気光ブレス」と呼ばれる強力な攻撃に注意が必要です。 他のモンスターと比べてブレスの出が速く、回避が間に合わないことがあります。 正面はなるべく避けて立ち回りましょう。 ブレスを受けると「 雷やられ状態」になるので「 ウチケシの実」を忘れずに!雷やられ状態で攻撃を食らうと「気絶」しやすくなります。 ラージャン相手に気絶は致命的です。 危険な攻撃ですが、ブレス中は隙だらけですので攻撃チャンスでもあります。 ブレス中は弱点の尻尾部分を狙っていきましょう。 4連続攻撃 腕を振り回す4連続の攻撃は出が速く、隙のない技です。 他の攻撃後に派生して頻繁に使用してきます。 正面は避け、後ろに回り込みましょう。 尻尾や後ろ脚を攻撃するチャンスです。 避けられないという状況の時は、あえてラージャンに向かって前転回避をしましょう。 懐に入りこめば攻撃を回避することが可能です。 拘束攻撃 前脚を広げて突進する攻撃を食らう、もしくはクラッチクローを連続で当てることで、ラージャンに「 拘束」されてしまいます。 地面に叩きつけられた後、確定で追撃してくるので要注意! モンスターを怯ませることが出来るスリンガー弾を使用することで追撃を阻止できます。 拘束された時のことを考え、常にスリンガー弾を装着しておくと良いです。 マルチの場合も同様、味方が拘束された時はスリンガー弾などで助けてあげましょう。 闘気硬化状態で使用する大技 闘気硬化状態中、吠えた後に飛び上がり地面を叩きつける攻撃が強力です。 攻撃後に発生する爆発の範囲が広く、前転回避では間に合わないことがあります。 予備動作が見えたらすぐに納刀し、緊急回避(ダイブ)で避けましょう。 ラージャンの攻撃で最も注意すべき攻撃です。 作成できる防具 ラージャンの素材で作成できる防具「EX金色シリーズ」の紹介です。

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ラージャンの弱点、倒し方攻略

ラージャン 立ち回り

遅くなりましたが、ラージャン攻略MH4G対応版です。 今思えば、ラージャン攻略をMH4Gに対応しようとしたのは、Twitterが謎の凍結にあっていた頃で、2015年にちょうど入ったあたり。 立ち回りの攻略自体は去年の時点で確立されていたもので、正直時代遅れ感は否めず、記事作成のモチベーションが相当低下していました。 ですが、Twitterでラージャン攻略を楽しみにしているというありがたいお声をいくつか頂きまして、それならと再スタートすることにしました。 ラージャンが苦手な方もやはりちらほら見かけますし、MH4に続いてやっぱり一番狩られているモンスターだと思いますので、この記事で皆様の普段の狩りが少しでも快適になればと思います! もともとMH4時代にラージャンの攻略は書いていたので、それをMH4G用に書きなおしたものになります。 それでは、 久しぶりにクック先生の登場です! 目次• 基本的な動き方 ラージャンを相手にするときは、 ラージャンを中心に時計回りに移動するのが基本的な立ち回り。 これが一番の基本! とりあえず、走り回ってすべての攻撃を安定して避けられるようになれば、気が楽になると思う。 ちなみに、 ガンナーは距離を取ることもあるため、ジグザグステップに関しては距離を見極めて反時計回りに移動することも大事になってくるよ! ラージャン記事用 基本間合いはステップ一歩目分 — イャンクック速報-MH4G攻略情報 MHyiankutku ラージャン記事用 ステップ二歩目間合いを避ける動き — イャンクック速報-MH4G攻略情報 MHyiankutku 極限状態で狙いたい大きなチャンス MH4Gのラージャンは極限状態を手に入れたことで後ろからの攻撃はしづらくなってしまった。 先程言ったように 基本的な立ち回りで相手の攻撃を避けつつチャンスを伺い、攻撃できるタイミングで攻撃していくことになるだろう。 極限状態では特に欲張ってしまうとそのままキャンプ送りにされてしまうので、 決まったタイミング以外は逃げ続けるのが基本だ。 RPGのターン制のようだね。 攻撃をする部位に関しては肉質の話になるので、を参照してほしい。 対ラージャンのオススメスキルや装備の話は、でまとめてあるよ。 この行動を見たら、すぐ攻撃に移れるよう備えておこう。 確定以外のビームやのしかかりの誘導はMH4に比べてやりにくくなった印象だけど、極限状態でなければ、後ろ脚内側付近にいる時にまだよくやってくれるイメージ。 移動速度が遅い武器でも、大剣程度の納刀速度なら、最初のジャンプ時に歩きながら納刀することで1段目を回避し、2段目以降を走って避けることもできるよ。 ちなみに 地面堀りの前の怖い顔ダッシュ、あれはこけおどしなので正面から向かっていけば避けられるよ。 (確定と言い切る自信はないのだけれど、積極的に狙えるレベル。 基本間合いでステップされた際はバクステを読んで重い一撃を食らわせよう。 バクステ後は確定で回転するため、後ろ脚付近を狙うのが重要。 バックジャンプしてくる間合いも基本間合いの立ち位置くらいなので、慣れれば後ろ脚付近を狙うのは難しくないよ。 ちなみに極限状態だともう一回バクステしたりする。 後隙に抜刀斬りをお見舞いし、前回避で潜るのがオススメ。 その後に回転をしてきても当たらないで済むよ。 横回避で位置回避する際は、ラージャンが飛び上がった後咄嗟にに入力する感じ。 ちなみに双剣は鬼人回避の全体モーションが普通の回避に比べて短いので、バンザイを見てから二回横回避で簡単に避けられる。 MH4の頃はこれで揺れまで避けるのがド安定だったんだけど、狂竜化しているとのしかかりの速度が遅くなったり早くなったりで安定しなくなってしまった。 厳しい時はガードも可能で、特にチャージアックスは見てからGPを出せるので、のしかかりは余裕で対処できる。 「プロハンといえばフレーム回避」というイメージを持っている人はいないだろうか。 最近ではあまり聞かない気もするけれど…。 回避性能なしは、 無敵時間で避けるのではなく、位置で避ける立ち回りを基本としていて、「歩きや回避モーションでの位置移動」の重要度が高い。 実際無敵時間を利用してフレーム回避し続けるような立ち回りは、基本的には要求されない。 つまり、手数が多少増える。 位置で避けにくい攻撃が多いと、この回避性能が活きてくるようになる。 そんなイメージを持っているよ。 心撃使用時や大剣等後ろからでも尻尾を攻撃しやすい武器は後ろや横から追いかけて攻撃することも多いと思う。 その時振り向かれた場合は、上体を上げた時に後ろ脚のところまで前回避等で潜ってしまえばOKだ。 状況によるけど、 何も考えず潜ろうとするとバクステが来た時に危険なので、潜る際は相手の行動を確認することが大事だよ。 回転と言ってもその場での回転ではなく、少し前進するので、後ろ脚付近にいれば当たらない。 目の前に壁がある際はその場回転になるので後ろにも攻撃判定が来るから注意! 明らかに届かないデンプシーの後、バクステの後等の確定状況が多く、薬を飲むチャンス。 確定時には狙って一撃加えることもできるが、それなりにリスク大きめなので、自信がある人向けかなと思う。 攻撃判定は向かって右側がかなり広いので、そこから手を出そうとするのは禁物。 これだけは普段の立ち回りと違って、 反時計回りに避ける必要があるので注意! 地面を掘っている時のラージャンに攻撃する際の位置取りを調整すれば、その後のジャンプ方向を誘導でき、前回避だけで岩を避けることもできるよ。 大剣等にはオススメの対策法だ。 まず、シビレ罠について。 これは 罠師さえついていれば、ダウンやビーム等の隙にも仕掛けていくことができるよ。 ちなみに、 睡眠時は頭に密着して使えばOK。 目を覚まして腕を動かしたタイミングで罠にかかるよ。 次は落とし穴。 こっちは 怒り状態じゃなければかからないことに注意だ。 非怒り時も、怒りになることが予測できていれば、後ろに設置しておけば怒りのバックジャンプ時に落とし穴に落ちるよ。 あのジャンプは空中判定ではないので、距離は特に図らなくてOKだ。 ちなみに、ラージャンの睡眠は、起こした時に必ず軸合わせと咆哮を伴うので、 後ろ側から起こしてやれば軸合わせに罠師なしの落とし穴が間に合ったりする。 ソロだと地味に便利だよ。 個人的、対ラージャンオススメ武器種 個人的に、 対ラージャンにオススメの武器は、大剣と双剣。 大剣は、やはり 今作のラージャンに確定行動が増えたことが大きい。 溜めがあることで先読みの時間を手数武器より有効活用できるので、タイムアタックで大活躍している印象だ。 次は双剣。 軽い挙動の武器ならば、基本的にラージャンは立ち回りさえしっかりしていれば被弾することはなくなるが、 特に双剣は鬼人回避によるのしかかり回避が圧倒的に安定していて、死ににくさなら剣士で一番じゃないかと思う。 私は今作ではラージャンに対しては双剣を一番使っています。 なんといっても突進連斬が便利で、 他の武器じゃ手数を出しづらいタイミングでも積極的に手を出して行けます。 鬼人強化中心に立ち回れるようになったので強走薬も不要になりましたし、麻痺等のサポートも強力で、とにかく事故りにくいです。 死にたくない人には、双剣をオススメしますね! さて、MH4Gのラージャン攻略、少しはお役に立てただろうか。 かなり時間がかかってしまったけど、なんとか形にすることができて、ホッとしているよ。 この記事で皆のラージャン狩りが少しでも快適になれば嬉しいよ!.

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【Steam版】臨界ブラキと激昂ラージャン、太刀ソロ攻略メモ

ラージャン 立ち回り

最近ラージャンのギルクエやりはじめた者です。 まだまだラージャン相手に立ち回り不足のため練習がてら86以上で募集かけて行くんですけど結構酷いモノですね…。 暴言や狩ってるときに邪魔してくるなんてのはもう見慣れた光景にまでなりました。 性能が生産以下の発掘武器担いだり スロットの関係上使っている場合もあるが見る限りアウトの人がたくさんいました。 、明らかに防御力不足だったり、エクゼロ一式やミズハ一式やレギオス一式着て耐震や弱点特効ついてないお察しの方々がたくさんいて驚きました 苦笑 個人の楽しみ方というものがあるので一概に否定はできませんがせめて一緒に同行する仲間に迷惑かけないようにはしてもらいたいもんです。 耐震がない故に被弾するとかぐらついて攻撃チャンス逃すとか弱点特効つけないでラージャンには死にスキルつけてるとかラージャン部屋立てておいて何がしたいんだろう??と苦悩します…。 本題ですが、いくつか質問させてください。 使っている武器は大剣で、色々と武器は試しながらやっています。 ローグレギオン、ブラミラ、アーティ、発掘大剣素紫etc. ラージャンやるときに気を付けた方が良いことや、立ち回りについて何かアドバイスありますか?一応確定行動は把握してますのでそれ以外の細かい点で何かあればよろしくお願いします。 抜刀時のラージャンのボディプレスについてですがフレーム回避するかガードするかどちらが良いですか?ほぼ攻撃範囲内から逃げられるときはフレーム回避してますがたまに際どいときがあるので困っています。 2回目極限時に坑竜石心撃の効果が切れてしまって尚且つ、闘気状態に突入してしまったときどのように立ち回るか教えてください。 この辺はソロ要素入ってます。 スキルについてです。 現在つけているスキルは納刀術、弱点特効、耐震、集中、抜刀会心、攻撃UP小です。 納刀術はラージャンが転んだときに抜刀溜め3で結構のダメージ入れられるので耳栓と引き替えに採用してます。 現在はローグレギオン使用時に使っているスキル構成です。 もうひとつ作ってある防具のスキル構成はは挑戦者2、弱点特効、耐震、金剛体、集中、抜刀会心、罠師、砥石使用低速化です。 GXテンプレに程近い。 主に発掘大剣使用時に使っています。 罠師はお守りの都合上勝手につきます なにか指摘があればよろしくお願いします。 長文失礼しました。 猿がローリングモーションに入ったのに薙ぎ払いとかやってるのいるから、そういうのに殺されないよう気を付けてね^^金剛体付けてると怯みが小さいから友情コンボくらう可能性が多々ある。 無理に回避して被弾するくらいならガードしとけばいい。 もう一個の石が使えるなら研げばいい。 自分はエリア移動するまで石は使わんね。 余談 86以上で募集してりゃそんなもんよ。 126以上にしててもそういうのたくさん来るで。 貼ってるクエストは136以上なの?まさか135以下で他人に文句言わんよね??? 135以下のギルクエなんて別に生産以下の武器持ってこようが気にせんよ。 むしろついてきてくれてありがとう^^って思ってる。 ミヅハマンやエクスゼロでもね。 1分1秒でも早く倒したいっていうのなら武器やスキルがしっかりしてた方がいいけど、実際問題そういう人は低レベルギルクエなんぞに興味無いやん。 自分からそういう微妙なプレイヤーを呼び集めておいて火力不足がどうのこうの言ってても理解されへんで。 自分から入ったなら抜ければいいだけよ。 野良で潜ると「どうやってこれレベル上げたんや?」と思うことが多々あります。 回答ありがとうございます。 貼るクエストは140のラージャン2頭です。 126以上で募集かければよいのですが私の腕が悪いので逆に迷惑かけてしまうかもしれないので気が引ける所存でございます…。 さすがに135以下でこんな愚痴言っていたらまずいですよ 笑 135まではソロでレベリングしてたんですけど極限してから野良募集したんですけどまぁ酷かったです 笑 回答者様はラージャンハントのプロなのでとても参考になります。 もうひとつ聞きたいんですけどマルチプレイしているときのラージャンのルーレットブレスはどう避けたら良いですか?軸合わせがウザくて結構被弾しています。 あと、他人狙いの飛鳥文化アタックにも巻き込まれることがあるのでそこの対処も教えてほしいです。 麻痺時や罠を仕掛けた時に下半身を狙っていると、タイミングをみて罠を仕掛けようとしている双剣の邪魔をしてしまう場合があります。 いつも頭を狙っていたりソロの時には気にする必要はありませんが、レベル140になると麻痺双剣が来る機会もありますので一応。 基本は回避、失敗したら危険な体力量の時はガード。 できればフレーム回避しなくてもいい位置に。 頭か胴、後ろから狙う時は尻尾。 その時の位置によって狙える部位は変わりますが、腕と脚以外ならどこでも。 攻撃を避けた後などに後ろから狙う機会は多いと思いますので、脚に気を付けて尻尾を狙う感じに。 スキルは下の方がいいと思います。 納刀は立ち止まった状態で行えば納刀術なしでも素早くできます 歩きならがら納刀は遅い。 挑戦者や耳栓 金剛体 をきってまで付けるのはちょっともったいない。

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