アプリ ショートカット。 Windows 10でアプリのショートカットを作成(ピン留め)する方法 | PC上手

【パソコン仕事術】アプリの切り替えはショートカットキーで手早く

アプリ ショートカット

よく使うアプリはホーム画面に「ショートカット」を作っておくとすぐに起動できて便利です。 スマホでいうショートカットとはアイコンのコピーのこと。 アプリ本体ではありませんがタップすることでアプリを起動させることが出来ます。 【ご注意】機種やによりアプリ本体を表示させるものもあります。 削除する際は操作にご注意ください。 今回はアプリアイコンを例にショートカットの作り方を説明しますね。 【アプリアイコンのショートカット作成手順】 よく使うアプリはホーム画面にショートカットを作っておけば立ち上げるのが早くてラクです。 予めご了承ください。 1.のカメラアプリのアイコンをします。 2.アイコンが動かせる状態になりますのでで上部「ホーム画面に追加」まで移動させます。 この機種の場合、アイコンが浮き上がったような状態になります 3.画面がホームに移動するのでそのまま移動させたい位置までドラッグ&ドロップしていきます。 4.固定(移動して設置)できる範囲は決められています。 この機種の場合は色が薄くなっているエリアに固定できます。 5.好みの位置で指を話すと固定されてショートカットが作成されます。 ホーム画面が左右に複数枚ある場合、好みの位置までアプリのショートカットアイコンを持っていって表示させることもできます。 これでホームに「カメラアプリのショートカット」が作成できました。 【ショートカットの削除方法】 ショートカットをホームから消したい場合はドラッグ&ドロップで画面上部の「削除」のエリアまで移動させ指を離します。 また、機種やホームアプリによりアプリ本体を表示させるものもあります。 削除する際は操作にご注意ください。 アプリだけでなく「設定」などのショートカットもホーム画面に表示させられますよ。

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ショートカットの作り方

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ストアアプリのショートカットをデスクトップに出す方法のご紹介です。 Windows10のストアアプリは、スタートメニューのアイコンを右クリックしてもタスクバーかスタートにピン留めすることしかできません。 どうしてもデスクトップショートカットを出しておきたい需要もあるでしょう。 先日、東芝のノートPCにプリインストールされている筆ぐるめがストアアプリ版になっていたり、iTunesをダウンロードしようとしたらストアアプリ版になっていたりして、なんだかストアアプリ化が進んでいるようです。 PCの初期セットアップのご依頼を頂いたときに、デスクトップにショートカットアイコンを出しておいた方が、ちゃんと設定してます感を出すことが出来ます。 アイコンが不要ならば削除してもらえばいいのですから。 出す方法も一度覚えればわりと簡単です。 スポンサーリンク Applicationsを開く ファイル名を指定して実行(キーボード +R)もしくは、エクスプローラーのアドレスバーに、 shell:appsfolder と入力して Applications フォルダーを開きます。 Cドライブを辿って行って開くことができない特殊フォルダーです。 すると、 ここにショートカットは作成できないので、デスクトップ上に作成しますか?と聞かれるので「はい」を選ぶと、デスクトップショートカットの作成が完了です。 アイコンを右クリックしてショートカットの作成 デスクトップにショートカットを作成になります (追記)スタートからドラッグ&ドロップ コメントでもっと簡単な方法を教えて頂きました。 スタートにピン留めされているタイルアイコンをデスクトップにドラッグ&ドロップするだけで、ショートカットアイコンをデスクトップに出せました。 スタートのすべてのプログラム一覧のところからも可能です。 私は、Cortanaで検索して出てきたアイコンをどうにかショートカットにしようとしていたので、そんな簡単な方法があることに気付きませんでした。 最近のコメント• に より• に より• に マキムラ より• に 初心者H より• に より アーカイブ• カテゴリー• 124•

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【Windows 10】できる人は知っているキーボードショートカット:Tech TIPS

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iOSにおける「ショートカット」とは、iPhoneやiPadの複数の機能や操作を自動化してくれる機能のこと。 「アクション」と呼ばれるさまざまな操作を組み合わせて登録したショートカットを、ワンタップやSiri、位置情報の変化によって実行させることができる。 いわば「日常のルーティン」をボタン化する機能といえる。 ・会議用にワンタップで消音・おやすみモードに設定。 ・Live Photosをワンタップで動画化し、Instagramへ投稿。 ・画像やURLなどのメール共有がワンタップでできる。 などなど、アイデアと組み合わせ方次第でショートカット化できる動作は無限に広がる。 もちろん、保存したショートカットをあとからカスタマイズして、使い勝手を上げることも可能だ。 理解しておきたいショートカットの用語 ・アクション ショートカットを構成する要素のこと。 アクションの種類は300以上あり、カレンダー、マップ、ミュージック、写真などの標準アプリをはじめとした対応アプリは自由に組み合わせが可能だ。 また、オートメーションは自分で使うだけでなく、家族や友人、グループでも共有できる。 ギャラリー内のおすすめショートカット ギャラリーに登録されているショートカットのなかからおすすめをいくつか紹介しよう。 ここで気になったものがあれば、ぜひ実際にギャラリーをのぞいてみてほしい。 ・会議中は消音にする 音量を下げ、会議などのイベントが終わるまでおやすみモードに設定してくれるショートカット。 ・Live PhotosをInstagramに投稿 Live Photosのデータを自動で動画に変換し、Instagramに投稿してくれるショートカット。 Twitterへ投稿できるショートカットもある。 ・自分自身にメール 共有シートに[自分自身にメール]の項目が追加され、写真やWEBサイトなどをワンタップで設定したアドレスにメールで共有できる。 ・バーストをGIFに変換 バーストで撮影した写真を選択するだけでGIFに変換してくれるショートカット。 ショートカットのつくり方 ショートカットは「マイショートカット」から新規につくる方法と、「ギャラリー」から使いたいショートカットを選んで登録する方法があり、いずれも自在に作成・カスタマイズ可能だ。 ここからは、ショートカットを具体的にどのように設定するかを紹介する。 「ギャラリー」のショートカットをマイショートカットに追加する方法 ギャラリーには、基本的なショートカットが目的別に用意されている。 使いたいショートカットをタップして、ショートカットの名前や、場合によっては必要項目を入力してマイショートカットに保存すると、使えるようになる。 ここでは「必須ショートカット」から、現在地から自宅までの経路を検索し、指定した相手に到着時間をメッセージで送信できる『自宅までの所要時間』を例に登録方法とその使い方を解説する。 条件によって動作する「オートメーション」を使ってみよう 「オートメーション」は時間や位置情報、日付といった特定の条件によってショートカットを自動で実行する機能だ。 職場を出たら帰宅時間を家族にメッセージで送信したり、指定の時間になったらミュージックを再生したり、特定のBluetoothデバイスに接続したらミュージックアプリを立ち上げたり、アラームを止めたらブラウザでニュースサイトを立ち上げたりといったことが可能になる。 ここでは、STEP1でマイショートカットに追加した「自宅までの所要時間」に位置情報の条件を追加した「オートメーション」のつくり方を紹介する。 作成したオートメーションはオートメーションタブに表示され、タップすると有効と無効の切り替えができる。 [有効]にしていると、職場から出たら設定した相手に帰宅時刻がメッセージ送信されるショートカット実行の確認通知が表示される。 ショートカットは、iPhoneをスマートフォンからスマートなアシスタントへと進化させるアプリ ショートカットアプリは、使いこなせば生活をより便利にしてくれることは間違いないだろう。 ただし、アプリとしてはまだ発展途上にあり、上手く動かない場合もしばしばある。 とくにSiriショートカットは動作に少し時間がかかり、うまく実行できない場合もある。 アクションのなかにはプログラミングの知識が必要なものもあり、現時点ではコードを使わずプログラミングができるアプリのような側面もある。 個人で作ったショートカットを「レシピ」として公開でき、誰かがつくったショートカットをダウンロードして使うこともできる。 そうした便利なレシピを紹介するブログや記事もあるが、不具合が起きる場合もあるので利用は自己責任で行ってほしい。 使ってみたい機能があれば、ダウンロードするより公開されたレシピを参考に自分でショートカットを作るほうが安全で、使い方を学ぶ機会にもなるだろう。 まずは普段からよく繰り返す操作を自動化したり、アプリ内のギャラリーから使い始めて、少しずつカスタマイズしながら慣れていくのがいいだろう。 使いやすいギャラリー内のショートカットの追加など、今後の進化が楽しみだ。 最初は少し難しく感じるかもしれないが、便利になることは間違いないのでぜひ挑戦してみてほしい。

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