ウォーキング デッド 10 15 話。 「ウォーキング・デッド」シーズン10・第14話『後悔の黄色い花』のネタバレ

「ウォーキング・デッド」シーズン10最終回の放送延期が決定…新型コロナで完成できず

ウォーキング デッド 10 15 話

プロモーション写真 予告編  ベータはウォーカーを率いてアレクサンドリアを占領するのでしょうか?ウォーカーが集結しています。 ベータは手下に準備させるよう伝え、「歩くぞ」と言ってウォーカーを連れてどこかへ向かうようです。 ダリルらも逃げざるを得ないようで、森の中にいます。 銃を向けられて一筋縄ではいかないようですが、共に行動しているシーンもありますので、穏やかに物事は進みそうです! 本編映像  おそらくアレクサンドリアを占拠するベータたち。 彼の背後の塔にはアルデンとアーロンが隠れており、なにやら作戦実行中! しかし、ベータがその気配に気づいてしまった可能性があります…。 驚いて馬が逃げてしまい、ユミコたちは困ってます。 「あら、ごめんなさい」というプリンセス。 話し方から言い、なかなかお茶目な奴で、どうやらそこまで悪い奴ではなさそうです。 ベータは群れや仲間を率いてアレクサンドリを占領。 風車にアルデンとアーロンが残り、ベータらの行動をスパイします。 次にオーシャンサイドに行くと思いきや、ベータは途中でコースを変えてグループ一同がいる病院へと向かうのです。 アルデンとアーロンは彼らの移動を追尾しているところ、囁く者たち(ウィスパラーズ)に捕まってしまいます。 また、ベータがグループ一同がオーシャンサイドではなく病院にいると考えた理由としては、森にいた猫を追いかけたのだと思われます。 (病院にその猫がいることから) グループ一同は、ベータや囁く者たち(ウィスパラーズ)に対処するための計画がありましたが、それはオーシャンサイドにウォーカーの群れがいることが条件ですので、その計画はなくなります。 ・エピソードの終わり 全ての囁く者たち(ウィスパラーズ)が病院へ集まり、グループは全員病院のなか。 罠にかかります。 ・ニーガンとリディア ニーガンが皆んなに受け入れられたかは不明ですが、料理するシーンとリディアと会話するシーンがあるそう。 どうやら、リディアは母親アルファの死について、ニーガンが話す前にすでに知っていたようです。 彼女は母親のことを嫌っていましたが、それと同じくらい好きでしたので動揺するよう。 「感情をどうすればいいか」「どう反応すればいいか」を指示するように話してくるニーガンに腹を立てる様子。 ニーガンにキツく当たったあと、ニーガンは彼女を抱きしめ、なだめます。 ・ジュディスは? ジュディスはリックを探しに行ったミショーンについて誰にも言っていない様子。 ダリルには電話で話をしたことや助けを必要とされてるからその手助けをしてる、とだけ話し、リックについては言及していないようです。 また、彼女はミショーンが戻ってこないのではないかと心配しており、いずれダリルも離れてしまうのではないかと心配しています。 そして、ジュディスはリディアとも話し、母親アルファの死について気の毒に思い、彼女に寂しいかどうか尋ねます。 リディアは彼女に「すべての人がジュディスの母親のような母親を持ってない」と言うのです。 ・コニーの生存について 今回もコニーの生死については描かれません。 ・誰か死ぬ? ダリルが囁く者たち(ウィスパラーズ)の女性をひとり殺すようです。 この女性は、アルファを失ったベータが変わってしまったように感じており、仲間にさせてくれるよう懇願するようですが、何も役立つ情報を持っていないとのことで殺してしまいます。 ・ダリルはマグナの生存を知っている? そこが焦点に描かるわけではないですが、ダリルも外出する前に病院にいましたし、マグナも病院にいることから、おそらく気づいているはず。 ・キャロルとケリーの会話 キャロルとケリーは、皆に信頼されていて病院内で忙しくしているルークのために、車からワイヤーを取ってくるため外に出ます。 外でキャロルはケリーに謝り、ケリーはコニーは生きていると信じているようで、また、キャロルが洞窟内でしたことに理解を示します。 ・遭遇した女性ステファニーらの出来事 プリンセスはもっと楽しみたく、3人とお別れしたくないから彼らを空き地へ連れて行きます。 彼女は自転車で彼らを送ると話しますが、次第に彼女はユミコをイライラさせてしまうようで、ユミコに矢を突きつけられます。 プリンセスが「みんながいなくなってしまうのは怖い」と話すと、ユージーンは同情し、ユミコが彼女に仲間に加わるかどうか尋ねるのです。 ちなみに、ステファニーとはまだ会いません。 内容 プリンセスとの出会い ユージーンたちの前に突然現れた、奇抜な格好をした女性。 彼女はどうやら1年間ほど生きている人間を見ていなかったようで、人間と話せて嬉しい様子。 自分は攻撃するような人間じゃないと話してきます。 「なぜプリンセス?」と聞くと、「クイーンでは古臭い」と。 遠くからウォーカーが複数体やってくるのを見つけると、サングラスをかけて持っているマシンガンを乱射。 すると、ユージーンらが乗ってきた馬が驚いて走って逃げてしまい、それには流石にプリンセスも「悪かったわね」と申し訳なさそうな表情を浮かべます。 — — — プリンセスのことを信頼できないというユミコたち。 エゼキエルは信頼してみよう、というスタンス。 どうやらプリンセスは悪いやつではない感じで、ただのおしゃべり。 彼女は持っているマシンガンをユージーンらに渡して信頼してもらおうとします。 そして、移動手段としての馬の代わりに自転車があるガレージへ連れて行くと言います。 ユミコは「彼女はわがままで、頭がおかしい」と。 群れを率いて移動するベータ ウォーカーの群れを連れてアレクサンドリアにやってくるベータ。 「奴らはどこだ?」と囁き声で話します。 風車の高台にいるベータ。 下にはたくさんのウォーカーが。 「彼らは去った」「どこだ?」というベータですが、「オーシャンサイドだ!」と勘ぐります。 その彼の背後、風車のなかにはアルデンとアーロンが密かに隠れており、スパイしています。 と、突然ベータは2人のほうを振り返り、あやうく見つかりそうになるのですがセーフ。 仲間に「行くぞ」というベータ。 — — — 群れを引き連れてオーシャンサイドへ向かって歩いているベータは「間違ってる」と言います。 「あいつらは馬鹿じゃない」「きっと予期してる」と。 しかし、そこで風の声を聞くベータ。 「道を示せ」といいながら歩いて行きます。 その様子を心配そうに見つめる仲間。 アルデンとアーロンは少し離れた場所から監視しており、無線で仲間たちに「予想通りオーシャンサイドに向かってる」と報告を入れるのです。 病院に身を潜めるグループ一同 廃れた病院に滞在しているグループ一同。 ラジオなどのセッティングに忙しいルークに代わり、キャロルは外からケーブルを探してくることに。 一方、ひとり森にいるダリルはミショーンに無線で連絡するも、まったく応答なし! ひとり猫をなでるリディアのもとにジュディスがやってきて、母親アルファが死んだことについて「お気の毒に」と話し、「寂しい?」と聞きます。 彼女は「いいえ」と短く返し、「みんながみんな、あなたのような母親を持てない」と。 その精神的に疲れているようなリディアの様子を、遠くから見るニーガン。 — — — キャロルとケリーは2人でケーブルを取りに外に停まっている廃車に向かいます。 廃車のなかで、キャロルはケリーに洞窟でのことを謝りますが、ケリーは「彼女は死んでないよ。 タフだし。 」と話し、キャロルが洞窟内でしたことは理解していると言います。 地雷源に連れてくるプリンセス プリンセスはユージーンたちを空き地へ連れてきます。 「足元を気をつけろ」というプリンセスは、恐る恐る一歩一歩静かに歩いていきます。 その様子に信頼できず、疑問に思うユミコとエゼキエル。 途中、馬の死骸があったりし、さらに彼女の口から今いる場所が地雷が埋まっている地雷源であることを告げられます。 その証拠に、彼女が持っていた水筒を遠くに投げると爆発! と、遠くからウォーカーがやってくるのですが、残念ながらウォーカーは地雷を踏んでしまったようで、地雷が爆発し、そのウォーカーは吹っ飛んでしまいます。 その後も恐れず歩みを進めるプリンセス。 みんなに「ついてこい!」と言います。 ついにガレージに到着! 雨の中歩いて行くユミコたち。 「さっきも通った同じ道だ」と怒り始めるユージーン。 ユミコも激怒して、プリンセスに矢を構えます。 「もっと楽しさがほしかった」というプリンセス。 ガレージへいま連れていくと。 彼女はこれまで人間と会わなかったからか、本当に皆を会えたことが嬉しいようで、もっと一緒にみんなといて楽しみたかった様子。 そんな彼女にユージーンは同情しています。 — — — ガレージのドアが開きます。 なかには数台の自転車があり、「ガーレージについては嘘をついてなかった」と安堵の表情を浮かべる一同。 最終的にあれだけ疑っていたユミコは、「仲間に加わるか?」とプリンセスに尋ねます。 彼女は「本当に?」といって、大喜びしてユミコを思いっきりハグします。 病院内で話すリディアとニーガン 一人でいるリディアのもとにやってきて、ニーガンは話しかけます。 あえてニーガンのことを「避けている」というリディア。 「俺は彼女(アルファ)が好きだった」と話すニーガン。 イライラ度MAXのリディアは「みんなあんたにも死んで欲しかったと思ってるよ」と。 — — — ニーガンのもとへやってくるリディア。 再びイライラ度MAXで、ニーガンは「俺を殴るべきだ」と話します。 感情をすべて出したほうがいいというようなアドバイスに、リディアは取り乱したように「あんたはわがままだ」「自分のことしか考えてない」と嘆き、「彼女(アルファ)が好きだ?私は大っ嫌いだった」と泣きながらニーガンを叩きまくります。 ニーガンは静かに彼女を抱きしめ悲痛の表情を浮かべるのです…。 森にいるダリルとジュディス ダリルとジュディスは森を歩いており、ウォーカーの気配を感じます。 ウォーカーか?それとも囁く者たちか? 観察したジュディスは「ウォーカーだ」と。 ダリルは木の陰から先頭の奴に向けて矢を放ちますが、その直後、矢が刺さったそいつは喘ぎながら走って逃げて行ってしまいます。 ジュディスとダリルは残りのウォーカーを始末し、その走ったやつを追いかけるのです。 — — — 追いかけると、矢が刺さって倒れて苦しんでいる奴を発見。 「こんな感じで死ねない」と。 ダリルはあれこれ質問し、どうやらベータらはオーシャンサイドに向かっているようです。 「自分たちがどこへいるか知ってるか?」と聞きますが、それには「わからない」と話します。 そいつは死にたくないと言いますが、ダリルはもう役立たずだと判断し、頭に矢を放ち殺します。 一連の様子を見ていたジュディスは「そんなことしなくても…」と言いますが、ダリルは「情報がなにもない。 遅かれ早かれどうせ死ぬ」と言い去ろうとするのです。 ジュディスは「家族がいるかも…」と複雑な表情を浮かべます。 — — — ダリルとジュディスは森を歩いています。 ジュディスはさっきのダリルの行動に不満がある様子。 2人は会話し、ダリルはミショーンに無線で連絡を試みてるものの、音沙汰ないことを話します。 一方、ジュディスは「ヒル・トップでの火事のあとにミショーンと一度話した」と言い、「彼女は出会った人に助けを求められて、その人たちを助けてるから戻らない」と話します。 そして、ジュディスはダリルもいずれは自分らから離れていってしまうのではないかと不安を覚えています。 ジュディスは不安を吐露し、ダリルに慰めているのですが、そこでダリルにゲイブリエルからの緊急の無線が入り、「戻ってきて…」という悲痛な声が聞こえてきます。 さらに「囲まれている…」と。 病院に到着するベータ ベータは群れを率いて森を歩いていきます。 と、ふと猫がいるのを見つけます。 アルデンとアーロンは群れを離れたところから見張っていますが、ベータ率いる群れが本来向かうはずのオーシャンサイドへのコースを変え、病院へ向かっていることに気づくと、急いでその場を去ろうとします。 しかし、ウィスパラーズに周囲を囲まれてしまい、しまいには銃を向けられてしまうのです。 その後、ベータはウォーカーの群れを引き連れて、グループ一同がいる病院へと到着するのです。 感想 シーズン10 第15話を視聴し終えました。 ここで一旦シーズン10は終了!今年いつ頃になるか具体的な日付はまだ発表されていませんが、もう1話残されている最終16話が今後放送される予定です。 ベータは群れを率いていきなりアレクサンドリアへ向かいましたが、計画もなくいきなり向かうのも正直「?」ですし、どうやってダリルたちはそれを察知して廃れた病院へと滞在先を変えたのか、などその辺の物語がすっ飛ばされていました。 そして、ベータは度々謎の声を聞き、それに誘導されるような形で「オーシャンサイドだ!」とか「いや、オーシャンサイドじゃない」とか、次々に作戦変更。 その辺は雑で、よく分からなかったですね T. T 前回、キャロルがアレクサンドリアに戻り、ダリルが無言で彼女を迎え入れて、、、 そして今回のしょっぱなのこの出来事ですから、その間の物語が抜けている気がします。 — — — 今回印象的だったのは、ニーガンのあの悲痛な表情(笑) なかなかこれまで見たことのない表情が見れましたね!リディアのことを本気で心配しているのか、あの遠くから彼女を見つめる表情に、最後、彼女を抱いた時の表情といったら本当に悲痛そうな顔をしていて、彼のまた違った一面を見れた気がします。 最近はすっかりいい人になってしまい、いまシーズン7の頃のニーガンを見たら、あまりのギャップにびっくりすると思いますね。 多分生きていると思いますが、その辺のモヤモヤはぜひシーズン10のうちに解消しておきたかったのですが、残念ながら最終16話でも描かれそうにないですねぇ。。。 そもそも演じている女優が忙しいとか、そんな理由で出てないんでしょうかね? — — — そして、街で出会ったプリンセスという女性! 原作にも出てきていて、やはりみんなの仲間になりましたね。 というか、やっぱり良い奴でした!まぁ見た感じ怪しさはありますが、悪いやつではなさそうでしたし、予想通りただのおしゃべり好きな奴だったということです。 ま、長年人を見ていないんじゃ、そりゃ久々に会った生身の人間には興奮しますよね(汗) 彼女を味方にすることに成功し、自転車も手に入れ、マシンガンもあるということで、ユージーンらにとってはなかなか心強い味方なのではないでしょうか? 次回はおそらくステファニーに接触するでしょうから、そいつが果たしてどんな奴なのかとか凄く楽しみです!ラジオ上ではいい感じの人間でしたが、本当のところはわかりません。 囁く者たち(ウィスパラーズ)が消えれば敵がいなくなるわけですから、次の「新たな敵」がそろそろ出てくるのでしょうかねー? — — — 最終16話はなかなか面白そうなクリフハンガー的な展開で終わりそうな予感です。 放送までどれくらい待てばいいかわかりませんが、こればかりは仕方ありませんので、首を長くして待っていましょう! 視聴するならHuluがおすすめ!過去シーズンも配信中!.

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ウォーキングデッド シーズン10後半 日本放送再開!最新情報まとめ

ウォーキング デッド 10 15 話

出典:amc. com ダリルが救出に向かう ダリルはアルファとその仲間のウィスパラーズたちが洞窟から出てくるのを見て、なんとか洞窟に侵入しようとしていた。 しかし、ダリルはアルファたちが去ってしまうのを待っていたが、途中で見つかってしまう。 ダリルはしょうがなくウィスパラーズたちと戦うしかなかった。 そして、ダリルは大量のウィスパラーズたちを始末し、アルファへと向かう。 ダリル VS アルファ ダリルはアルファを捕まえ、押し倒して尖った木の枝をアルファの肩(かちょっと下くらい)に突き刺す。 アルファはこれに対し、ダリルの足をナイフで突き刺す。 瀕死との戦い その後なんとかダリルは元ガソリンスタンドだった所へとたどり着き、なんとか生き延びようとする。 ダリルの頭にも切り傷がついており、足には深くアルファのナイフが刺さったままで、ダリルはボロボロ状態だった。 アルファは足を引きずり、血を流しながらもダリルの後を追う。 アルファは大量の血を流しており、そこにダリルが隠れていることを知っていても、自分は弱っていてダリルとはとても戦える状態ではなかった。 ダリルは古い車の背後に隠れていた。 アルファは自分の持っている銃をパイプにガンガンとあて、ウォーカーを呼び寄せようとする。 しかし、アルファはその場に倒れ込んでしまう。 ウォーカーたちは音を聞いてやってくるが、アルファの方へは行かず、ダリルの方へと向かっていく。 ウォーカーがダリルの顔にあとちょっとで食いつこうとした瞬間、ダリルは叫んで自分の足に刺さっていたナイフを抜き、ウォーカーにそれを突き刺す。 ダリルはなんとか出血を止めようと、何か布のようなものはないかと懸命に探す。 アルファは気絶しそうになっている。 アルファはダリルに 「私たちはお互い死にかけているようね。 亡くなった人が次々に浮かんでくるわ。 あなたもそうなんじゃない?」 と言って、気を失ってしまう。 あの人との再開 アルファが意識を取り戻すと、そこにはリディアがいた。 アルファはそれを見て、泣きながらリディアに優しく話しかける。 そしてリディアの手を握り、リディアの顔に手をあて、「リディアの歌」を歌い始める。 リディアはアルファに「お母さん」と話しかけようとする するとアルファは正気に戻り、 「お母さんって呼ぶんじゃないのよ!」 と言い返す。 するとリディアは、アルファに言う。 「私は普通の人間になりたいだけなの。 私がここに来た理由はダリルのため。 」 そしてアルファがまた気絶しそうになるが、リディアはダリルの方へと行ってしまう。 残されたアルファは「愛しているのよ」と言って意識を失う。 アルファが再び意識を取り戻すと、そこにはすでにダリルとリディアの姿はなかった。 しかし、そこには数人のウィスパラーズの仲間がいた。 ウィスパラーズたちはアルファを何かの入れ物に入れて運び出す。 アルファは言う 「私は生まれ変わったのだ。 もう人間の部分は全て捨てた。 私はアルファでしかない。 私に逆らうものは苦しんでいくのだ」 ダリルが目を覚ましたのは、すでに翌日になってからだった。 ダリルは木に横たわっていた。 そして、そこにはリディアがダリルを守るために見張りをしている。 ダリルの傷口は縫ってあり、しっかりとした対処がされていたが、ダリルは動くことはまだ出来なかった。 次のページではロジータやベータが出場します! 9より10の方が展開在りそうですね。 なぜにニーガン ガンマの事を知っている&チクるんでしょうね。 わたしも昨日PTさんのリークを見て 5回くらい聞き返して やっと理解した感じでしたけど。 さすが研究所さん、ありがたいです。 ローラかレジーナかと言われれば ローラの方が可愛げがあるって思いましたけどね。 アレクサンドリアで馴染んでたのが不思議でしたね。 救世主はリックに反抗する中 ローラは救世主からの挑発を割って入って止めさせる立場でしたもんね。 ニーガンが独房に居る時はどんな思いだったのかそういうのを知りたいな~とおもうのま マニアックでしょうかね?笑笑。 エゼのできものがポロリとれるって エゼが生き残るストーリーなんでしょうかね。 大好きなジェリが大活躍するみたいですから 楽しみです。 ウイスパーズってアニマルだから そういうのは突然発情するんでしょうかね。 笑笑 やっと重い腰をあげたダリルと思うのは私だけですかね。 ホントは強いけどなかなか本気を出さない感じがしますよね。 私的には 最後はリディアにアルファを殺めてほしいです。 都合のいいときだけ 娘扱いして 現代の毒親にも通じつものがある気がします。 SUEさん、こんにちは! そうですね〜。 9話は結局は基本的に洞窟で終わってしまいそうな感じです。 ユーチューバー5人くらいチェックしてるのですが、PTさんがダントツの情報量ですね〜 ちなみに、PTさんはわかりやすいんですが、私はイギリス・オーストラリア英語が苦手です・・・ ローラはちゃんと降参してたし、可愛げのある方でしたが、おもったよりも活躍しませんでしたね〜 SUEさんに同意で、ローラの気持ちの描写もほしいですね!ほんと! もっとニーガンと組んだりしてほしかったです。 これで救世主の残ってるメンバーってアルデンだけかも?? エゼキエルは、生き残るんでしょうかね〜 なんか不思議ですよね。 いついなくなっても良いキャラになりつつあるのに笑 私もアルファ、ベータ、ニーガンのシーンは見たくないです。 TWDもフィアーも中年シーンがやたら多くて悩みますね(自分も年だけど) ウィスパーズって要するに本能むきだし、って事なのかもしれませんね〜 ダリルは最近強いんだろうけど、なんかすっきりしないアクションシーンが多いですよね。 昔はバリバリ弓で倒しまくってたけど・・せこくてもいいのでスッキリさせて欲しいです笑 アルファは、そうですね〜、ニーガンだとそのまますぎるので、リディアでもいいですね! 私は意表をついて、アルデンに倒してもらいたいです(イーニッドの敵ってことで) たまには救世主メンバーにも頑張ってもらわないと! やっちまったな~!!キャロル もう最初から半狂乱なところが ある意味モンスター。 久しぶりにジェリの怪力がみれてうれしいです。 穴に挟まっちゃうところもカワイイ。 しかしニーガンは アルファに対してタメ語で「あんた あんた」って余裕な感じですね。 そこが面白かった。 ガンマがスパイかもってことになったときのアルファの焦りぶりは ニーガンより格下な気がした。 ドワイトがスパイだってなったときも 顔色一つ変えなかったしね。 洞くつチーム コニーの冷静さと賢さは必要だよ。 アメリカ人の自分勝手さが無ければ 洞くつ崩壊しなかったのねに。 日本生まれで 日本育ちの自分には あそこでかっ手にダイナマイトを使うかな~ バカだな~ というのが正直なところ。 奇抜な作戦でさすがだね!とは思えないよね。 あの洞くつといい ほって進んでいく感じから マイクラで洞窟の中を発掘していくと とんでもないものを発展してしまったパターンに似てると思った 笑笑。

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『ウォーキング・デッド』ノーマン・リーダス、シーズン10最終回は「伝説になる」

ウォーキング デッド 10 15 話

シーズン10のまとめと、次シーズンへの伏線を張る回という印象。 アルファの首をとったニーガンと、結果としてヒルトップの仲間たちを死なせる決断をしてしまったキャロルはどうなる? ユージーンはステファニーと会うことができる? という2つのストーリーを軸に進行します。 ニーガンを逃がしてアルファの首をとらせたのはキャロルだった。 ニーガンは人を死なせる企みには加担したくないというが(意外!)、「アルファを殺すことで彼が今までにしたことを忘れさせることができる」とキャロルに丸め込まれる。 キャロルはニーガンから受け取ったアルファの生首を境界線(彼女の息子やタラ、イーニッドの生首が飾られていた場所にはまだ生首を刺した棒が残っている)に飾る。 ニーガンはキャロルにアレクサンドリアの住人たちに彼がやったことを説明して仲間入りの手伝いをしてほしいと言うが、キャロルはもうあそこには戻らないと言い出して姿を消す。 困惑するニーガン。 アルファの生首を見つけたベータは、「それじゃあベータが次のアルファですね」と言い出した子分をアルファの生首に噛ませて感染させる。 彼はショックで狂い始めているのか。 アルファの生首を大事に抱きかかえてどこかに移動し始める。 ニーガンは監禁していたリディアを解放しようと彼女を隠していた小屋に戻るが、そこにいたのはダリルだった。 ダリルに正直に話すニーガン。 彼はキャロルがニーガンを檻から出し、アルファを殺すように命じたと聞かされる。 ダリルはニーガンを縛って移動するが、囁く者たちに見つかる。 しかし彼らは「アルファを殺したニーガンこそ、新しいアルファだ」と言い出して彼の命令を聞くという。 ニーガンはダリルを縛り返して殺そうとするが、それはもちろんフェイクで、囁く者たちを殺してダリルを助けてやる。 ダリルもようやく彼が味方だと信じることができた。 7年間、檻に入れられていたニーガン。 正直、自分を歓迎してくれたアルファの対応を嬉しく感じたこともあった。 だが、アルファはやりすぎた。 ダリルたちは戦わない者や子供を殺したりはしない。 一方、ひとりで森をさまようキャロル。 彼女には亡霊となったアルファがつきまとい、話しかけ続ける。 (ソフィアの話が出てきましたが、成長していればソフィアもリディアぐらいの年齢になっていたのかしら?もう少し年上??やはりこのふたりには「戦闘能力が高すぎる母」という共通点があるんですね) 古い小屋に滞在しようとしたキャロルは倒れてきた木材の下敷きになってしまい、諦めかけるが、それでも木材から抜け出してゾンビを殺し、自責の念を克服してアレキサンドリアに戻ることができた。 彼女を迎えたダリルは何も言わず、キャロルを歓迎する。 ユージーンはケガをしたロジータを心配しているが、彼女に背中を押されてステファニーの存在を仲間に明かす。 エゼキエルとユミコは何か新しいものが得られるチャンスかもしれないと彼に同行する。 ジュリーはエゼキエルに「友達だから行ってほしくない」と言い、ハグをする(これはフラグなのか…??)。 馬で移動するユージーンたちだが、エゼキエルは具合が悪そうだし、偶然にも自分の馬が死んだことでショックを受ける。 「いざという時には自分を置いていけ」というエゼキエルだが、ユミコはそれを励ます(やはりフラグ…?)。 3人が通りかかった街にはアートのようにゾンビが飾り付けられている。 食事を楽しむセレブゾンビ、店番をするゾンビ、駐禁の取締を受ける運転手と警察官ゾンビ。 悪趣味にも思えるが、エゼキエルはこの光景で大笑いする。 誰がこんなことをしたのだろうか?そこに銃を手にした派手な格好の女性が現れる。 彼女は敵なのか、味方なのか? ベータは悩み苦しみ、たどり着いたダイナーで大音量のレコードをかける(そのままマスクを破いたし、自殺しようとしていた?)。 ただ、彼は突然閃いた。 アルファの生首にトドメを刺して悲しむベータ。 だが、ゾンビが群がるダイナーから出てきた彼のマスクには、アルファの顔の皮が継ぎ足されていた…。 ベータはアルファのことが好きだったのか?にしても、人の生皮をはいですぐに継ぎ足せるものなのでしょうか?という疑問は残ったものの、完全にアルファは退場。 囁く者たち編はもうそろそろ終わりなのかな。 やや不完全燃焼ですね。 正直、ベータが狂ったのかもよくわからなかったです(劇中に「狂った」というセリフが出てきたので初めてあーそうなのかと思った)。 そしてユージーンたちは新キャラに遭遇。 この女は敵なのか味方なのか本当にわからない。 そしてステファニーも実在するのかよくわからない。 この新キャラのなりきりだったらどうしよう。 あと、さすがにみんなキャロルに甘すぎないか…?? This entry was posted in and tagged , , ,. Bookmark the. Post navigation.

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