柴犬 ハナ ちゃん。 犬「ギャァァ!」→ 「心臓の音聞いてるだけですよー」 注射が苦手な柴犬ハナちゃんの全力すぎる反応がかわいい(ねとらぼ)

柴犬ハナちゃん「あたしゃこの公園が気に入ったから帰らないよ」

柴犬 ハナ ちゃん

オーナーが「同居猫のクロちゃん」ばかりを撫でてみた 柴犬ハナちゃんのおうちには「クロ」という同居猫がいます。 いつもはどちらも同じように可愛がってくれるのに今日はなんだか様子が変。 なぜか、オーナーであるママが、クロちゃんばかりを撫でているのです。 これはもちろん「わざと」やっているものですが、さてさてその様子を見たハナちゃんは一体どうするでしょうか。 明らかに「え、なんか…おかしくない?」とでも言いたそうな表情で固まるハナちゃん。 その様子はもうすでに元気がなさそうな雰囲気です。 この状況にショックを受けたのか、しょぼんとしながら同じくオーナーであるパパのほうにやってきました。 あえてやっていることなので、その姿を見たパパはつい笑ってしまっていますが、それでも「ハナ、どしたの?」と、ハナちゃんをなでなで。 それでもなんだか不服そうなハナちゃん。 パパに撫でられるのは嬉しいけれど、なんだかママの件が腑に落ちない様子。 パパのなでなでは嬉しい。 でもやっぱり… ママの代わりにたくさんパパに撫でてもらっているハナちゃん。 それでもなんだか浮かない表情のままです。 とにかく「クロちゃんばっかり撫でられている」ということが気になって仕方が無い様子。 一方で、ハナちゃんの前でママにしっかり撫でてもらっている猫のクロちゃん。 ちょっとだけ「いいでしょ感」を出しているこの表情も見どころです。 笑 もうパパ でいいから 、撫でて…。 いつまで経ってもママが撫でてくれないので、「パパ撫でて…」と自ら寄ってくるもののやはり満足できないハナちゃん。 こうなると「ママがだめだから」という消去法で選ばれたパパも可哀想になりますが、いまはもう、ママがひいきをしてクロちゃんばかりを撫でていることで頭がいっぱいなのです。 そんな思いを噛み殺したようなこの表情がなんとも切なくさせます。 ということで、ハナちゃんが嫉妬をあらわにしたキュートな姿をご覧ください!• 人気ランキング• 人間になりかけた柴犬 今回の主役はゆきちゃん。 まん丸おめめが可愛い3歳の柴犬女子です…多分。 ただただ面倒くさそう。 今回の主役は柴犬てつくん。 今は陽のあたるマイハウスで前足とお顔だけを出して日光浴中で... まずはバスタブにイン。 動画は柴犬のHiroちゃんがバスタブにいれられるところから始まります。 すると、柴犬H... 同居柴たちが一目散にお庭へ 舞台は海外のとあるご家庭。 このおうちでは、柴犬たちが大勢で暮らしています。 綱は「絶対に」渡さない。 柴犬まさむねはまだ成長期。 この日は朝から元気いっぱいに、オーナーさんと綱引き大会を...

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柴犬ハナちゃん「あたしゃこの公園が気に入ったから帰らないよ」

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柴犬ハナちゃん&バイキングの朝食 滋賀周遊旅行3日目の朝。 朝散歩はやっぱりホテル周辺、彦根城周辺でした。 夕方散歩の時は大勢の人で混みあっていた通りも朝は空いています。 彦根城の駐車場の近くに公園がありました。 なんとこの時期に桜が5分咲きでした。 二季咲桜というそうです。 冬は11月から1月に咲くそうです。 井伊直弼の銅像もありました。 彦根城は関ヶ原の戦いで功績のあった井伊家の居城として、 徳川家康が築かせたのだそうです。 お散歩の途中で柴ちゃん発見。 ハナちゃんといいます。 4歳の女の子。 ゴンよりひとまわり小さくて可愛い〜。 ご挨拶出来るかな~。 ハナちゃんちょっと嫌がってます。 今度はハナちゃんが寄ってきてくれたのにゴンが横向いちゃった。 なかなか噛みあわなかったのですが、 最後には上手にご挨拶出来ました〜。 お友達できて良かったね。 そしてお散歩の後は、 彦根キャッスルリゾート&スパでの朝食です。 場所は前日の夕食と同じ「近江ダイニング 橘菖」。 バイキングでした。 まずはこれだけ取りました。 干物と鴨、焼売、筑前煮、ウインナー、サラダ、茶わん蒸し、 クリームシチュー、味噌汁、佃煮など。 こんな感じで並べられていました。 パンもいろんな種類がありました。 パンとデザートはこれだけ取りました。 ワッフルは注文してから焼いてくれました。 ジャムが手作り風で色々種類があって美味しかったです。 この後は朝風呂に入ったり、 部屋でゆっくりしてチェックアウトの11時まで過ごしました。 「彦根キャッスルリゾート&スパ」での滞在はこれで終了です。 今回の宿泊料金ですが、 1泊2食付き2人で46000円でした。 ここでもふるさと割りクーポン使ってます。 40000円以上で利用できる20000円OFFクーポンです。 お支払いは26000円。 夕食代金が1人11880円のコースのものだったのに、 宿泊料金が1人13000円はお得ですね。 この後は彦根城の観光に行きました。 その様子はまた次回にします。 今日はただいま滋賀県の守山市のホテルにいます。 ここもすごくいいホテルです。 また後日アップしますね。 ではまた.

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【特集】柴を介護する#9 人より早く「老いる」犬だから。やってくる変化と心の準備を17歳のハナちゃんに学ぶ

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料理研究家の岸田夕子さんとハナちゃん(女の子・17歳11カ月) 料理研究家の岸田夕子さんと柴犬のハナちゃんが出会ったのは、意外なことにアメリカ。 ご家族とシカゴで暮らしていた2002年のことでした。 シニア世代の13歳のときに日本へ来ても、すぐに順応して元気に過ごしていたとか。 長生きの秘訣はアメリカでの日々にも関係があるのでしょうか? まずは岸田さんにハナちゃんとの出会いやシカゴでのエピソードをうかがいました。 岸田さん: 「最初に犬を飼いたいと言い出したのは長女なんです。 物心ついた頃から『犬!』と言い続けていて(笑)。 あるとき夫と一緒にペットショップに立ち寄ったら、柴犬の子犬がいたんですよ。 他の子と違ってアクティブで遊び回っていましたね。 しかもコロコロフサフサでかわいくて美人! 長女も次女も即決でした」 生後2カ月のハナちゃんを連れ帰り、岸田さんの柴犬ライフがスタート。 あっという間に家族の中心にいる存在になりました。 岸田さん: 「柴犬に多いと聞くアレルギーもなくて、元気いっぱいの健康優良児でした。 検診や注射以外で動物病院に行ったのはハチに刺された時だけ。 裏庭に来る野生のウサギを狩ってしまう猟犬の一面もありましたね。 脱走して娘のスクールバスの列に並んでいたりと、ハナには驚かされっぱなしでした」 ハナちゃんが8歳のころに、岸田さんとお嬢さんたちが日本へ戻り、ご主人とハナちゃんがアメリカに残りました。 岸田さんは頻繁に渡米していたので、忘れられることはなかったそう。 それから13歳のときにご主人と日本へ来ることになりました。 犬を輸入するには空港の動物検疫所で最長180日の係留検査が必要でしたが、アメリカで過去の予防接種の記録を含めた獣医の証明書、その他複雑な書類を事前に揃え農務省の許可証を取れば日本の到着空港からすぐに連れ帰れるように変わりました。 書類を揃えるのに、ご主人はかなり苦労されたそうですが、おかげでハナちゃんは空港に何ヶ月も滞在する必要が無くなり、負担を減らすことができたそうです。 元気の秘訣は運動と歯みがき 日本にやっってきた13歳のときも、ハナちゃんは元気いっぱい。 家族は老化を感じることもありませんでした。 心配だったのは、アメリカと日本の環境の違い。 シカゴの家はドアを開けたら庭を走り回れましたが、日本での住まいはマンションだったからです。 岸田さん: 「運動不足になると老化が早くなるのではないかと心配で、毎日2回近くの河川敷やドッグランに連れて行っていました。 幸いにもリードをつけるのにもすぐ慣れてくれて、日本への順応は娘よりもずっと早かったですね(笑)。 ハナは筋肉がついていて体重が12kgもあったので、共有部分を抱っこする私が大変でした」 ハナちゃんのことは英語と日本語のバイリンガルで育てていたので、近所の飼い主さんとコミュニケーションも問題なかったとか。 運動のほかに心がけていたのが、歯磨き。 岸田さん: 「犬の歯みがきの大切さも知ってほしいですね。 アメリカでは年に1回、全身麻酔をして歯石を取って、自宅でも歯みがきをするのが当たり前でした。 柴犬も歯が命だと思います」 ハナちゃんの老いと生活の変化 来日後も元気だったハナちゃんですが、15歳を過ぎた頃から急に衰えが目立ち始めました。 Instagramにハナちゃんの写真を投稿していたので、岸田さんはその変化を細かく思い出せるそうです。 続いて、老いの兆候や変化などをうかがっていましょう。 また、散歩に行くためにマンションのエレベーターに乗ると鳴くようになり、「歩くのがつらいのかも」と思って散歩を1日1回に減らすことにしました。 「散歩をやめると歩けなくなってしまうと思って、ハナに無理がないように出かけていました」と岸田さん。 最初は1〜2回だったのがすぐに10回に増え、さらに増えた頃に夜鳴きとお漏らしが始まりました。 「兆候が現れてから、認知症が進行するのが早かった」と岸田さんは振り返ります。 家の壁に体を預けて支えにしながら歩くこともありました。 回っていても2、3歩で転んでしまうことも目立つようになりました。 「右向きで寝ているほうが楽だったようですが、床ずれ防止のため左向きに寝かせると、首を持ち上げて『戻してほしい』とアピールしていました」と岸田さん。 また、足だけバタバタと動かしていることもありました。 環境の変化がストレスだったのでは」と心配になったそう。 それ以来、出かけなければいけないときは、お嬢さんに来てもらうことにしました。 「消化しづらくてお腹が痛くなるのかもしれない」と思い、やわらかくふやかしてあげることにしました。 老いは一気にやってくる 人間の何倍もの速さで歳を取る犬。 まだまだ元気だと思っていても、老化するスピードはあっという間なようです。 シニア犬を飼うオーナーは、そのスピードを覚悟しておくことも必要なのかもしれません。 岸田さん: 「振り返ってみると、16歳のときに認知症のような症状が出てから、一気に老いが進んだように思います。 それまで元気で過ごせていたのは幸いですね。 ハナは家族との楽しい思い出をたくさんつくってくれたので、これからも一緒に穏やかに歳を重ねていけたらと思います」 ハナちゃんをやさしく見守りながら話してくださった岸田さん。 取材を終えた数週間後、4月14日20時30分に、ハナちゃんは岸田さんの腕の中で旅立ちました。 18歳の誕生日を迎えてまもなくのことでした。 心からご冥福をお祈り申し上げます。 【取材・撮影協力】 岸田夕子さん 料理研究家・JSA認定サケエキスパート オフィシャルブログ:「勇気凛りん*おいしい楽しい」(リンク Instagram: y. 取材・文/金子 志緒•

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