宛名 印刷 フリー ソフト。 「はがき作家」宛名レイアウトをリアルタイムにプレビューできる宛名印刷ソフト

フリーソフト「♪宛名」で封筒・はがきの宛名印刷をしよう!

宛名 印刷 フリー ソフト

まず、宛名印刷をする前に、印刷対象となる封筒がどのサイズであるかを確認します。 宛名印刷のソフトで、印刷対象の指定をする際にとても重要になってきます。 A4サイズの紙をそのまま折らないで封緘する封筒を「角2」封筒といいます。 印刷紙で一番多く利用されるのがA4サイズです。 プリンターの規定値は、ほとんどA4サイズが選択されています。 また、小さい数字になればA4より大きいサイズとなります。 つまり、「角1」封筒はA4より大きいサイズ「B4」用封筒になり、逆に、「角3」「角4」など数字が増えると、A4より小さいサイズの封筒になります。 例えば、「角3、角4」は「B5がゆったり入るサイズ、B5がぴったり入るサイズ」用の封筒となり、「角5、角6」は「A5がゆったり入るサイズ、A5がぴったり入るサイズ」用の封筒となります。 名前に「角」がつくと「縦長」の封筒、「長形」がつくと横長の封筒になります。 封筒の大きさは、通常は購入した際に記載されていますが、不明な場合は、このように覚えておくと大変便利です。 ここからExcelを使って住所録を作成する簡単な方法についてご紹介します。 まず、「差出人」「宛名」の情報に分けて作成します。 一例として、「 差出人 会社名」「 差出人 郵便番号」「 差出人 住所」「 差出人 番地」「受取人名」「 受取人 郵便番号」「 受取人 住所」「 受取人 番地」に分けて住所録を作成したケースを使って説明をします。 Excelを開き、1行目に住所録の項目を入力します。 左側に差出人データ、右側に宛名データを作成していきます。 差出人がいつも同じ情報であれば、宛名の行ごとに差出人の列は同じ情報を入力しておきます。 住所の作成のポイントは、Windowsにある日本語IME(インプット・メソッド・エディター、ひらがなや英数字など入力モード切り替えに使う機能)の機能を使って入力すると、簡単に住所を入力することができます。 ここからは、参考情報です。 宛名印刷するための封筒を自分で作成する時の方法についてご紹介します。 Microsoft Office365のテンプレートを利用して封筒作成ができます。 現在(2017年8月)、最新のテンプレートはPublisher(カタログなどDTP作成用ソフト)、Excel、Wordの無料テンプレートがあります。 今回はWordを使って作成をします。 Word起動後、一番上のメニューバー[ファイル]をクリックし、左側のメニューバー[新規]を選択します。 右側に検索バーが表示されますので、そこへ「封筒」と入力してEnterキーを押します。 Wordに登録されている無料テンプレート一覧が表示されます。 その中から1つ選択します。 プレビュー画面で表示されますので、もし、他のテンプレートを見たい場合は、左右矢印で移動するか、右上の閉じるボタンで閉じてから再度選択します。 該当のテンプレートが決まったら、プレビュー画面の[作成]ボタンをクリックします。 ここからは、「宛先」「差出人」などの情報をExcelからデータを参照し、Wordに差し込み宛名印刷の方法をご紹介します。 Word宛名印刷ウィザードを利用して宛名印刷をする Microsoftのソフトには便利な「ウィザード」という機能があります。 このウィザードは、次から次へと自動的に設定を確認しながら進めてくれるため、短時間でデータ作成を終えることができます。 Office365のソフトすべてにウィザード機能はついています。 封筒に宛名印刷をする方法は、2つあります。 1つは、封筒に直接印刷をする「封筒印刷」です。 もう1つは、ラベルに宛名印刷する方法です。 ラベル宛名印刷は、A4サイズの専用ラベルをセットするか、A4の普通紙に印刷をして封筒に貼っていきます。 今回は、Wordのラベル宛名印刷ウィザードを利用した方法をピックアップしました。 ウィザードを使うことで、一連の作業を一気に完了させ、封筒宛名印刷を簡単に短時間で完成させる方法をご紹介します。 [ラベル オプション]画面より「ページプリンター」を選択します。 ちなみに「連続紙プリンター」とは、連続帳票と言われている紙のタイプで、会社の伝票で1ページ1ページの間にミシン目がついていて切り離せる紙のことを指します。 次に、[ラベル情報]の[ラベルの製造元]から宛名ラベルのメーカーを指定します。 選択すると下に「製造番号一覧」が表示されますので、宛名ラベルのメーカーパッケージを確認の上、指定します。 右側には指定された宛名ラベルの[ラベル情報]が表示されます。 確認の上、[OK]ボタンをクリックします。 もし、該当のメーカーが表示されない場合は、自分自身でラベルのレイアウトを設定します。 画面一番下[新しいラベル N... ]ボタンをクリックします。 次に、実際手元にあるラベルのサイズを計測し、規定値にある値を変更して[OK]ボタンをクリックして確定します。 (参考)ラベルのサイズ詳細を設定する ここからは、宛先データを指定します。 Outlookの連絡先やこの画面で新しいリストを作成しながら進めることもできますが、今回は、既存のリストを利用する方法をご紹介します。 [宛先の選択]から[既存のリストを使用]を選択し、[既存のリストを使用]の[参照... ]をクリックします。 [データファイルの選択]画面が表示されますので、ご自身の作成したデータ(今回はExcelファイル)を選択して[開く]をクリックします。 次に、[テーブルの選択]画面にある該当のシート名を選択し、[OK]ボタンをクリックします。 [差し込み印刷の宛先]画面が表示され、シートに保存されているリストを確認することができます。 ここで、印刷対象にしたくないものは、左から二番目のチェックを外します。 また、この画面では「(データの)重複のチェック」などができます。 印刷対象に問題がなければ[OK]ボタンを押します。 次に、一番下のメニュー[次へ: ラベルの配置]へ進みます。 レイアウトを設定する [ラベルの配置]の[住所ブロック... ]をクリックします。 続けて、右下の[フィールドの対応 M... ]をクリックします。 ここでは、宛先情報をどの項目にセットするかを指定します。 Wordの規定項目(フィールド)とExcel住所録の項目の対応表を設定し、Excel住所録のデータを引用します。 例えば、[名]には「受取人名」、[住所 1]に「 受取人 住所」、[住所 2]に「 受取人 番地」[郵便番号]に「 受取人 郵便番号」を指定することで、指定されたExcel住所録の項目データを引用します。 [OK]ボタンで画面を閉じます。 最後に、画面左側[宛先の氏名を以下の書式で挿入する R :]から[敬称のスタイル]をクリックして選択します。 画面右側に「宛先の氏名」も含めた[結果のプレビュー]に印刷イメージが表示されます。 右矢印をクリックすると次の住所データを確認することができます。 [OK]ボタンをクリックすると、「《住所ブロック》」が表示されます。 Enterキーを押して次の行へ進みます。 バーコードを挿入する 次に、差出人を追加します。 一番上のメニュー[差し込みフィールドの挿入]を選択し、挿入したい情報を選択して[挿入]ボタンを押します。 この際、印刷したい項目から指定するとスムーズに作業が進みます。 指定が完了したら、[閉じる]ボタンで画面を閉じます。 画面上のメニューボタン[結果のプレビュー]をクリックし、現在のレイアウトをプレビューで確認します。 次に、Enterキーで改行などを行い、差し込まれたフィールドの位置などの体裁を整えます。 続けて、[すべてのラベルの更新]ボタンを押して、1番目のレイアウトを2番目以降にも反映させます。 最後に[次へ: ラベルのプレビュー表示]をクリックして次へ進みます。 印刷プレビューで確認する 住所録を作成する際ご紹介した「Microsoft Office365 Excel」ですが、このソフトを持っていない方は、現在(2017年8月)、無料版(1ヶ月間)をインストールして利用することができますのでぜひ試してみてください。 無料版は、WindowsとMac両方のオペレーションシステムに対応しています。 最大2台のタブレットと最大2台のスマートフォンにインストール可能です。 デスクトップPC以外、Windows、Android、iOSなどスマートフォンで利用できます。 この無料版では、1TBの無料のクラウドストレージ「OneDrive」の利用が可能です。 また、Skypeの60分間無料通話がついてきます。 この通話は、携帯電話と固定電話の両方の通話に対応しているので、インストールして損はありません。 無料版には、フル機能のOffice2016バージョンのWord、Excel、PowerPoint、Outlook、OneNote(WindowsPCは、 PublisherとAccessがプラスされます)が利用できます。 持っていない方はぜひインストールして試してみて下さい。 ラベル宛名印刷でご紹介した「Microsoft Office365 Word」ですが、このソフトを持っていない方は、現在(2017年8月)、無料版(1ヶ月間)をインストールして利用することができますのでぜひ試してみてください。 対応するオペレーションシステム、インストール最大台数、クラウドのストレージ、無料版に含まれているアプリケーションは、前述した「Excel無料版を試す」と同様の内容となります。 無料版は「Microsoft Office solo」に含まれるアプリケーション全般となります。 前述したExcelも含め、他のアプリケーションもパッケージになっているためとてもお得な無料版です。 Windowsの場合、PublisherとAccessも利用できるため、ぜひ、この機会にインストールしてみて下さい。 封筒に宛名印刷をするためのフリーソフト「二刀流宛名印刷」をご紹介します。 このフリーソフトは、住所録を作成管理し、個別もしくはまとめて宛名印刷ができます。 ビジネス住所録サンプルがあり、参考にしてデータを作成することができるので、初心者でも安心して利用できます。 住所録は、タブで管理されています。 「すべて」のデータを確認するタブ、他はグループごとに確認できるタブです。 例えば、「外注先」「仕入先」「得意先」など宛名グループを分けたり、フラグをつけた宛名メンバーだけタブに参照できるなど、宛名グループが複数ある場合は管理がしやすいという特徴があります。 宛名印刷画面は、「個別宛名印刷」「まとめて宛名印刷」どちらかを選択します。 このソフトの特徴は、1画面で全住所録データや印刷設定などが表示され、各宛名グループのタブも確認できるため、印刷範囲の指定がしやすい効率的な画面となっています。 また、この画面で、宛名印刷対象の住所録だけではなく、用紙、差出人、出力プリンターまで一括して設定ができ、右側の画面で印刷プレビューを確認することができるためとても便利なフリーソフトです。 このフリーソフトの動作可能なOSについては、Windows10、Windows8、Windows7、Vista、XPとなります。 また、Vector(ベクター)で無料ダウンロードができますので、一度試しに利用してみて下さい。 次に封筒宛名印刷フリーソフト「Aprint」をご紹介します。 このフリーソフトは、住所録を作成管理し、簡単に宛名印刷ができます。 作成方法は、初回起動する際に、住所や名前などのデータを1件入力してから使います。 新規作成をクリックし、ファイル名を指定して保存します。 中に1件のデータを作成してから、このファイルに追加して利用していきます。 郵便番号から住所データを参照する場合、日本郵便ホームページから最新版をダウンロードすることができます。 また、このフリーソフトは、画面が小さくコンパクトなので、他のソフトを起動していても邪魔にならず、データが縦に並んでいるので宛名1件に入力するすべての項目の全体が見えるので管理がしやすいのが特徴です。 また、カスタマバーコードという機能があり、配達物数の多い大口事業所(個人番号)や料金受取人払などのバーコードを一緒に印刷することもできます。 また、画像貼り付け機能がありますので、料金別納や後納などのスタンプを読み込んで封筒に印刷することもできます。 このフリーソフトの動作可能なOSについては、Windows10、Windows8、Windows7、Vista、XPとなります。 また、Vector(ベクター)で無料ダウンロードができますので、一度試しに利用してみて下さい。 今回は、Wordの封筒ラベルの宛名印刷を例にあげてご紹介します。 まず、Wordでラベルを作成した後、Word形式もしくはPDF形式にして保存します。 保存先は、コンビニエンスストアにあるマルチコピー機の対応メディアに準じて下さい。 例えば、ローソンのマルチコピー機を例にあげます。 コピー機メニューから[プリントサービス]を指定し、メディアを本体に挿入してファイルを指定して印刷します。 手持ちの紙を手差しはできないため、A4サイズに印刷してからカットして封筒に貼り付ける方法を取ります。 セブンイレブンのみ利用可能の「netprint」は、スマートフォンのアプリから印刷ジョブを登録して、コンビニエンスストアから印刷することができます。 まず、アプリをダウンロードして、利用する前に会員登録をします。 一度に予約できるファイル数は10枚までです。 また、ネットプリントが指定するメールアドレスへ文書を送付または転送して印刷することもできます。 支払いは、コインで支払うか、nanacoでの支払いになります。 文書を登録すると予約番号が採番されるため、封筒印刷するときはその予約番号をもって印刷します。 今までご紹介した方法は、封筒に直接印字する方法です。 ただし、ご自身や会社の所有するプリンターやコンビニエンスストアにあるコピー機が封筒印刷できない場合もあります。 そういった場合、どのような方法で封筒に宛名印刷ができるのかを知っておくことが重要なポイントです。 今回は、Excelで住所録を作成し、Wordを使って封筒へのラベル宛名印刷を実施しました。 わかりやすく、簡単に作業ができるように情報をピックアップしました。 今回はバーコードの機能を使いましたが、このバーコードを使って料金が安くなる仕組みが重要なチェックポイントとなります。 今回紹介した、Word宛名印刷ウィザードを利用して封筒へ宛名印刷をする方法を実施し、今後の封筒への宛名印刷を効率よく進めてみてください。

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ハガキから封筒、のし袋まで対応した無料の宛名印刷ソフト「Aprint」

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年賀状の基本• 年賀状アプリ• 年賀状作成 ソフトなど• パソコン年賀状 の作り方1• パソコン年賀状 の作り方2• 年賀状 お役立ち情報• 喪中はがきの 基本• 暑中見舞いの 基本• 暑中見舞い お役立ち情報• 時候の挨拶• 季節の挨拶状と 文例• 年賀状と文例• 一般挨拶状と 文例• 結婚関連の 書状と文例• はがきと手紙の 豆知識• 年賀状ソフトの 活用• 年賀状のデザイン作成、宛名印刷には、便利な年賀状作成ソフトを使いたい、けれどお金はかけたくない・・・なら、フリー(無料)ソフトを試すのも一案です。 ただし、無料で使える代わりに機能が限定されている場合があります。 また、「年賀状ソフト」というよりも「宛名印刷ソフト」ですので、宛名作成・印刷はできても年賀状・はがきのデザイン作成の機能は持たないソフトウェアがほとんどです。 筆まめなど、有償ソフトの無料版(体験版)などは年賀状のデザイン作成が可能です。 年賀状をはじめとした、はがきの宛名印刷・住所録管理ができるソフトウェアをご紹介します。 なお、購入またはダウンロード前に動作OSなども確認するといいでしょう。 ・より フリーソフト。 年賀状の宛名を簡単に入力、宛名レイアウトをリアルタイムにプレビューできる宛名印刷ソフト。 封書・はがきの宛名印刷(バーコード・スタンプ印刷あり)、のし袋・のし紙印刷および郵便振替用紙印刷ソフト。 無料ではあるが寄付を募っている。 縦書き・横書き、はがき・年賀状、長型・角型・洋型封筒対応の宛名印刷ソフト。 年賀状デザインを作成する機能までしっかりほしい・・・という方は、年賀状ソフトでしょうか。 ラインナップも豊富ですぐ使えます。 製品によっては、使える機能が限定されていたり、年賀状デザインやイラストの収録数が少ない、ガイドブックがないといった点が異なります。 また、価格も異なりますので、自分のほしい機能やデザインなどを考えて、自分にあったものを選んでください 無料で試せる体験版があるのも年賀状ソフトをおすすめするポイントです。 使ってよければ、試しで作ってみた住所録やデザインを、製品版でもそのまま使えるようになっています。 時間のない年末には便利です。 中でも19年連続第一位の年賀状作成ソフト「筆まめ」の体験版がおすすめです。 長年一位の製品だけあって、本当に使いやすいです。 ・ ほかにも、有料も含めるとさまざまな年賀状ソフトがありますので、年賀状ソフト比較表を購入の参考にしてみてください。 いまやスマートフォンアプリで何でもできる時代です。 年賀状も無料で作れます。 ネットの印刷通販が出てきたことにより、無料の年賀状作成アプリで作る、ネットで印刷、家に届く、一言添えて出す、という方法も浸透してきた感があります。 特に最近のスマホの大型化で操作性があがり、拍車がかかった印象です。 無料の年賀状作成アプリからの印刷方法は大きく二つに分かれます。 家庭用プリンタでの印刷とネットプリントでの印刷です。 どちらも印刷可能な無料の年賀状作成アプリもあります。 各社の特長を見比べて使いたいですね。 キヤノン、エプソン、ブラザー、はがきデザインキット スマホで年賀状、みんなの筆王、Web筆まめ、カメラのキタムラ写真年賀状、しまうま年賀状、つむぐ年賀状.

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二刀流宛名印刷の詳細情報 : Vector ソフトを探す!

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年賀状の宛名印刷ができるフリーソフトをチェック! 最近は、パソコンとプリンターを使って、家庭で年賀状やはがきの宛名印刷を行う人が増えており、はがき用の宛名印刷ソフトにもさまざまな種類が出回っている。 ただし、無料である代わりに機能が限定されたものが多いのが難点。 ここでは、代表的なフリーソフトやシェアウエア、年賀状ソフトの無料体験版などもあるので、あわせて紹介する。 シェアウエアとは、ある期間内だけ試しに使ってみて、継続して使いたいときにはライセンス料金を支払って利用するもの。 詳しくは、 年賀状の宛名印刷に使える、フリーソフト・シェアウエア ダウンロードが無料もしくは安価で行えるフリーソフトやシェアウエアには、さまざまな種類があり、それぞれに特徴がある。 シンプル機能で初心者でも使いやすいものから、住所録の機能が充実しているものなど、いろいろなタイプがあるので、自身のニーズに合ったものを選ぶとよいだろう。 あくまで体験版なので、10分に1枚という印刷制限があるが、作った住所録は製品版でも使える。 すでにエクセルで住所録などを持っている場合は流用ができるので、便利だ。 使ってみて、使い勝手が良ければ製品版を購入することもできる。 【ここがポイント】 ・すでに持っている住所録を活用する場合は便利 ・あくまで体験版なので、印刷機能に制限がある 【必要なOS環境】 Windows10、8. 修正などもプレビューを見ながらその場ですぐ行える、はがき用の宛名印刷ソフト。 【ここがポイント】 ・入力した宛名の住所・氏名の文字数によって、フォントを自動調整・均等割り付け ・郵便番号と住所の自動入力が、双方向からできる ・有料で提供されている文面作成機能のうち、一部を無料で利用できる ・フリーソフト 【必要なOS環境】 Windows10、8. 【ここがポイント】 ・はがきをはじめ、JIS規格の19種類の封筒サイズに適応 ・任意の幅と長さのフォーマットを指定でき、規格外封筒の印刷にも対応。 指定のフォーマットに合わせて文字の大きさやバランスを調整し、レイアウトしてくれる便利なシェアウエア。 【ここがポイント】 ・印刷フォーマットの選択 ~ 印刷プレビュー ~ 印刷実行までの一連操作が簡単 ・住所録には、相手のHPアドレス、生年月日、血液型など、さまざまなデータや情報を登録しておくことが可能 ・年賀状のほか、暑中見舞い、お中元、お歳暮、誕生祝い、喪中通知の送受信履歴を記録 ・シェアウエア(1,188円) 【必要なOS環境】 WindowsXP、Me、2000、98、95 まとめ フリーソフトやシェアウエアは、価格の面では確かに魅力的だ。 一方でサポート体制や操作マニュアルが整っていない場合が多く、急に動作が不安定になったなど、トラブルがあったときには不便な点もある点には注意しておく必要がある。 また、フリーソフトと書かれていても、一定以上のサービスからは有料になることも。 機能やシステムをよく確認してから利用するようにしよう。

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