ダブリン ホテル。 アーリントン ホテル オコネル ブリッジ ( ダブリン ) の宿泊予約

アーリントン ホテル オコネル ブリッジ ( ダブリン ) の宿泊予約

ダブリン ホテル

こんにちは。 ダブリン在住のMidoriです。 2年ほど前にワーキングホリデープログラムを利用してダブリンに住み始め、街と人の温かさに惹かれ、そのままこちらに滞在しています。 アイルランドと聞くと、日本人にはまだまだ馴染みの少ない国ですが、イギリスの左隣に位置する北海道ほどの大きさの島国です。 こちらに来て、アイルランド人を知れば知るほど、日本人に近い国民性を持っている人種だなと感じ、渡航した当時から、とても愛着があります。 もっと多くの日本人にアイルランドの魅了を知ってほしいという願いも込めて、 この記事ではこれからダブリンへ旅行に来る方、語学を学びに来る方、ワーキングホリデーを考えている方向けに、おすすめの滞在先や治安をご紹介します。 bigstockphoto. com ダブリンの街は、東京や大阪に比べるとはるかに小さい街です。 ダブリンの中心街は基本的に徒歩です。 メインスポットだけの観光であれば、一日で回りきれるほどです。 観光のメインエリアは、パブが集中しているテンプルバー、ウィンドーショッピング等ができるオコンネルストリート、グラフトンストリート、有名な教会も中心街からほど近いところに位置しています。 これらも全て徒歩圏内の距離です。 ダブリンはリフィー川を境目として北と南に分かれます。 一般的に、南に行けば行くほど安全な地域だと言われていて、北方面は、比較的、薬や飲酒の問題が多いと言われています。 中心街は、ちょうどリフィー川をまたいでいて、観光客で賑わうエリアなので、治安には気をつけた方がいいとされています。 また現地の人によると、北方面でも特に治安(ドラックや酔っ払いなど)に気をつけた方がいいエリアとそうでない安全なエリアがあります。 そのエリアはこれから紹介するホテルが集中しているエリア(コネリー駅周辺)からほど近いので、家族での滞在や女性だけの滞在の場合は、貴重品の管理など気をつけてください。 bigstockphoto. com おすすめエリアその1:テンプルバー周辺 中心街から近いエリアに滞在したい方中心街からとにかく近いところに滞在したいという方には、テンプルバー周辺の滞在がおすすめです。 テンプルバーは、中心街のど真ん中にあり、多くの観光スポットに近く、非常に便利ですが、パブ街のため、常にライブミュージックの音楽や外でお酒を楽しむ観光客で賑わい、落ち着いたゆっくりとした滞在を楽しみたいとう方には不向きなエリアかもしれません。 とはいえテンプルバー周辺には、ホステルなどが多く、バックパッカーや学生旅行など安く泊まれる滞在場所が多いです。 高級ホテルに滞在したいという方テンプルバーの入り口のウェストモアーランドストリートやオコンネルストリートには、ウェスティンホテルなど日本人に比較的馴染みのあるホテルがあります。 中心街でありながら、直接テンプルバーに面していないぶん、いくらか落ち着いた雰囲気です。 またショッピング街や観光スポットからも徒歩5〜10分圏内ですので、ショッピングを楽しみたい方にもおすすめです。 おすすめエリアその2:ガーディナーストリート周辺 中心街からほど近く少し落ち着いたエリアに滞在したい方もう一箇所、中心街からほど近く、ホテルが集中しているエリアが、ガーディナーストリート周辺になります。 街の中心を走る路面電車(ルアス)が、そのエリアを通過しますので、交通の便はとても良いです。 中心街から徒歩で15〜20分ほどですので、終電や終バスを気にする必要もありません。 特にガーディナーストリート周辺は治安の面だけを考慮した場合、あまりお勧めできませんが、ホテルが集中しているエリアになりますので、ホテルの部屋内であっても、貴重品の管理を徹底することをお勧めします。 治安はあまり良くないと言いつつも、このエリアはダブリンの南北を繋ぐ近郊電車 (ダート)の駅に近く、ダブリンの郊外へ行きたい方には便利なエリアです。 おすすめエリアその3:ダブリン郊外の田舎町 ダブリンの自然を楽しみたい方アイルランドの魅了は何と言っても、美しい自然です。 ダブリンの中心街からダートに20分ほど乗れば、景色は都会から一変して、アイルランドの美しい田舎町を覗くことができます。 ダートに乗って、街の中心街から外れて、ダブリン郊外に滞在したいという方には、 北方面ではホースやマラハイド、南方面では、ブレイやグレイストーンズなどのエリアがおすすめです。 ホースは、港町として知られ新鮮な魚料理やハイキングなどを楽しめるエリアです。 ブレイは、ビーチが続き、山にも面していますので、海も山も楽しめる美しい街です。 ブレイからグレイストーンズは2時間ほどのハイキングコーズがあり、丘の頂上からブレイの街が一望できます。 天気の良い日は、空がとても青く、雲を近くに感じられ、とても気持ちがいいです。 ハイキングのあとは、地元のパブでローカル料理やビールを楽しめます。 アイルランドのローカルを味わうことができ、さらに常にサッカーやラルビーの試合がライブで流れているので、サッカーやラグビー好きにはおすすめです。 ダブリンに滞在しながら、アイルランドの自然も楽しみたいという方におすすめの滞在エリアです。 bigstockphoto. com 妖精が暮らすと言われる伝説があるほど、緑豊かで、ケルト文化が息づく美しい島国。 現代でも人の温もりを感じられる、温かい国民性を持つアイリッシュは、どこかしら日本の国民性と似ているように感じます。 ダブリンはヨーロッパの街の中でも比較的、治安の良い安全な街です。 個人的ではありますが、約2年間ダブリンに住んでいて、一度もスリ盗難等の被害に合ったことはありません。 もちろん友人でお財布、携帯 iPhone を盗まれたという話は聞きますので、日本の治安とは比べものにはなりません。 カフェでお財布を机に置いて、場所をキープするようなことはさすがにできませんが、ヨーロッパにいるという自覚と盗難の意識さえ持っていれば、嫌な思いをすることは比較的少ないです。 とはいえ、 オコンネルストリートから、ショッピング街へ入るヘンリーストリートでは、盗難被害の話をよく耳にします。 観光客で溢れるショッピングストリートなので、観光客を狙ったプロのスリがいます。 コートやズボンのポケットに入った携帯や、チャックの開いたカバンからお財布など金目のものを盗みます。 万が一盗まれてしまった際は、オコンネルストリートに警察がありますので、直接行き盗難被害を出すことをお勧めします。 私の友人でも、スリに遭い、盗難被害を出したところ数週間にお財布が戻ってきました。 もちろん中の現金は盗まれていましたが、ダブリンは、お財布が戻ってくるほどの治安です。 アイルランドは、一日の中に四季があると言われるほど、天気は変わりやすいですが、年間を通して極端な気象はなく、地震や台風、火山などの自然災害は、ほとんどありません。 冬は雨や曇りがちな天気が続き、日照時間も短くなるので、冬のアイルランド人は、仕事が終わると空腹のままパブ行って、お酒を楽しみます。 とにかく雨がよく降りますので、レインコートまたはフード付きのコートは必須です。 冬は特に風が強いので、傘はあまりお勧めできません。 これからダブリンを訪れる方へ アイルランドは、日本からの直航便がなく、ロンドン、ヘルシンキ、パリなどで乗り継ぎが必要なため日本からだと長旅になります。 数十時間のフライトの後、テンプルバーに行き、フレッシュなギネスを味わえるのはアイルランドならではです。 アイルランド人は、フレンドリーで人柄がよく、お喋りな人が多いです。 日本では公共交通機関を利用してお礼を言う人は少ないので、いつも素敵なだと思っています。 アイルランドに来て、日本ではなかなか感じることのできない、人の温かさをぜひ感じてみてください。 そして、新鮮なアイリッシュウイスキーやギネスビールを味わいながら、ゆっくり流れる時間を贅沢にお過ごしください。 まとめ:ダブリン市内の治安の良い宿泊エリア一覧• アフィリエイトで家族で旅する生活を叶えています こんにちは、SUMIKIKI編集長の阪口です。 企業に所属することなく、個人単位で世界を自由に飛び回る仕事をする。 そのライフスタイルを「 パワートラベラー」と名付け、2012年から国内外を巡りながら仕事をする生活をはじめました。 このSUMIKIKIの運営をはじめ、インターネット広告を活用したWEBメディアを個人で運営しながら、妻と娘、3人暮らしの生計を立て、国内外を旅する生活を叶えています。 現在はコロナ期間ということもあり、僕ら家族も旅行は自粛していますが、PC一台あればできる仕事ですので、今は自宅でサイト運営の仕事や次の旅行準備をしながら、世界情勢が落ち着くことを待っています。 WEBサイト運営は旅行とも非常に相性が良く、各地を旅したり、お気に入りの場所に暮らす自由を叶えたいという人にとっては、良い選択肢なのではないかと思います。 僕が旅行資金と生計を立てている手法は、運営しているオンラインスクールでお伝えしています。 現在運営6年目、常時350名程のメンバーが在籍しており、働き方の自由化を叶えたメンバーも106名になりました。 *今月は6月20日-22日の3日間募集いたします。 関連記事.

次の

Top Hotels in Dublin from ¥6,896 (FREE cancellation on select hotels)

ダブリン ホテル

オコンネルストリートの先頭に立つオコンネル像 北には北の独特な雰囲気があるのは確かで、旅行者でも南側から北側に踏み込めばその違いを感じ、身を引き締めて注意を払う人は多くいると思います。 ところが、スリをはじめとする旅行者が巻き込まれやすいトラブルは南でも起きています。 最近は、街いちばんの目抜き通り周辺でもスリの数が増えたという話もありますので、北側、南側に限らず、どこにいても異国にいるということを忘れず、十分に用心する必要があります。 北にも安全なエリアはありますし、メインストリートのやショッピングストリートのもあります。 夜遅くに行くのはおすすめしませんが、このあたりに昼間に行かれる分には問題ありません。 治安を意識して宿の予約を 夜もにぎやかなテンプルバー アイルランド旅行といえば、夜のコースはやっぱりパブでしょう。 ダブリンの南側にはパブが集まるにぎやかなエリア・をはじめ、人通りが多く、夜に出歩いても比較的安全なエリアも多くあります。 夜の外出はこれらのエリアが中心になると思いますので、ホテルはその近くに予約し、歩いてすぐに帰れる場所に宿泊されるといいと思います。 このあたりはダブリン2というエリアになりますが、ダブリン2とひとくちに言っても広範囲に及ぶので、ホテルを探される際には、ダブリンの南側・ダブリン2の中心地にある大通り・デイムストリートあたりから近いホテルに宿泊されるとより安全だと思います。 「小銭をください」にどう対応するか 賑やかな通りでも注意は必要 ホームレスではないのですが、数年前に比べ、すれ違いぎわに「小銭をください」と言う人が増えたように思います。 2013年の話なのですが、ガイド自身、ダブリンの北側、リフィーリバー沿いを歩いている際に、ほんの数十分で3度こういった人たちに遭遇したことがありました。 だいたいが少し酔っぱらっている男性で、「2ユーロください」「小銭ください」などと言い小額の金額を求めてくるパターンです。 様子を見ていると、数を打てば当たる形式を採用しているようで、1人の人に頼み続けることはなさそうなので早足で通り過ぎるようにしましょう。 またダブリンの街は「Garda ガルダ 」と呼ばれる警察がよく2人組で街を巡回しています。 道などを聞いても親切に答えてくれますが、路上で何か困ったことがあれば彼らに助けを求めるようにしてください。 治安上の注意点を書き連ねましたが、バッグを肌身離さず持つ、昼間でも人通りの少ない所には行かない、サイフは取り出しにくい所に入れる、夜は1人で出歩かないなど、これらの基本的なことに十分に注意すれば、きっとダブリンを満喫できると思います。

次の

ダブリン ホテルを宿泊予約【2020人気の30選】

ダブリン ホテル

Such a beautiful hotel with fantastic service from all staff we encountered. They upgraded us to a larger room upon check-in which was very much appreciated. The original art that's placed tastefully all around the hotel is just stunning. We would return in a heartbeat. Good value for money considering... Search for hotels in Dublin on Expedia. You can easily find your hotels in Dublin using one of the methods below:• View our selection of featured hotels in Dublin• Use the map to find hotels in the Dublin neighborhood you prefer• Use the filters to see hotels in a specific area of Dublin, select a specific theme, brand, or hotel class from basic 1 Star to luxury hotels 5 Stars in Dublin• Enter your travel dates to view the best deals on hotels in Dublin - while they last.

次の