ボタマゲッタ。 [心の弱さの克服]ボタマゲッタの評価

無敵の体と鉄のメンタル

ボタマゲッタ

【スポンサーリンク】 マゲッタが可愛い!第七宇宙のメタルマン強さ考察! 第七宇宙の代表のひとり、マゲッタ。 外見としては完全にロボットなんだけど、ちゃんと心を持った生物なんだそうです。 ドラゴンボール超より引用 マゲッタの表現はこんな感じだった! あのベジータと戦って、かなりいいところまで追い詰めましたから、実力もかなり高いと思われます。 なんというか、蒸気機関っぽい感じは雰囲気出ていいよね。 戦闘能力も然ることながら、戦闘フィールドを 低酸素空間にしてベジータを追い詰めた辺りもなかなか見事な戦略だったんじゃないかな。 しかも純粋なパワーとパワーのぶつかり合いではなく、ちょっとヒネリを加えた戦闘スタイル。 この辺りを踏まえていくと、単純な力比べが主体になりがちのドラゴンボールワールドの中でも、なかなか異彩を放っていて良いかもしれない! 結構ファンも多いみたいで、マゲッタ旋風が巻き起こりそうな予感! 【スポンサーリンク】 メンタルが弱くて可愛い! ベジータvsマゲッタの闘いはベジータの勝利で幕を降ろしました。 ベジータのファイナルフラッシュからの、罵声を浴びせながらのパンチ。 実際に作中でもこんな感じだったし。 ドラゴンボールより引用 涙目のマゲッタが可愛い!いいなぁこういう敵! ベジータに怒気をふんだんに孕んだ声で 「ポンコツ」と言われてしまったことに落ち込むマゲッタ。 たったこれだけでこの落ち込みようは、相当メンタルが弱いですね…可愛い。 しかし逆をいうと、マゲッタを選んだシャンパやヴァドスは、この弱点を知らなかったんだろうか?という疑問も湧き上がってくる気がする。 悪口を言われただけでこんなに落ち込んじゃうっていうのはかなりの弱点になるんじゃないかなぁ? そんな戦士を選抜メンバーに入れないと行けないほど層が薄いのか第七宇宙は! 様々な疑問が湧き上がってくるわけなんだけど、今回のドラゴンボール超のストーリーは、これまでよりも全般的に趣向が凝らしてある感じがあって、バトワンとしては結構すき。

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オッタ・マゲッタ 基本 種族 生年 ジ??? 年 体重??? kg 初登場 「」第話 1巻 『』の編から登場。 と呼ばれる種族の一人。 飲み物としてを飲む。 頭は開閉式で中には溶岩が燃えている。 の選手では一ペーパーに苦戦していたが合格した。 では3番手として登場し、と対戦。 不足をで補っている。 また、溶岩で攻撃するが、これは唾のためとみなされない。 の攻撃を受けてもびくともしない防御、が作ったバと熱を合わせることで相手を欠状態に陥らせたり、を出して溶岩の唾を引火することでさせるなどな攻撃が多い。 しかしマゲッタに限らず、はが弱く、悪口を言われるとひどく落ち込んで戦えなくなる。 全試合終了後はをかついで帰って行った。 では、と組んでを苦しめる。 悪口を言われても怯まなかったのはにを塞がれた、によってをつけられていただけであり、は直らず、に罵倒されて場外負けした。 由来は「おったまげた」か。 関連動画っぽっぽー 関連商品っしゅっしゅー 関連項目っぽっぽー• - - オッタ・マゲッタ - - - - - - 外部リンクっしゅっしゅー•

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概要 声: 率いるチームの一人。 のような外見だが、と呼ばれる種族の一人である。 第7宇宙にもメタルマンがいるのかどうかは不明。 言語は話せず、代わりに「シュポー」(おそらくメタルマン語)で話す。 好物は。 排泄は、おそらく頭の角から行う。 名前の由来は恐らく。 破壊神選抜格闘試合では、と対戦。 スピードの遅さをパワーで補うが頭を組みなおすとパワーとスピードがアップしたり、マグマの唾で攻撃(爆発する火球を吐く「ボルケーノエクスプローション」(ナッパの攻撃とは別物で、『ドラゴンボールヒーローズ』にて命名)や、冷やして固体化することでギャリック砲をも上回るブレスなど)や捕縛、を生成したり、とマグマの唾を合わせて爆発させたり、が作ったバリアを合わせてベジータを状態と熱で疲弊させる、超高温の水蒸気など、トリッキーな攻撃を仕掛け、に面白い戦い方をすると言わしめた。 通常のマグマに耐えるベジータを消耗させ、その気になれば粘性を持たせたり任意で熔岩化させたりなど、マゲッタのマグマは特殊なのかもしれない。 また、赤いオーラを放つ状態はさらに強力で、熱風を発する。 頑丈で巨大な身体を使った高速回転攻撃も得意。 頭の角からは、死角をカバーする蒸気の噴射もできる(『ドラゴンボールフュージョンズ』では、「ハイキーガス」という敵を直接攻撃する技になっている)。 『ドラゴンボールヒーローズ』ではと気弾も使用している。 超サイヤ人のベジータのに傷一つつかないなど、悟空も感心する凄まじい防御力を持ち、戦闘ではベジータがダメージを与えた描写は見られなかった。 そのため、ピッコロが不死身であるかもしれないと思うほど。 コミックス版ではアニメ版を超える強者として描かれている。 のベジータでも持ち上げられない( 1000tを超える)があり、ベジータがパンチを打ち込むと、ベジータ自身の手が傷つく。 更に力とスピードまで上げられるので、ベジータが接近戦を躊躇するポテンシャルを持つ(これはアニメ版でも共通)。 しかし、「このポンコツが!」と言われて激しく動揺。 リングアウトで負けた。 漫画版では「鉄クズ野郎」と言われて戦闘不能になった。 それもそのはず、メタルマンは 、悪口を言われるとひどく落ち込んで戦えなくなってしまうという繊細な一面もあり、戦闘後酷く落ち込んでいた。 悟空曰く「超サイヤ人ブルーになればもっと早くで勝てただろう」と言われるがプライドゆえかそれともキャベ戦に向けての力の温存なのかは言わなかった。 一方、ベジータを一度は事実上負かしており ステージの破片に救われた 、実際での戦闘で、マゲッタと超サイヤ人ブルーではどちらが上なのかは不明。 もちろん悪口無しでだが。 また、漫画版のおまけでボタモから「それさえ克服すればお前最強だぜ」と励まされている。 ちなみに試合終了後、を運んであげたりする優しい一面も。 第6、第7宇宙対抗野球対決ではと息の合ったコンビネーションを見せた。 力の大会でもボタモと組み、ボタモを肩車した「ボタマゲッタ」の姿でベジータを翻弄。 ボタモに耳を塞いでもらい、弱点の悪口が聞こえないようにしていた。 続いてはを襲撃したと協力し、加勢してきたベジータの攻撃からフロストを庇いつつ戦う。 この時は耳栓をしており、全くダメージの通っていない頑丈さから、亀仙人に魔封波の使用を決断させた。 放たれた魔封波はフロストが逸らしてベジータに当てたが、亀仙人が最後の抵抗として放った操気弾で脱出したベジータが怒りの頂点に達し、超サイヤ人ブルーに変身。 耳栓を壊した上で罵倒されたショックで体育座りしたきり動かなくなってしまい、ベジータによって場外に担ぎ落とされた。 ボタモと同じく、弱点を把握し対策を立てたまでは良かったが 解決にはなっていなかったのが惜しいところである。 ではととボタモと共にカード化されている。 アビリティ「ガラスの心」はバトル開始時になんと 自分のパワーとガードを10000もアップさせる上にきぜつしなくなるというとんでもない性能を持つ。 ただし、 2000ダメージ以上受けるか自分が攻撃に当たると効果がなくなるため、速攻型デッキに入れるか1ラウンド目で狙われなかった場合に2ラウンド目一人出しして防ぐという手もありかも。 漫画版『超』ではの部下として、同族と思われる「コイター」と呼ばれるキャラクターが登場している。

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