富士通 データ センター サービス。 データセンターサービス事業本部

データセンターサービス事業の強化について : 富士通

富士通 データ センター サービス

富士通株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:山本 正已、以下、富士通)と富士通エフ・アイ・ピー株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:浜野 一典、以下、富士通FIP)は、データセンターサービス事業の効率化と運用品質の向上を目指し、4月1日付けで組織統合・再編を実施します。 最適なリソース配置、コストダウンなどを図りながら、従来、富士通と富士通FIPが各々で行っていたデータセンター事業を、今後はファシリティ、ネットワーク、ICT機器、インフラ運用を一つのプラットフォームとして提供するビジネスモデルに転換していきます。 これにより、国内外のお客様は、ロケーションを意識することなく、様々な機能を最適化した状態で利用いただくことができ、より一層安定的に自身のシステムを運用することが可能になります。 富士通および富士通FIPは、両社で培ってきたデータセンターの運用技術・ノウハウを結集し、ICTの価値・品質を継続的に高めながら、お客様とともにビジネスイノベーションを実現してまいります。 富士通FIPは、1989年に東京データセンターを開設し、これまで700社を超えるお客様から約23,000台のサーバをお預かりしています。 また、富士通は1995年に館林システムセンターを開設し、国内ITアウトソーシング市場9年連続売上No. 1()を誇り、1,000社を超える多種多様なお客様に利用いただいています。 近年、データセンターサービス事業では、クラウド活用、お客様環境(オンプレミス)との連携、グローバル化、事業継続など、お客様のニーズが高度化・複雑化しており、そのようなニーズに統合的なマネジメントと高品質なサービスでお応えする必要性が高まっています。 今回、富士通と富士通FIPは、これらのニーズに応えるため、データセンターサービス事業の強化を目指し、両社それぞれで展開していたデータセンターサービス事業の効率化と運用品質の向上に向けた組織統合・再編を4月1日付けで実施します。 統合・再編によって、最適なリソース配置、競争力強化に向けたコストダウンなどを図りながら、最新技術を取り入れたサービスインフラ基盤の刷新、投資の最適化、サービス品質の向上、お客様対応スピードアップによる満足度向上を目指していきます。 4月1日からの新体制 <組織統合・再編> データセンターサービス事業において、富士通、富士通FIPがそれぞれで行っていたサービスデリバリー機能、サービスとツール開発機能を富士通FIPに統合し、ファシリティの計画と管理機能を富士通に統合します。 <再編後の機能>• 富士通:データセンターサービス事業のガバナンス機能 グローバルを含む富士通グループ全体のアウトソーシングビジネス事業の戦略、企画、管理• 富士通FIP:データセンターサービス事業のサービスに特化 お客様の要望するICT環境をサービスインフラ基盤上に展開し、企画、設計、開発、運用のライフサイクルを実行 商標について 記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。

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送料はお客様のご負担となります データ消去方式 ソフト消去方式 (再利用可能)(注3)• 専用ソフトウェアによるデータ消去• 消去対象媒体の全領域に対し、無意味なデータを指定回数書き込み• HDD標準仕様:ランダムデータ書き込み+「0」データ書き込み(計2回書き込み)• 専用消磁装置によるデータ消去• 消去対象ハードディスク、磁気テープに対し、強い磁場(1. 3テスラ以上) を照射することにより媒体上のデータを破壊(注6)• 写真撮影オプション 磁気パターンが完全に破壊されたことを簡易的に示すために、ディスク媒体表面を写真撮影し、ご提示 データ消去サービスの価格表 「データ消去サービス」は、対象製品ごとに価格・型名が設定されています。 価格算出については、価格例をご参照ください。 データ 消去方式 サービス対象 装置/媒体 サービス内容 型名 単価 (単位:円) 単位 共通 共通 マネジメント NS10582S 31,000 拠点 ソフト 消去方式 パソコン 消去作業 (41GB未満) NS10583S 3,200 本 消去作業 (41GB~81GB未満) NS10584S 4,800 本 消去作業 (81GB~161GB未満) NS10585S 7,900 本 消去作業 (161GB~251GB未満) NS10586S 11,500 本 消去作業 (251GB~501GB未満) NS10587S 21,000 本 消去作業 (501GB~1001GB未満) NS10596S 50,000 本 消去作業 (1001GB~2001GB未満) NS10597S 90,000 本 サーバ (富士通製) 消去作業 (41GB未満) NS10588S 15,000 本 消去作業 (41GB~81GB未満) NS10589S 21,000 本 消去作業 (81GB~161GB未満) NS10590S 39,000 本 消去作業 (161GB~301GB未満) NS10591S 80,000 本 消去作業 (301GB~501GB未満) NS10598S 100,000 本 消去作業 (501GB~1001GB未満) NS10599S 130,000 本 消去作業 (1001GB~2001GB未満) NS10605S 180,000 本 ハード消去 パソコン 消去作業 NS10592S 2,600 本 サーバ 消去作業 NS10593S 2,800 本 ストレージ装置 消去作業 NS10594S 3,300 本 パソコン/サーバ /ストレージ装置 写真撮影オプション NS10595S 3,000 本 【ご留意事項】• サービス実施期間中に、記憶媒体の障害で「ソフト消去」による上書きが不可能な場合には、サービス実施に関して、お客様と協議を行うものとします。 なお、協議の結果、記憶媒体の再利用を行わないお客様の場合には、代替手段として消磁装置による「ハード消去」を行うことが可能ですが、「ハード消去」する場合の価格は、当初契約しているソフト消去の契約金額を前提とします。 「ハード消去」では、HDDについては磁気パターンを完全に消し去る「消磁」、SSDについては穿孔による物理破壊をする為、記憶媒体の再利用は不可能となります。 他社製ストレージ、メインフレーム、ディスクアレイ装置の一部製品、OASYS、FMRシリーズについては、ソフト消去サービスは提供しておりません。 ハード消去のみとなります。 以下の場合は個別見積となります。 詳細な価格については富士通または販売パートナーの担当営業までご相談ください。 担当営業をご存じないお客様は「」にてお問い合わせください。 「他社製サーバ」「富士通製ストレージ」の「ソフト消去」• 「磁気テープ」の消去(「ハード消去」)• データ消去センターでの消去実施• 平日9時~17時以外の夜間・休祝日作業実施• 「ソフト消去」の標準とは異なる、書き込み方式や書き込み回数指定• HDD標準仕様:ランダムデータ書き込み+「0」データ書き込み(計2回書き込み)•

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送料はお客様のご負担となります データ消去方式 ソフト消去方式 (再利用可能)(注3)• 専用ソフトウェアによるデータ消去• 消去対象媒体の全領域に対し、無意味なデータを指定回数書き込み• HDD標準仕様:ランダムデータ書き込み+「0」データ書き込み(計2回書き込み)• 専用消磁装置によるデータ消去• 消去対象ハードディスク、磁気テープに対し、強い磁場(1. 3テスラ以上) を照射することにより媒体上のデータを破壊(注6)• 写真撮影オプション 磁気パターンが完全に破壊されたことを簡易的に示すために、ディスク媒体表面を写真撮影し、ご提示 データ消去サービスの価格表 「データ消去サービス」は、対象製品ごとに価格・型名が設定されています。 価格算出については、価格例をご参照ください。 データ 消去方式 サービス対象 装置/媒体 サービス内容 型名 単価 (単位:円) 単位 共通 共通 マネジメント NS10582S 31,000 拠点 ソフト 消去方式 パソコン 消去作業 (41GB未満) NS10583S 3,200 本 消去作業 (41GB~81GB未満) NS10584S 4,800 本 消去作業 (81GB~161GB未満) NS10585S 7,900 本 消去作業 (161GB~251GB未満) NS10586S 11,500 本 消去作業 (251GB~501GB未満) NS10587S 21,000 本 消去作業 (501GB~1001GB未満) NS10596S 50,000 本 消去作業 (1001GB~2001GB未満) NS10597S 90,000 本 サーバ (富士通製) 消去作業 (41GB未満) NS10588S 15,000 本 消去作業 (41GB~81GB未満) NS10589S 21,000 本 消去作業 (81GB~161GB未満) NS10590S 39,000 本 消去作業 (161GB~301GB未満) NS10591S 80,000 本 消去作業 (301GB~501GB未満) NS10598S 100,000 本 消去作業 (501GB~1001GB未満) NS10599S 130,000 本 消去作業 (1001GB~2001GB未満) NS10605S 180,000 本 ハード消去 パソコン 消去作業 NS10592S 2,600 本 サーバ 消去作業 NS10593S 2,800 本 ストレージ装置 消去作業 NS10594S 3,300 本 パソコン/サーバ /ストレージ装置 写真撮影オプション NS10595S 3,000 本 【ご留意事項】• サービス実施期間中に、記憶媒体の障害で「ソフト消去」による上書きが不可能な場合には、サービス実施に関して、お客様と協議を行うものとします。 なお、協議の結果、記憶媒体の再利用を行わないお客様の場合には、代替手段として消磁装置による「ハード消去」を行うことが可能ですが、「ハード消去」する場合の価格は、当初契約しているソフト消去の契約金額を前提とします。 「ハード消去」では、HDDについては磁気パターンを完全に消し去る「消磁」、SSDについては穿孔による物理破壊をする為、記憶媒体の再利用は不可能となります。 他社製ストレージ、メインフレーム、ディスクアレイ装置の一部製品、OASYS、FMRシリーズについては、ソフト消去サービスは提供しておりません。 ハード消去のみとなります。 以下の場合は個別見積となります。 詳細な価格については富士通または販売パートナーの担当営業までご相談ください。 担当営業をご存じないお客様は「」にてお問い合わせください。 「他社製サーバ」「富士通製ストレージ」の「ソフト消去」• 「磁気テープ」の消去(「ハード消去」)• データ消去センターでの消去実施• 平日9時~17時以外の夜間・休祝日作業実施• 「ソフト消去」の標準とは異なる、書き込み方式や書き込み回数指定• HDD標準仕様:ランダムデータ書き込み+「0」データ書き込み(計2回書き込み)•

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