ワークマン ソックス。 【ユニクロvsワークマン】消臭機能のついた靴下を洗濯しないで履きつづけてみた → 口臭チェッカーで臭いを測定してみたら驚愕の結果に!

【ワークマン最強】「3足1000円系ソックス全部捨ててでも買っても良いレベル」「蒸れない疲れない臭わないの三拍子揃っていて最高」メリノウールソックスが安くて機能的すぎる!(1/2)

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蒸れる季節だ。 臭うぞ……スメルハラスメントなんていう言葉があるように、漂う臭いは無視できない問題である。 体臭の中でも、 足のニオイに悩む男性は多いのではないだろうか? そんな問題を解決するためか、消臭効果がついている靴下も数多く販売されている。 しかし、 安くて臭いを防げるのはどのブランドなんだ? そんな疑問をいだいた私は、ユニクロとワークマンに絞り、どちらが悪臭を防げるか比べてみたぞ! ・検証の方法 まず、検証のために選んだ靴下と検証方法をご紹介したい。 靴下はスーツなどにも履けるような、 スタンダードなデザインのものを選んだ。 ユニクロは「スーピマコットンのレギュラーソックス」1足で税込390円。 ワークマンは「FINE ASSIST」3足セットで税込980円で、1足あたりの値段は少しユニクロの方が少し高めである。 さて、これらの靴下を左足と右足に1足ずつ履いて、どちらが悪臭を防げるか検証していこう。 なお、 私の精神的な限界を考えて、着用期間は7日間とさせていただきたい。 予想としては、もとより作業着を専門としているワークマンが有利ではないかと思っている。 次に臭いの測定方法を紹介しよう。 使うものはドライヤーと口臭チェッカーだ。 まずはドライヤーの口に靴下をとりつける。 そして、冷風モードで臭いを飛ばして口臭チェッカーで測る。 これぞ靴下スメルチェッカーだ!!! この世紀の発明を使って白黒つけようではないか。 なお、口臭チェッカーの数値による匂いの目安は以下の通りである。 いきなり「 強い口臭を感じる時があります」と判断されたわけだが、おそらく靴下の繊維とかの匂いが反応しているのだろう。 はたして、この数値からどれだけ上がっていくのか。 ・検証開始 私は洗濯をせずに履き続けた。 雨の日も風の日も。 終盤になると部屋を歩いた時に、ミチッミチョ……ミチッミチョ……と床に張り付く音がする。 そして私は測り続けた。 どのタイミングでどれだけの悪臭になるのかとワクワクしながら…… だがしかし! 測れど測れど「3」以外の数字は表示されなかった。 7日間が経過したところで、どちらの靴下も「3」から変わらないのである。 つまり臭いが変わっていない!? 見た目は白っぽく粉も吹いていて臭そうだが…… もしかしたら口臭と足の臭さは別物なのだろうか。 試しに鼻に近づけて臭いをかいでみよう。 自分が履いてきた靴下で失神するのはイヤだが、高い精度で結果を求めるならこの方法しかあるまい。 クンクン…… あっ…… あああっ…… ぜんぜん臭くない!!! ここまで臭いを抑えるのはすごい! が、記事としてはなんとも言えない結果になってしまった。 「 こうなったら臭うまで履き続けてやる!」と戦うことを決意したものの、指の間がジュクジュクして身の危険を感じたため、やむなく断念することに。 これってもしかして…… ・結果はドロー 歩く頻度や体質などで変わるかもしれないが、私が履く限りでは、ユニクロの靴下もワークマンの靴下も7日間ならば洗濯をしなくても悪臭を発することはなかった。 結果としてはドローであり、どちらも勝者である。 しかし、臭わないからと言って洗濯しないで履き続けると、私みたいに指の間がジュクジュクになってしまうので気を付けて欲しい。 水虫じゃなければいいなぁ…… 参照リンク:、 Report: Photo:RocketNews24.

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2020年春も絶好調♡【ワークマン(WORKMAN)】春の #ワークマン女子 おすすめベストバイランキング!|@BAILA|おしゃれ感度の高い30代に向けてファッション、ビューティ、ライフスタイル、結婚、恋愛等のリアルを届けるサイト

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こんにちは友幸()です。 コスパのよい機能性ウェアを製造していることで話題の「ワークマン」から、780円でメリノウールソックスが売られているこを知ったので、購入してみた。 今回はワークマンのメリノウールソックスをレビューするよ。 ワークマンについて ワークマンを知らない人のために簡単な説明をしておくよ。 ワークマンはガチのガテン系ワークウェアを製造するメーカーだ。 2018年から一般人向けに「ワークマンプラス」という業態で高機能ウェアを展開したところ、低価格で高機能なことから話題を呼んだ。 ワークマンプラスには大きく3つのブランドがある。 フィールドコア:アウトドアやタウンユース向け• ファインドアウト:スポーツやトレーニング向け• イージス:バイカーや釣り人向け このうちメリノウールソックスは「フィールドコア」の製品になる。 ワークマンの店にいけばどのカテゴリの製品も置いてあるので、特定の商品が欲しい時は以外は、あまりブランドを気にする必要はないだろう。 ワークマンの店舗は昔からある「ワークマン」と新しくできた「ワークマンプラス」の2種類がある。 ワークマンプラスは店舗数はまだまだ少ないのが現状だ。 ただ、ワークマンプラスの製品はワークマンの店でも扱っているので、ワークマンプラスの製品を見たい人は、近くのワークマンに行ってみるといいだろう。 ワークマンのメリノウールソックスレビュー• 定価:790円• 素材:メリノウール、ナイロン、ポリウレタン• カラー:グレー、カーキ• サイズ:24. 5cm~27cm、27. 5cm~29cm ワークマンのメリノウールソックスは、中厚手のソックスで、一般的な靴下と同じくらいの厚みだ。 以前はショート丈とミドル丈しかなかったが、今シーズンにレギュラー丈が追加された。 カラーは、わたしが行った店舗では、グレーとカーキしか確認できなかった。 前シーズンはパープルもあったので、別店舗では売られているのかもしれない。 裏返してみると、足の甲部分は編み方を変えて通気性を高めてある。 また、つま先とかかとはパイル地で分厚くしてあり、着地の衝撃を和らげるためにクッション性が高められていることがわかる。 手持ちのスマートウールの厚手のメリノウールソックスと並べてみた。 スマートウールの靴下は厚手なので全面にパイルが入っているが、ワークマンのメリノウールソックスは、一部だけパイル地になっているのがよくわかる。 パイル地の部分は、はみ出た毛糸が伸びているので、若干裏処理が荒いような気がする。 コスト削減のために目立ちにくい裏処理は簡素化されているのかもしれない。 ワークマンのメリノウールソックスの特徴 780円とメリノウールにしては格安 ワークマンの一番の特徴は圧倒的な価格の安さだ。 メリノウールソックスも、1足780円とメリノウールにしては格安だ。 アウトドアメーカーのメリノウールソックスは、1足2,000円程度することが多い。 3分の1程度の値段で買えることを考えると、ワークマンのメリノウールソックスはお買い得だ。 ワークマンでは3足1,000円程度で靴下が売られているので、「靴下で1足780円って高くない?」と思うかもしれないが、メリノウールが使われていることを考えると十分格安だ。 ただ以前は580円だったので、ワンシーズンで200円値上がりしているのは残念なところだ。 メリノウールの詳しい混率が不明 ワークマンのメリノウールソックスはパッケージをみると「メリノウール60%以上」と記載がある。 ただし、パッケージには具体的な混率の記載がないため、詳しい混率は不明だ。 パッケージをみると混率は以下のような表記になっている。 ナイロン• ポリウレタン これは「列記表示」というもので、靴下などの混率の表示が難しい素材に認められている表示方法だ。 食品の原材料名のように混率の多い順から表記されているので、毛、ナイロン、ポリウレタンの順に混率が多いことはわかるが、具体的な混率は不明になっている。 メリノウールだけだと耐久性が低くなってしまうので、ナイロンを混紡して耐久性を高めている靴下は多い。 ポイント6「」 メリノウールが60%程度使用されていることを考えば、混率自体は他のメリノウールソックスと同程度といえる。 ワークマンのメリノウールソックスを実際に履いてみた感想 標高1000m程度の低山を登った時にニューバランスのMT10と一緒に履いてみた。 関連記事: 履いてみて最初に感じたのは、つま先とかかとの部分が厚めになっているので、歩いた時にパイル地のフカフカ感を味わうことができる点だ。 厚手のスマートウールの靴下ほどではないが、十分なクッション性がある。 またフィット感もよく、かかとがゆるい感じもまったくない。 山頂付近に雪が残っていたこともあり、泥でグチョグチョになったが、濡れても足の冷えを感じることもなく快適に登ることができた。 中厚手なので長距離を歩くときにはクッション性が足りないかもしれないが、日帰り登山や日常使いなら十分じゃないだろうか。 購入したばかりの製品なので、洗濯を繰り返したときの耐久性は不明だが、ナイロンが混紡されているので、メリノウール100%の靴下よりは耐久性は高いだろう。 ワークマンのメリノウールソックスまとめ ワークマンのメリノウールソックスを紹介したよ。 メリノウールが60%以上使われている靴下で、1足790円とアウトドアメーカーに比べて値段がかなり安い。 コスパがいいので、メリノウールの靴下を試してみたい人におすすめだ。 メリノウールに関連した記事 【生涯保証のメリノウールソックス】 【日本のシェラフメーカーが作るメリノウールTシャツ】 【モンベルのメリノウールパンツをレビュー】 【コスパのよいウールTシャツ】 tomoyukitomoyuki.

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2019年秋冬のワークマンがスゴイ!1000円程で買えるバレンシアガ?NIKE?

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蒸れる季節だ。 臭うぞ……スメルハラスメントなんていう言葉があるように、漂う臭いは無視できない問題である。 体臭の中でも、 足のニオイに悩む男性は多いのではないだろうか? そんな問題を解決するためか、消臭効果がついている靴下も数多く販売されている。 しかし、 安くて臭いを防げるのはどのブランドなんだ? そんな疑問をいだいた私は、ユニクロとワークマンに絞り、どちらが悪臭を防げるか比べてみたぞ! ・検証の方法 まず、検証のために選んだ靴下と検証方法をご紹介したい。 靴下はスーツなどにも履けるような、 スタンダードなデザインのものを選んだ。 ユニクロは「スーピマコットンのレギュラーソックス」1足で税込390円。 ワークマンは「FINE ASSIST」3足セットで税込980円で、1足あたりの値段は少しユニクロの方が少し高めである。 さて、これらの靴下を左足と右足に1足ずつ履いて、どちらが悪臭を防げるか検証していこう。 なお、 私の精神的な限界を考えて、着用期間は7日間とさせていただきたい。 予想としては、もとより作業着を専門としているワークマンが有利ではないかと思っている。 次に臭いの測定方法を紹介しよう。 使うものはドライヤーと口臭チェッカーだ。 まずはドライヤーの口に靴下をとりつける。 そして、冷風モードで臭いを飛ばして口臭チェッカーで測る。 これぞ靴下スメルチェッカーだ!!! この世紀の発明を使って白黒つけようではないか。 なお、口臭チェッカーの数値による匂いの目安は以下の通りである。 いきなり「 強い口臭を感じる時があります」と判断されたわけだが、おそらく靴下の繊維とかの匂いが反応しているのだろう。 はたして、この数値からどれだけ上がっていくのか。 ・検証開始 私は洗濯をせずに履き続けた。 雨の日も風の日も。 終盤になると部屋を歩いた時に、ミチッミチョ……ミチッミチョ……と床に張り付く音がする。 そして私は測り続けた。 どのタイミングでどれだけの悪臭になるのかとワクワクしながら…… だがしかし! 測れど測れど「3」以外の数字は表示されなかった。 7日間が経過したところで、どちらの靴下も「3」から変わらないのである。 つまり臭いが変わっていない!? 見た目は白っぽく粉も吹いていて臭そうだが…… もしかしたら口臭と足の臭さは別物なのだろうか。 試しに鼻に近づけて臭いをかいでみよう。 自分が履いてきた靴下で失神するのはイヤだが、高い精度で結果を求めるならこの方法しかあるまい。 クンクン…… あっ…… あああっ…… ぜんぜん臭くない!!! ここまで臭いを抑えるのはすごい! が、記事としてはなんとも言えない結果になってしまった。 「 こうなったら臭うまで履き続けてやる!」と戦うことを決意したものの、指の間がジュクジュクして身の危険を感じたため、やむなく断念することに。 これってもしかして…… ・結果はドロー 歩く頻度や体質などで変わるかもしれないが、私が履く限りでは、ユニクロの靴下もワークマンの靴下も7日間ならば洗濯をしなくても悪臭を発することはなかった。 結果としてはドローであり、どちらも勝者である。 しかし、臭わないからと言って洗濯しないで履き続けると、私みたいに指の間がジュクジュクになってしまうので気を付けて欲しい。 水虫じゃなければいいなぁ…… 参照リンク:、 Report: Photo:RocketNews24.

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