暗黒大豪月。 番付に温情を!【琴大豪十両ならず】│横綱物語

パワプロヒーローズプレイ日記~暗黒スバル獲得で中級よさらば~

暗黒大豪月

暗黒スバルのイベント発生確認 実は情報をコメントで頂いた時に、真っ先に確認したのがこの暗黒スバル。 つまりは初級で負けてみたのですが、 初級では発生しませんでした。 難易度が中級以上• 神高がチームに存在している• 星井スバルを先発で登板(先発以外での発生は未確認です)• その試合に負ける 以上の条件で、イベントが発生しました。 神高が 非常にいい笑顔でスバルの心をえぐります。 やっぱり友沢がいないと……とはいえ、最終的に止めを刺したのはやはりこの男。 矢部くんはそんなんだからモテないんですよ? 殴りたいこの笑顔。 そしてこの後失踪という、一番エースとしてやっちゃダメなことではないのかと思いつつも日程を進めていきます。 予選でほとんど負けたことがなかったのですが、チーム内の調子が酷くて負ける利点は考えつきませんでした。 おそらく負けることはこのイベント以降ないでしょう。 このイベントは友好度を必要としていないようなので、上記の条件を満たせば発生するはず。 一応 スバルのLvが50未満の方がいいですね、図鑑登録されないと面倒ですし。 また、大西が仲間にいると発生しない可能性があります。 図鑑登録まで 順調に勝ち進んでいくと、 準決勝の相手候補として登場します。 この時にアンドロメダ学園高校を選択。 おそらくは1回もクリアしていなければ、確定で出てくるのではないかと予想。 暗黒のエネルギーという名前でごまかした、中二病患者として再登場するスバル。 そのチームのメンバーが仲間にいる場合、チーム自体が登場しない認識をしています。 なので先程書きましたけれども、 大西がいると発生しないのでは? という注意も改めてしておきました。 この試合に勝利して、無事暗黒スバルを獲得。 次の試合はアイテムが尽きてボロボロでした。 つまり ゲームオーバーですね! それでも登録されたので、普通にプレイしてアンドロメダ学園高校に勝利すれば、図鑑には登録されるでしょう。 登録されるとこんな感じ 今回も経験値が共有されているところを見ていただこうかと、画像を用意しました。 こちらが星井スバル。 そしてこちらは暗黒スバル 総合評価はレベルで差が開くのでしょうか? ただ、弱点は弱点のまま残っている辺り、中二病パワーの限界を感じます。 意外だったのはスキルが 『レアアップ』になっていたことでしょうか? 『にぎやかし』と『レアアップ』の違いがいまいちよくわからないのですが、未だにマリオのアイテムが集まっていないことを考えると、どちらかの力を借りたいところ。 プレイしていて思ったことやら これで 隠しキャラといえる『男・矢部明雄』、『アフロ猪狩』、『暗黒スバル』、『エミリ』のイベント発生と図鑑登録は果たしました。 ようやく仲間集めを再開できます。 Lv30を超えたあたりから必要経験値も増えてきたので、Lv50の心配は私に限っては不要だったかな? なんて終わってみれば振り返ることができました。 でもあれですよね、Lv50で図鑑登録できないのは普通に考えたら不具合なので、メーカーに対してユーザーはもっと怒っていいです。 少なくともそのキャラクターを育てきるほど、熱心にプレイしてくれたプレイヤーに対しての仕打ちではないでしょう。 後は難易度がやっぱり気になります。 初級で中級の操作ができないと、練習にならないではないか!という不満。 簡単にするのはできなくても、 難しくする分には問題は無いと私なら考えます。 追記:試合前のオプションからなら変更できました。 ピッチングは二度押しをしくじらなければ、それなりになりました。 バッティングはちょっとずつ、最悪アイテム+ミート打ちで何とかなります。 後は守備でしょうか? 一瞬のうちに判断しろと言われても困るので、初級で打たれたときに方向や守備の動かし方を意識しながらやることを練習したいと思います。 現在スキルを全部埋めようと、初級で走っていています。 しかし、そもそも見たことがないのが、パピヨンと壱琉大学。 今まで選んできた総合力で変化する、みたいな仕様だと困るんですけどね。 実は メンバーボーナスも地味にメモっていますが、パワプロのファンならボーナス名で対象がわかるっぽいです。 埋めると「あー、そういやそうでしたね」と納得するという。 私ではわからないキャラの関係性などもあるので、そちらは現在進行形でメモっています。 ボーナスはいつでも確認できるので、メンバーの確認がある程度終わったらまた記事にしたいと思っています。 しかし初級ってすごい楽だったんですね! しばらくはエンジョイ勢として、キャッキャウフフを目指します。 確認数が少ないのですが、一部の変化球は第二球種のコツも一緒に貰えたりしました。

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番付に温情を!【琴大豪十両ならず】│横綱物語

暗黒大豪月

『真マジンガーZERO』の筋立ては、いたってシンプル。 強大な敵が襲ってきて、地球が大ピンチ。 おまけにマジンガーZが暴走して、人類を滅ぼすバッドエンドまで待ったなし。 この結末をなんとかしようとがんばるのが、アンドロイドのミネルバX(原典の『マジンガーZ』に登場した個体と異なり、等身大のナイスバディなロボット娘)。 自分の情報を過去に送って時空をさかのぼれるミネルバは、みんなが助かるハッピーエンドを目指して、何度失敗しても挑戦を繰り返す……。 つまり、マジンガー世界においてループを繰り返しているのだが、時間移動に事実上のパラレルワールドがからむ点におもしろみがある。 「前回はこういうメカでこういう戦法だったのに今度は違うなー」とか「前は人類50億人も死んでたのに今度は30億しか死んでないのかー」(おいおい)など、リセット時点でも状況が異なることで、読者とミネルバは新鮮な再スタートに放り込まれる。 暴走を抑えたマジンガーZが、最大最強の敵・ゴードンヘルを撃破して平和がおとずれた……かのように見えた世界に、突如として新たな敵、暗黒大将軍が出現するところから本作は始まる。 死闘の末、マジンガーZは大破寸前。 そこに現れた新たなスーパーロボットのグレートマジンガーは、暗黒大将軍と互角の戦いを繰り広げるものの、なんとグレートマジンガーに反応したマジンガーZが暴走を始め……。 最新巻では、マジンガーZが暴走を起こさなかった世界を目指すため、前シリーズと同様にミネルバが時空をさかのぼるのだが、読者とミネルバが放り込まれる再スタート世界の衝撃は、さらに激しいものになる。 ミネルバは、グレートマジンガーの操縦者・剣鉄也とまた出会うものの、どうも様子が違う。 性格が大人げないノリになっていたり、生身の人間なのに致命傷を負ってもすぐ全快して戻ってくる。 何かおかしい。 本巻の剣鉄也は、平行世界ごとに異なる軸に加えて、ひとつの世界のなかでも複数のありかたを強いられる宿業の戦士として描かれる。 そもそも原作者である永井豪の有名作自体、同じタイトルでもマンガ・TVアニメで設定やキャラが異なり、さらに続編やリメイク、他作家が起用される派生作でも、またゆらぎが生じている。 それこそ無数の平行世界があるように。 本作は、『マジンガーZ』シリーズの企画レベルのゆらぎを、ひとつの物語として集約させているという解釈もできる意欲作なのである。 <文・宮本直毅> ライター。 アニメや漫画、あと成人向けゲームについて寄稿する機会が多いです。 著書にアダルトゲーム30年の歴史をまとめた『エロゲー文化研究概論』(総合科学出版)。 『プリキュア』はSS、フレッシュ、ドキドキを愛好。 Twitter:.

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【パワプロアプリ】大豪月(だいごうげつ)の評価とイベント【パワプロ】

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『真マジンガーZERO』の筋立ては、いたってシンプル。 強大な敵が襲ってきて、地球が大ピンチ。 おまけにマジンガーZが暴走して、人類を滅ぼすバッドエンドまで待ったなし。 この結末をなんとかしようとがんばるのが、アンドロイドのミネルバX(原典の『マジンガーZ』に登場した個体と異なり、等身大のナイスバディなロボット娘)。 自分の情報を過去に送って時空をさかのぼれるミネルバは、みんなが助かるハッピーエンドを目指して、何度失敗しても挑戦を繰り返す……。 つまり、マジンガー世界においてループを繰り返しているのだが、時間移動に事実上のパラレルワールドがからむ点におもしろみがある。 「前回はこういうメカでこういう戦法だったのに今度は違うなー」とか「前は人類50億人も死んでたのに今度は30億しか死んでないのかー」(おいおい)など、リセット時点でも状況が異なることで、読者とミネルバは新鮮な再スタートに放り込まれる。 暴走を抑えたマジンガーZが、最大最強の敵・ゴードンヘルを撃破して平和がおとずれた……かのように見えた世界に、突如として新たな敵、暗黒大将軍が出現するところから本作は始まる。 死闘の末、マジンガーZは大破寸前。 そこに現れた新たなスーパーロボットのグレートマジンガーは、暗黒大将軍と互角の戦いを繰り広げるものの、なんとグレートマジンガーに反応したマジンガーZが暴走を始め……。 最新巻では、マジンガーZが暴走を起こさなかった世界を目指すため、前シリーズと同様にミネルバが時空をさかのぼるのだが、読者とミネルバが放り込まれる再スタート世界の衝撃は、さらに激しいものになる。 ミネルバは、グレートマジンガーの操縦者・剣鉄也とまた出会うものの、どうも様子が違う。 性格が大人げないノリになっていたり、生身の人間なのに致命傷を負ってもすぐ全快して戻ってくる。 何かおかしい。 本巻の剣鉄也は、平行世界ごとに異なる軸に加えて、ひとつの世界のなかでも複数のありかたを強いられる宿業の戦士として描かれる。 そもそも原作者である永井豪の有名作自体、同じタイトルでもマンガ・TVアニメで設定やキャラが異なり、さらに続編やリメイク、他作家が起用される派生作でも、またゆらぎが生じている。 それこそ無数の平行世界があるように。 本作は、『マジンガーZ』シリーズの企画レベルのゆらぎを、ひとつの物語として集約させているという解釈もできる意欲作なのである。 <文・宮本直毅> ライター。 アニメや漫画、あと成人向けゲームについて寄稿する機会が多いです。 著書にアダルトゲーム30年の歴史をまとめた『エロゲー文化研究概論』(総合科学出版)。 『プリキュア』はSS、フレッシュ、ドキドキを愛好。 Twitter:.

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