佐藤健 松岡 茉優。 佐藤健、松岡茉優の“酔っ払い”アドリブシーンを絶賛!「めちゃくちゃいい。さすが!」

佐藤健「かつてないほどの他力本願」 松岡茉優、佐藤の汚れっぷりをアピール

佐藤健 松岡 茉優

9月15日、女優のが、自身のインスタグラムを更新し、と2人で写った写真をアップした。 2人は今年、映画で共演を果たしたという。 「松岡は先月、10月公開の主演映画『蜜蜂と遠雷』の宣伝のため、期間限定でインスタを開設。 そして今回の投稿では『完成披露を明日に控えた「蜜蜂と遠雷」ですが、佐藤さんが一足先に映画を見てくださったんです』と綴り、11月公開の映画『ひとよ』で共演している佐藤とのペアショットをアップしました」(芸能記者) この人気俳優と女優のショットに対し、コメント欄では「イケメンと美人さんのペアショット!」「貴重な写真ありがとうございます」といった意味の、歓喜の声が飛び交った。 しかし一部のファンは、今回の写真のある部分に対し、ザワついているという。 「何枚かアップされたペアショット写真の中で、佐藤が映画のパンフレットらしきものを開き、その様子を松岡が横からのぞき込んでいるというカットがあります。 しかしよく見ると、松岡の胸が、佐藤の腕に当たっているようにも見えるのです。 松岡といえば、映画『万引き家族』にて、水着姿を披露した際、『意外にバストがデカい!』と、世の男性を驚かせたばかり。 そのため、両者のファンからは『茉優ちゃんのバストを体感できるなんて羨ましすぎる!』『健くんに胸押し付けないで!』『肉食系俳優の佐藤が、豊かなバストを持つ松岡を放っておくわけがない』と、様々な声があがっています」(前出・芸能記者) 佐藤といえば過去、豊かなバストを持つ女優・との熱愛で世間を騒がせた。 そのため、松岡の魅力的な胸も狙われるのではないかと考えているファンが多いようだ。

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佐藤健、松岡茉優の“酔っ払い”アドリブシーンを絶賛!「めちゃくちゃいい。さすが!」

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佐藤健、鈴木亮平、松岡茉優が3兄妹を演じる家族の絆を問いかける感涙ヒューマンドラマが、先日無事クランクアップ。 公開日も11月8日(金)に決定した。 『ひとよ』撮影最終日はクライマックスの重要シーン 白石和彌監督最新作は、鶴屋南北戯曲賞、読売文学賞戯曲・シナリオ賞などを受賞した注目の劇作家・桑原裕子率いる「劇団KAKUTA」の同名代表舞台作品の実写映画化。 ある家族は一夜の事件に囚われたまま別々の人生を歩んでいたが、15年後に再会し、一度崩壊した絆を取り戻そうともがき続ける物語。 時折、キャストからも提案が挙がり、モニターで自らの動きを最終確認、本番はほぼ一発OKで、日付が変わる直前にクランクアップを迎えた。 佐藤健「期待して公開をお待ち頂けたら」 クランクイン前は「現場に入るのが非常に楽しみ」と、念願の白石作品への参加を喜んでいた稲村家の次男・雄二役の佐藤さん。 実際に参加してみて「こんなにも素敵な話で、こんなにも素敵な役者・スタッフの皆様と贅沢な時間を過ごさせていただき、振り返るとあっという間でした」と充実した撮影だった様子。 また「(芝居については)、その時に出たもので勝負と言いますか、ドキュメンタリー的なアプローチの仕方をしてきたように感じています。 白石監督が、『最高傑作になるであろう』というような言葉を漏らされていたとも聞いていますし、きっと素晴らしい作品に仕上げてくださると信じています。 なので、皆さんも期待して公開をお待ち頂けたら嬉しいです」とコメントしている。 鈴木亮平、好きなセリフは「ただの夜ですよ」 「この映画は家族の話であり、時間の話でもある」と語る、人とのコミュニケーションに苦手意識を持つ長男・大樹役の鈴木さん。 「僕は、(田中裕子さん演じる)お母さんの『ただの夜ですよ』というセリフが大好きで、台本で読んだときに、自分の中で良い夜も悪い夜も、いろいろな夜が思い浮かびました」とふり返り、「観てくださった皆さんも、観終わった後にそれぞれの響き方をするのではと思っていますが、皆さんの人生の一つ一つに想いを馳せていただき、『ひとよ(一夜)』を想って頂けたら嬉しいです」とメッセージを寄せている。 松岡茉優「どこか許されてほしい」 末っ子・園子役の松岡さんは、まず本作への参加に「憧れの白石組で、憧れの先輩方とご一緒できて嬉しく思います」と改めて語り、「私はこの映画を観てくださった皆さんに感動してほしいとか、泣いてほしいとかではなく、家族に対して何かゴロゴロとしたものを抱えて生きていらっしゃる方に、この映画を観てどこか許されてほしいなと思いながら演じていました。 そして、背中を押すまではできなくとも、例えば『お母さんにメールをしてみよう』、と思い立つような、そんな映画になったらいいなと思っています」と想いを明かした。 田中裕子「充実した時間」をふり返る 3兄妹と15年ぶりの再開を果たす母・こはる役の田中裕子は「天気にはとても恵まれたのですけれども、昼と夜との寒暖の差が激しく、北関東恐るべし、と感じる撮影の日々を過ごしました」と撮影をふり返り、「今回、佐藤健さん、鈴木亮平さんをはじめ、初めて共演させていただくキャストの方が多かったのですけれども、白石監督のもと充実した時間を過ごさせていただいたと思っています」とコメントしている。 「どのシーンも想像以上のシーンに」白石和彌監督が手応え 感無量で撮影を終えたキャストたち。 一方の白石監督も「俳優部の皆さんが充実した顔でクランクアップを迎えられていたのは、何より良かったです」とホッとした様子。 さらに「俳優部皆さんの芝居を堪能でき、どのシーンも想像以上のシーンになっているので、(撮影を終えての)手ごたえはありますし、良い映画に向かっていると感じています」と自信を見せている。 『ひとよ』は11月8日(金)より全国にて公開。 《cinemacafe. net》.

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松岡茉優、佐藤健&鈴木亮平から「今、お叱りを受けています」<ひとよ>

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劇作家・桑原裕子率いる劇団KAKUTAの代表舞台作品「ひとよ」が映画『ひとよ』として実写映画化。 2019年11月8日 金 に全国公開される。 タクシー会社を営む稲村家だったが、最愛の子どもたち三兄妹のため…と母が父を殺めたことで家族の運命をかえてしまった。 その事件により、抱えた心の傷を隠したまま、大人になった三人の兄妹たち。 『ひとよ』は、母と子3人の家族の崩壊と再生を描いた、「家族の絆」と「究極の愛のかたち」が何かを問いかけるヒューマンドラマだ。 佐藤健、鈴木亮平、松岡茉優が3兄妹を演じる 主人公・次男の雄二 佐藤健 15年前の事件に縛られ、家族と距離をおき、東京でうだつのあがらないフリーライターとして働く稲村家の次男。 演じる佐藤健は『』で第41回日本アカデミー賞優秀主演男優賞を受賞、2018年には、『』、『』など話題作への出演が続いている。 長男・大樹 鈴木亮平 大樹は、幼少期より人とのコミュニケーションに苦手意識を持つ。 演じる鈴木亮平は、近年、NHK大河ドラマ「西郷どん」で主役を務め、『』 20年公開予定 などへの出演が決定している。 末っ子・園子 松岡茉優 園子は、事件によって美容師になる夢を諦め、スナックで働きながら生計を立てている。 演じる松岡茉優は、『』、『』などで名演を見せている。 母・こはる 田中裕子 タクシー会社を営んでいたが稲村家。 最愛の子どもたち三兄妹の幸せと信じて、愛した夫を殺めた。 そして家を去り、15年ぶりに三兄妹との再会を果たす。 その他にも、2020年の大河ドラマ「麒麟がくる」への出演が決定した佐々木蔵之介や、『ひとよ』を監督する白石の作品への参加が通算9作目となる音尾琢真、そのほか、筒井真理子、浅利陽介、韓英恵、MEGUMI、千鳥の大悟など多彩なキャストが出演する。 監督は白石和彌 監督を務める白石和彌は、毎年のように作品・監督・俳優賞を中心に国内賞を席巻し、今や俳優たちが最も出演を熱望する映画監督のひとりとして名をあげている。 彼が手掛けた作品は、『凶悪』、『』、『』、『』など、社会の暗がりに目を向け、いびつながらも懸命に生きる人間を描いた作品が多数。 そんな白石が、『ひとよ』では、これまでにもタッグを組んで数々の印象的な作品を生み出している脚本・髙橋泉と共に、崩壊と再生を軸にした家族の物語に挑む。 ストーリー どしゃぶりの雨降る夜に、タクシー会社を営む稲村家の母・こはる 田中裕子 は、愛した夫を殺めた。 それが、最愛の子どもたち三兄妹の幸せと信じて。 そして、こはるは、15年後の再会を子どもたちに誓い、家を去った—。 たった一晩で、その後の家族の運命をかえてしまった夜から、時は流れ、現在。 次男・雄二 佐藤健 、長男・大樹 鈴木亮平 、長女・園子 松岡茉優 の三兄妹は、事件の日から抱えたこころの傷を隠したまま、大人になった。 抗うことのできなかった別れ道から、時間が止まってしまった家族。 そんな一家に、母・こはるは帰ってくる。 15年前、母の切なる決断とのこされた子どもたち。 皆が願った将来とはちがってしまった今、再会を果たした彼らがたどりつく先はー。

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