ツイステ ウミヘビくん。 【ツイステッドワンダーランド】フロイド・ルークのあだ名やキャラ別呼び方まとめ!

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前編・中編 ネタバレNGの方は、こちらのページは閉じていただき、大丈夫〜な方はスクロールをお願い致します。 先日終了した初イベントと入れ替わりで、新章が追加。 舞台はスカラビア寮です。 スカラビアは「アラジン」が元ネタで、オリエンタルな雰囲気が魅力的です。 主な寮生は、寮長であるカリムと副寮長でもある。 これまでの3つの寮と違う所は、元ネタであるを担当しているのが副寮長である部分です。 カミルは王様ポジ。 リズミックも、アラジンの世界を感じるパレード仕様。 監督生を魔法の絨毯に乗せてあげる際のセリフも、アラジンのセリフを思い出させてくれました。 こういうちょっとした所に元ネタを感じさせてくれるのが粋だな〜と思います。 各寮では寮長に求められる素質というのがそれぞれ存在しており、寮によって異なっているようです。 それにしてもポムフィオーレ寮、さすがというべきか... 美しさと毒を合わせ持つ女王のイメージにぴったりの条件です。 物語が進むにつれて、やはり厄介ごとに巻き込まれていくオンボロ寮生の1人と1匹。 今回の助っ人は、例の如く前章の主役寮.... という事で、オクタヴィネルの皆さんです。 全然関係ないのですが、フロイドのネーミングセンス、最高すぎやしませんか? ウミヘビくんというのはのことですが、なかなか的を得ていると思いますし、カリムのラッコちゃんも... 私も監督生を呼びたい、小と。 スカラビア寮でラウンジ仕様のスーツ、なかなか暑そうです(笑) この3人は如何なる時も対等である関係性ですので、主従であるカリムとの関係とも対極的です。 これも見越した上での人選なのかもしれません。 それにしても、オクタヴィネル寮の3人は並ぶと安定感抜群ですので、箱推しの方はかなり胸熱なのではないかなと思います。 あのコンビ、めちゃくちゃいい声でアリエルを勧誘するんですから、そりゃついて行っちゃいますよ。 私も行くわ。 流し目が最高に妖しげでミステリアスなのも最高です。 演技の息もぴったりな、まさに最凶トリオ。 それにしても可愛いです(笑) 一癖も二癖もあるナイトレイヴンカレッジの生徒達。 スカラビア寮の物語がどこに、どのように着地するのか... 今から色々予想しながら楽しみたいと思います。 それでは* mamefuku13.

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【ツイステ】新章*熱砂の国の知略担当

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14 ページ16 エ「うわっ、フロイド先輩。 後ろに立たれるとビビるんですけど」 ジャ「珍しいな。 お前が開始時間前に来るなんて」 フ「だってさー、昨日の夜ジェイドがキノコ持ち帰ってきて朝から大量に料理してんの。 キノコ飽きた。 まじむり。 ウミヘビくん、なんとかなんねー……え…………」 気だるそうにジャミル先輩のほうを向いたフロイド先輩が私に視線を移した。 ニヤッと笑った口からギザギザの歯が見えた。 フ「え〜、何??ちっせぇ奴がいる〜」 愉しむようなその声に、思わず体を震わせ後退りした。 フ「ビビってる〜、おもしれぇじゃん」 逃げなきゃ、本能的にそう思い、距離をとるように走った。 フ「あはっ、オレから逃げれるわけね〜のに……っ」 ジャ「やめろ!フロイド!」 エ「あ〜あ、フロイド先輩の変なスイッチ入っちゃったよ」 「うわぁ!?」 あっけないほどすぐに捕まった。 片腕で抱えられて、肩に担がれる。 フ「軽!?このままでもパルクールできそ〜」 「……っ、降ろしてください〜!」 フ「えー?やだ。 グッピーちゃん、一緒にどっか行こ〜?」 「グッピーちゃん……!?」 フ「小さくて金色の髪が綺麗だから〜」 「私の名前はAです……!」 外へ出ていこうとするフロイド先輩の前にジャミル先輩が立った。 ジャ「フロイド。 Aを離せ」 エ「えぇ!?」 離れたところでエースの驚く声が聞こえた。 エ ジャミル先輩、いつもならフロイド先輩の厄介ごとに言うだけ無駄、付き合うだけ無駄とか言ってるのに!? フ「なぁに、ウミヘビくん。 邪魔なんだけど」 ジャ「Aを離したらどくさ」 フ「うぜぇよ」 ジャ「離せ」 ……なんだか雰囲気が険悪になってきた。 「二人とも、今、部活の時間ですよね?フロイド先輩も、いい加減降ろして……っ」 担がれている状態で足をバタつかせて、フロイド先輩の背中を叩いた。 フ「ちょ、暴れんなって……危なっ……」 「え……」 手が離されて、支えを失った体が宙に浮く。 ダンッと床を蹴る音が聞こえた。 体が床に打ち付けられると思って目を閉じたが、一向にその衝撃は来ない。 ジャ「…………」 目を開けると、焦ったような表情のジャミル先輩の顔があった。 ……先輩が、抱き止めてくれたんだ。 ジャ「間に合って良かった……」 そっと床に降ろされる。 フ「……グッピーちゃん、ごめん」 「良いですよ。

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